
モデルコース
竜ヶ鼻 周回コース
- 03:12
- 3.2km
- 544m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:12
- 距離
- 3.2km
- のぼり
- 544m
- くだり
- 543m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「竜ヶ鼻 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字34写真9枚03:423.9 km625 m
- もらった絵文字58写真40枚03:543.4 km541 m
- もらった絵文字17写真45枚03:233.4 km562 m
ソロハイキング やっとやっとの竜ヶ鼻🐉
竜ヶ鼻(福岡)2026.03.29 (日)日帰り山登りを始めた当初平尾台ばかりに行ってたので、ずーっと見てた竜ヶ鼻🫡 近場では最強と呼ばれる低山なのだが、なんとなく気が進まず今まで温存していた😅 ようやくアタック❗️ 旧金辺トンネルから時計回りのルートをとった場合、登りは登山道ではなく、斜面をひたすら登るというもので、確かにかなり急↗️💦 しかし個人的には広い山頂からの下りの方が、岩場なので足運びに神経を使って疲れた😩 自分のまだまだ少ない経験の中でもっとキツかった山は他にもあるので、最強かどうかは分からないが、いい経験にはなった👍 ※ちなみに自分の最「恐」は、 望雲台から下を見ることやけど😱😵🤣
- もらった絵文字409写真58枚03:163.2 km527 m
福岡県の最恐低山 竜ヶ鼻
英彦山巡礼路 秋峰ルート(福岡)2026.03.17 (火)日帰り福岡県の最恐低山と言われている竜ヶ鼻、今回 お初の山でワクワクしながら激登り&岩・ロープの連続、山頂(680.7m)からは絶景♪からは恐怖の激下り(下ると言うよりは落ちて行く感じ) 行動時間約3時間ちょっと、程よい行動時間でこれ以上長い行程だとキツイかもしれませんが激登り、激下りも耐えられる距離・時間で良かったです! 登山の様子は後日YouTubeにて動画配信予定です。よかったらご覧ください! 九州山チャンネル https://youtube.com/@k-yamahide4649?si=SgBi8lLXpfTN3DqN
- もらった絵文字32写真18枚04:183.3 km540 m
- もらった絵文字17写真18枚02:453.2 km536 m
- もらった絵文字34写真38枚03:423.2 km532 m
舐めてました竜ヶ鼻😅
竜ヶ鼻(福岡)2026.03.07 (土)日帰り竜ヶ鼻へ⛰️ 通称「ドラゴンへの道」を登ってきました🐉 スタートからなかなかの急登。ロープを使いながら登る岩場も多く、まるでアスレチック感覚。手も足もフル稼働で一歩一歩進んでいく感じがたまらない💪 下りも油断できない岩場と急坂の連続。滑りやすい場所もあって最後まで気が抜けないコースでした。 なかなかハードだけど、その分アドレナリン全開でめちゃくちゃ楽しい山!登りごたえ抜群の竜ヶ鼻でした🔥
- もらった絵文字68写真27枚03:423.2 km528 m
滑りまくり竜ヶ鼻
竜ヶ鼻(福岡)2026.03.07 (土)日帰り竜ヶ鼻に登ってきました。 序盤から急登が続き、落ち葉が多くてかなり滑りやすいコンディションでした。特に土の斜面は踏み固められていない場所も多く、慎重に足場を選びながら登る感じ。 途中からは岩場が増えてきて、ロープが設置されている場所も何ヶ所かありました。雨上がりで滑りやすい場所もありかなりの危険を感じながらの登山となりました。 また、ところどころでルートが少し分かりにくい箇所があり、少し迷う場面もありました。ピンクや赤テープを確認しながら進むと安心だと思います。 全体的に急登が多く、距離の割に登りごたえのある山という印象でした。静かな雰囲気で、ワイルドな登山を楽しめる山でした
- もらった絵文字52写真26枚03:433.2 km527 m
- もらった絵文字92写真21枚05:373.2 km549 m
急登 of the Dragon
竜ヶ鼻(福岡)2026.03.01 (日)日帰り昨年、「最強の低山」に誘われた私は、その当日佐賀県の黒髪山で、1人待つという、ポンコツ佐々木小次郎を演じて以来、モヤモヤしておりましたが、またお声をかけて頂けました。 ロックさん、ありがとうございます。 ほぅほぅ、今回は5人で登るとな〽️ 今度は間違えない。颯爽と向かいたいところ...であったが、昨日チラッと見た山情報 『体力に自信のある登山者に向いている』 という一文が脳裏をよぎる。 こみ『...俺体力あったっけ?』 右「フム、良い言葉を授けよう」 こ『⁉️(; 'ω')ゴクリ』 右「ここは(最後尾)俺に任せて先へ行け。なぁに、すぐに追いつくさ( ‘-^ )b」 こ『...追いつけんやつやな...』 左右「まぁ、いってこいや(^^)/~~~」 そもそも3人以上で登るのも初めてである。 迷惑をかけないか不安で、リー師匠ばりの悲しい表情になっている私のハンドルを握る手は、いつもより力が入っていた🚗³₃