モデルコース
金比羅山-蓋井島エミュー牧場-休憩所-取付-乞月山 周回コース
- 02:08
- 4.9km
- 320m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:08
- 距離
- 4.9km
- のぼり
- 320m
- くだり
- 320m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「金比羅山-蓋井島エミュー牧場-休憩所-取付-乞月山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字209写真33枚02:475.6 km327 m
金比羅山・乞月山
金比羅山・蓋井島(山口)2026年9月13日 (日)日帰りなんとーなーく島100⛰️😁 一日3便しかないフェリー🛳️😅 釣りのメッカでもある島🏝️だと知って興味出た🤣 生憎の天気でしたが💦帰りのフェリー🛳️に乗った途端に大雨😱 のんびり?フェリー🛳️の時間ギリギリだっった😅 島100の金比羅山⛰️からの、漁港付近の景色が良かった☺️ 乞月山⛰️は、砲台跡で、展望無し😅 釣り人以外誰も来ないやろうと思う島でした🤣
- もらった絵文字101写真31枚02:598.0 km564 m
しま旅:蓋井島(山口)金比羅山・乞月山
金比羅山・蓋井島(山口)2026年7月11日 (土)日帰り夏は島の山へ。蓋井島の金比羅山・乞月山 夏は暑くて、長い距離を歩く山は少し気が重い。そんな時は、海風を感じながら歩ける島の山がちょうどいい。今回は早朝に出発し、蓋井島へ向かいました。 連休初日なのでフェリーはもう少し混んでいるかと思いましたが、利用者は意外と少なめ。島に上陸すると、時間がゆっくり流れるような素朴な雰囲気が迎えてくれます。海水浴客で賑わうという感じでもなく、静かな島時間が流れていました。 まずは灯台方面へ。灯台近くから見下ろした港の景色は、この日の山行で一番印象に残った風景でした。青い海に浮かぶ港と島の集落が、とても美しく見えます。 その後は砲台跡へ向かいます。しかし、このルートがなかなか分かりにくい。途中では急斜面を木や枝につかまりながら登る場面もあり、「本当にこの道で合っているのかな」と何度も思いました。砲台跡周辺をしばらく歩き回ったあと、元の道へ戻ります。 林道を歩いていると、突然「ガサッ!」という音。驚いて目を向けると、そこはエミュー牧場でした。しばらく待ってみましたが、姿を見せてくれたのは2羽だけ。もっといたのかもしれませんが、会えただけでも満足でした。 続いて海岸線へ出て、乞月山を目指します。次のフェリーには乗りたかったので、少し急ぎ足。ところが途中でルートを見失う場面もあり、焦りながらの山歩きになりました。山頂標識は見つけられませんでしたが、こちらにも砲台跡が残されていて、島の歴史を感じさせてくれます。 帰りは「フェリーに間に合わないかも」と時計を気にしながら、小走りで港へ。何とかギリギリで乗船できました。全身がまるで海に飛び込んだように汗でびしょぬれ。デッキの外席に座り、心地よい海風を浴びながら眺める夏の海は最高でした。 暑さは厳しかったものの、島ならではの景色と歴史、そして海風を満喫できた、夏らしい山旅になりました。 今回は、ふじさんの軌跡を参考に歩かせていただきました。おかげで楽しい山行になりました。ありがとうございました。
- もらった絵文字18写真13枚02:496.5 km364 m
- もらった絵文字33写真19枚02:495.6 km321 m
金比羅山・乞月山
金比羅山・蓋井島(山口)2026年6月27日 (土)日帰り下関市吉見港から渡船に乗って、蓋井島(ふたおいじま)に初上陸。まずは港前にあるみなと屋さんでパンを買って腹拵えしスタート、穏やかで美しい景色を堪能できました。いつか機会があれば民宿に泊まってのんびりしたいです。
- もらった絵文字17写真21枚02:505.9 km318 m
- もらった絵文字63写真70枚04:1931.0 km328 m
【40/しま山】46金比羅山・蓋井島
金比羅山・蓋井島(山口)2026年4月18日 (土)日帰り☔️ 蓋井島・雨中行軍サバイバル日記 🚢⛰️ 1. 予報士との心理戦、そして出航 🌊 「明日は曇り☁️」という天気予報の甘い囁きを信じていた。しかし、蓋を開けてみれば明日も雨予報への無情な下方修正☔️。予報士に裏切られた私は、本日、雨の蓋井島決行を決意した。もはや意地である!🔥 漁港の駐車場では、セルフサービス式の料金箱が鎮座していた。車のナンバーを書いた紙と400円を封筒に詰め、祈るようにポストへ投かん📮。切符売り場は無人。「本当に船は出るのか…?🤔」と不安がよぎった出航15分前、どこからともなく乗組員が現れ、無事に往復切符(1,220円)をゲット🎫。乗客は仕事関係の男女、プロ感漂う白長靴の男性、そして私の計4名。ガランとした船内で、いざ荒波へ!揺れるぞ〜!🌊🚢💨 2. 史上初!傘を差しての登山開始 ☔️🥾 40分後、蓋井島上陸。そこは… 土砂降りだった。 😱 しま山遠征史上初、雨の中の下船である。情緒もへったくれもなく東屋へ猛ダッシュ🏃♂️💨!傘を装備し、重々しく登山を開始した。はじめはコンクリート道だったが、やがて山道へ。ここでようやく雨が小降りになったので「傘スタイル☂️」を卒業し、レインウェアという正装に着替える。🐸 最初の目的地、灯台。離島の白く美しい灯台を期待していたが、現れたのは草ボウボウの「荒廃の美」を体現した塔であった🌿🏚️。