04:25
9.5 km
1025 m
06:06
8.8km
1074m
1074m
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04:25
9.5 km
1025 m
06:12
10.8 km
1188 m
2026年01月18日(日) 日帰り
知人から「冬の十石山は絶対に行くべき!」と激推しされてから1年。昨年はタイミングを逃しましたが、ようやくその頂に立つことができました!✨ 実は年始から腰痛、連休に発熱、さらには仕事のバタバタと、心身ともに絶不調……🌀 当日もお腹の調子が怪しく「今日は無理かな」と弱気になっていましたが、不思議なものです。登山口が近づくにつれアドレナリンが湧き出し、気づけば痛みも不安もどこかへ吹き飛んでいました⚡ さてさて十石山、噂に違わぬなかなかの登り応えです。 冬季ならではの「えっ!💦」という感じの直登ルートなど、一歩一歩がタフですが、それがまた最高に楽しい!❄️ そして、視界が開けた瞬間に待っていたのは、言葉を失うほどの大パノラマでした。 目の前に「ど~ん!」と鎮座する乗鞍岳、そして「ば~ん!」とそびえる穂高連峰🏔️✨ 冬の厳しさと美しさを纏った名峰を眺めるなら、間違いなくここが特等席ですね。圧巻の景色を心ゆくまで堪能させていただきました。 下山時は最近の体調不良もありバテバテになってしまいましたが……😅 心の中は明日へのエネルギーチャージ完了🈵! やっぱり山は、最高のデトックス場所ですね⛰️ *ヤマレコよりデータ移行の為、チェックポイントのタイムは表記されません
06:46
8.3 km
1076 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
新年からなかなか天気が良い山がなく、ズルズル1月半ばまで来てしまった。 そろそろ行かねばと、前から行きたかった十石山へ。 天気は良いしかし風が心配だったが、最後の稜線までは比較的穏やかな感じ。またトレースもしっかりついていたので楽勝と、思っていたのに… しかし、いかんせんペースが上がらない、日帰り荷物で軽いはずなのにね。 最後の直登を必死で登ったら乗鞍、奥穂などが爆風とともに迎えてくれました😅 下りの時に思ったのですが、この山思ってるより傾斜がキツかったですね。 最初緩やか→いきなり直登(これがきつい)→超ゆるやか→そこそこきつい→最後直登な、感じです😅
05:23
10.4 km
1189 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
風も無く、暖かくて最高の日だったので、なかなか行くタイミングが無かった十石山に行ってきた😊 十石山は距離も短くて、急登もあまり無いが、雪が多いために敗退することが多かった😟 今回は前日に入った方が多かったようでトレースばっちり👍(ラッセルしていただいた方本当にありがとうございます) 12本爪アイゼンのみ使用。スノーシュー、チェンスパ出番無し。 久しぶりのソロ。十石山は危ない箇所も無く、人が多いためソロにぴったりだと思っていたが、やはり誰かと一緒でないと寂しくて、虚しく感じるようになってしまった😭 メンタル鍛えないと(笑)
06:42
11.3 km
1207 m
06:49
11.4 km
1223 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月18日(日) 日帰り
樹林帯は風もなくロンT一枚で、山頂だけが爆風でした!前日に登られた方のラッセルのお陰でトレースバッチリ。ホント感謝です_(..)_ 登山口からオールアイゼンで登りました。スノーシューはお守りで持参。 真っ白の乗鞍岳、穂高連峰がどどーんと眺められる十石山、また登りたい山になりました。
08:55
9.9 km
1165 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月17日(土)〜18日(日) 2日間
北アルプス大展望! 全方位絶景!! サイコーすぎた十石山!!! 避難小屋泊で日の出を堪能 初日午後のホワイトアウトで恐ろしさも学習 雪山の泊装備は実に重く(沢山担いでくれた仲間はもっと重いが⁉︎ ありがとうございます!) 初日後半はヘロヘロに トレースありで登り2000mまではツボ足 この先でずぼりが始まりスノーシュー 下山は終始アイゼン
06:46
9.7 km
1147 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月17日(土) 日帰り
雪山の十石山(じっこくやま) トレースが無く、 ワカンのお兄さんが先頭を歩いてくれたので、 無事に登頂でしました☃️ トレースが無く、 膝下までの積雪のスノーシューはきつかった😰 今日はスノーシューで歩き、 12本アイゼンは使用せず。 帰りは、ひらゆの森で♨️と飛騨牛🥩でスッキリ。
07:14
11.1 km
1213 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月17日(土) 日帰り
今回は二度目の十石山へ。 前回は、去年の残雪期シーズンでした。 一時ごろに駐車場に到着。 登山口最寄りの駐車場まで行こうとしましたが、積雪が多く車が入った形跡もなかったため、 途中で諦めてトイレのある第二駐車場で車中泊しました。 5時くらいから登り始めようと思っていましたが、起きたら6時半過ぎで大寝坊。慌てて支度をして7時に登山開始。 駐車場から20分ほどで登山口に到着。 登山口から30分ほどで本日の先頭に追いつき、少ししてから先頭を交代してそこからはノートレース。 序盤の急登を登り終えた後はしばらく平坦エリアがあり、道が分かりにくいため注意しながら進みます。 平坦エリアが終わると山頂まで標高差700mほどのひたすらの登り。 徐々に疲労が溜まってきたので、同ペースで登っていた後続の方と先頭を代わりながら登りました。 登りでかなりペースダウンしていると二名追いついてこられたので、4人で先頭を代わりながら進み無事に登頂。 登頂して少しすると雲が出てきてしまい残念でしたが、乗鞍を目の前に良い景色を見ることができました。 しばらく景色を楽しみ、後半行動をともした方達と少しおしゃべりしてから下山。 十石山は距離の割に登りがなかなかキツイですが、間近に北アルプスの山々を拝めることのできる良い山だと改めて思いました。
06:52
9.5 km
1096 m
乗鞍岳 (岐阜, 長野)
2026年01月10日(土) 日帰り
今日は午後から冬型気圧配置が強まるので、午前中に森林限界以下に下山できる山として十石山に登りました。 途中からトレースがなく、猛ラッセルでした。 さらに、森林限界以上は爆風で、雪煙が舞っていました。 撤退する理由は山ほどありましたが、山頂から乗鞍岳と槍穂が見たくて、激重ラッセルと爆風に耐えて、山頂を踏みました。 今年も雪の槍穂が見られて、幸せです♪ 【天候】快晴。爆風。 【アクセス/利用交通機関】車 登山口前の路肩に4台駐車可。 登山口までは、林道は通行可能。そのすぐ向こうからは、冬季閉鎖中。 国道158号線から県道300号線(白骨温泉線)に入ってすぐから、圧雪された雪道が始まる。白骨温泉の温泉街を抜けて、林道に入ると、斜度のある雪道が始まる。 スタッドレス2輪駆動で登れた。 【コース状況/危険箇所等】 標高2150 m辺りからノートレースの、最大腿ラッセルだった。 今日、私の後に6パーティー歩いたので、明日はトレースがあるのでは。 ただし、森林限界以上は爆風・雪煙で、行きの自分のトレースが帰りには消えていた。 取り付きの直登ルートと、森林限界以上は、アイゼンが必要。森林限界以上では、雪面が風で磨かれて、一部は氷のよう。 私の装備は、ストック、ワカン、アイゼンだった。 ピッケル、チェンスパは不要。