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モデルコース
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十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年07月04日(土) 日帰り
先週の羊蹄山で、避難小屋で一緒になった方が翌日夕張岳へ行く予定と聞き、羨ましくて私も行くことにした⋯が、富良野岳のハクサンイチゲが今めちゃくちゃ良さそうだったので予定変更。 とんでもない山だった⋯(いい意味で) ■山行計画 十勝岳温泉 凌雲閣→三段山分岐→上ホロ分岐→富良野岳分岐→富良野岳(ピストン) ■登山道の様子 上ホロ分岐から長いトラバースのような道をじわじわ登るので、距離はあるけど歩きやすい。 富良野岳分岐から山頂まで、お花畑の道が続く。 トラバース前半に何箇所か雪渓あり。使わなくて行けると思うけど、お守りのチェンスパ忘れずに。 ■十勝岳は入山規制中 十勝岳では火山活動が活発になっており、現在噴火警戒レベルが2に引き上げられたため、火口から半径1.5km範囲に入山規制がかかっている。 十勝連峰にお越しの方は事前にアクセスや登山道の状況を要チェック! ■最大の難所 朝6時過ぎに登山口駐車場に到着すると、すでに駐車場は満車で路肩も車でいっぱい! 運よく他の車の邪魔にならない場所に停められたけど、下山したら数百メートル下まで路駐車がずらり⋯お花畑ハイシーズン&十勝岳回避ですごいことになっていた。 ■温泉メモ 十勝岳温泉 凌雲閣 日帰り入浴大人1000円 シャンプー等あり 酸性低張性低温泉と中性低張性高温泉の2つの温泉がある。後者は底が見えない程鉄色に濁ったお湯で、見た目通り鉄のにおいがすごい! 露天風呂は絶景だけどぬるめ
05:44
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十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年07月02日(木) 日帰り
美しいお花畑を見ようと、初めて富良野岳に登りました。 登山口近くのカミホロ荘で前泊し、翌朝登山口の駐車場に車で移動して、登山を開始した。 安政火口分岐から富良野岳分岐まで、長いトラバース道を八つの雪渓を越えて歩いた。雪渓は急ではなく、上り下りともアイゼンは付けなかった。 富良野岳分岐から富良野岳にかけては、エゾハクサンイチゲ、チングルマ、エゾコザクラなどのお花畑が見事だった。 一つ残念だったのは頂上付近はガスがかかっていて、十勝岳が見えなかったこと。しかし、帰りに上富良野町の日の出公園に立ち寄り、十勝連峰全体を見ることができた。
05:32
9.7 km
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十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年07月01日(水) 日帰り
富良野岳は平日でも駐車場🅿️が満車になるとのことで、早めに到着🚙 今日も雪渓トラバース有り、ぬかるみ有り。 カミホロカメトックとの分岐から山頂は、エゾノハクサンイチゲやチングルマの群生😍 ピストンで帰りはまた花を撮りながら🌸🌼 下山後は、おととい見たハンバーガーが食べたくて、道の駅白金ビルケへ🚙 来て良かった‼️ めちゃくちゃ美味しい🤣ポテトも皮付きのジャガイモ、過去イチ美味しいハンバーガーだった😂(営業5時まで) 隣のNORTH FACEで孫にTシャツを買った🎵 道の駅の中の、30分で200円のシャワー室も借りてサッパリ☺️
06:21
9.6 km
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十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年07月01日(水) 日帰り
毎日忙しくさせて頂いてまして、山がすっかりご無沙汰になってました😇 本当は白雲ゼブラが見たかったんですけど、天気の関係でこちらに。 結果、大正解でした\(^o^)/ 残雪苦手界隈なので雪渓ではへっぴり歩行。 でも、持って来たチェンスパは使わずにすみました。
05:12
9.9 km
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9.4 km
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十勝岳・富良野岳・美瑛岳 (北海道)
2026年06月30日(火) 日帰り
花を期待して富良野岳へ行ってきました。いつも通りコースタイムよりかなり大幅に時間かかりました。平日でも結構来てる方々多かったです。天気良く風もなく頂上でのんびりコーヒータイム楽しめました。