イメージとのギャップに一瞬ひるむが、これぞリアルな離島サバイバルである。 3. 山頂の絶景と、島の「自由すぎる」交通事情 🚗💨 気を取り直して金比羅山へ。山頂に立つと、そこには期待を裏切らない絶景が広がっていた!✨ 次に挑む乞月山(こつぎやま)も見える。鳥居は「木」と「石」のハイブリッド仕様という、なんともクリエイティブな造り⛩️。これで晴天ならば最高だったのだが…残念!😞 下山中、突如としてエミューに遭遇した。🪶 なぜ島にエミュー。牧場で悠々と過ごす彼らを横目に歩を進めると、今度は「ナンバープレートのない車」が公道を疾走していく。🚗🚫 「ここは治外法権か!?😲」 と疑いたくなるが、島には島のルール(大人の事情)があるのだ。ノーヘルでのバイク乗車も、もはや島独自の伝統芸能である。🛵💨 4. ササの迷宮、乞月山 🎋🌀 乞月山の入り口は、背丈を超えるササのジャングルだった。ヤマップの軌跡も迷走しており、さながら天然の迷路。だが、幸いにも草木がまだ本気を出していない時期🌿。慎重にルートを見極め、ツルツル滑る雨上がりの道に踏ん張りを入れて、無事登頂!💪 山頂には巨大なコンクリート製の遺跡がそびえ立っていた。🗿 かつて海を監視していたであろうその場所は、今や樹木に完全包囲され、何も監視できない「隠居状態」となっていた。🌳🌳🌳 5. 弾丸帰還、遠征の終わり 🏁✨ 下山する頃、空には皮肉なことに太陽の光が…☀️。 途中の休憩所からは楽しげな気配が漂っていたが、船の時間は無情である。港へ急ぐと、ちょうど船が私を待っていた。帰りの乗客は、あの白長靴の男性と私の2人きり。濃密な貸切クルーズである🚢👬。 吉見港に無事帰還。 これにて今回の「しま山遠征」終了!通算6座達成である!👏✨ 当初は強風で予定をひっくり返し🌪️、今回は雨に泣かされた☔️。振り返れば、常に空模様と「化かし合い」を繰り広げた遠征であった。雨降って地固まる、とは言うが、私の達成感もしっかり固まったようである。完!⛰️🎊✨ 島内での活動記録 タイム 02:36 距離 5.4km のぼり 342m くだり 343m コース定数 9 平均ペース 110~130%
- もらった絵文字39写真10枚01:595.8 km342 m
蓋井島 金比羅山・しま山100選🏝️
金比羅山・蓋井島(山口)2026年4月12日 (日)日帰り蓋井島航路 ⛴️ 往復 1,220円 吉見港 08:30 ➝ 蓋井港 09:10 蓋井港 12:10 ➝ 吉見港 12:50 金比羅山トレッキング ※車の港駐車料金 400円/日
- もらった絵文字5写真18枚02:235.9 km349 m
しま山という響きで金比羅山その他へ
金比羅山・蓋井島(山口)2026年2月21日 (土)日帰り何の気なしに近場の山を調べてたら、しま山100選というなかなかに魅力的なワードを発見。早速登った2つの山は同じ蓋井島にあり、標高もほぼ同じだけど、全く印象が異なりました。
- もらった絵文字31写真10枚05:2718.5 km387 m
金比羅山・乞月山(しま山59座目)
金比羅山・蓋井島(山口)2025年5月8日 (木)日帰りしま山100選はこれで59座となりました 船に40分乗ってたどり着く、3往復ありますが、乞月山に登るとなると最後の便(15:50)となる 私にはちょうどいいかも。展望よく、乞月山は戦争遺構があり、ルートファインディング必要となる エミューもいるが、それなりにネコは人間に近づいてエサを乞う そうそう、乞月山で少し往路と復路が違うのだが、相変わらず往路は完全にバリってます。復路が正しいです
- もらった絵文字36写真40枚02:175.6 km358 m
蓋井島🏝️金比羅山・乞月山
金比羅山・蓋井島(山口)2025年1月25日 (土)日帰りこんにちは 大学生の皆さんはテスト勉強順調でしょうか?私は順調ではありません。とりあえず気分転換に遠出してみることにしました 午前中は蓋井島へ。目的はしま山百選に選ばれている金比羅山です。久々に始発に乗って出発。電車は良かったものの船酔いしまくりました。ちなみに船に乗ってる人はほとんど釣り客でした。家を出てから島に着くまで結局4時間半ぐらいかかりました 島に着いて最初に猫を探しましたが、想像よりいませんでした(普通にちらほらいました。想像が多すぎただけです) とりあえずまずは主目的の金比羅山を目指します。途中灯台や鳥居があり道もけっこう整備されていてとても良い雰囲気でしたが、山頂に着くと想像以上の圧巻の景色でした。久々に感動しました。しま山百選巡り極めたいなと思いました 別ルートで下山中、エミュー牧場なるものがありました。何のために飼育しているのか分かりませんが、頑張ったら脱走できそうな感じでした いったん下山したあと、付近を軽く散策していきました。神社に参拝して無事に帰宅できることを祈ったりしてました その後、乞月山にも登ってみました。初手藪漕ぎで精神的にきつかったけれど、なんだかんだ登山道は存在してました(ただルートファインディング能力が絶望的なため登山道じゃないところに突入しまくってました) 山頂は三角点も標識も眺望も何もなかったので、達成感はあんまりありませんでした 実は灯台→金比羅山→乞月山との行程で同じ方と何度も遭遇してました。フェリーで少し話すタイミングがあり、どうやらこの方は日本百名山やしま山百選など日本全国の山を巡ってらっしゃるそう。すごいなあ 昼のフェリーで本土に戻りました。 後編へ続く
