03:03
14.7 km
1033 m
モデルコース
06:20
14.0km
1031m
1031m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:03
14.7 km
1033 m
05:28
14.8 km
1046 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2026年06月14日(日) 日帰り
今日は… 神経を使わない運転がしたい!! そこでチョイスしたのが275号線デス 少し慣れているつもりの道〜😁 お家を8:00に出る🚙💨 予定では10:00登山開始 ところが、275号線を曲がってから長い 地図を見た時に危ぶんではいたけれど、 的中でした💦 そんなわけで、遅い時間スタート 10:40 🌡️19.5℃ ☀ 無風 🚻=275号線沿いのコンビニ🙂↕️ 🅿️=登山口の100m先に5台ほど🉑 お山は… 登山口の最初、笹被りあり ゆるゆる平坦&下りが多かったです 舗装道を越えた先は… とにかくずっと登りっぱなし😫 暑さもあり、ハードに感じました💦 登山道も傾斜のある狭い道 しかも笹被り部分が多い😫 ポールで下からすくい上げながら 後方へ流し続けました💦 ひとたび稜線に出ると… 幅も高さもない階段を進むのが大変ですが 風を浴びながら景色を楽しめました💚 グルリはなんと舗装道😳 観測レーダーがあることを思えば 当たり前なのですが… 山側からは常に水が流れており 違う植物を楽しみながら1日を終えることができました✨ 昨日に続き今日もお花ロード💕 ここまで来れたからこそ見ることが出来た景色に、ありがとうです😊 明日からまた時間が足りない日々だけど 金曜日まで頑張るどぉ💪
06:10
16.1 km
992 m
06:26
14.7 km
1039 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2026年06月07日(日) 日帰り
お天気悪いのはわかってたけど 今回の目的は前回まだ早かったお花と山菜目的で行ってみるかー☝️って。 そして、去年と同じお山でお祝い?! 少しでも景色見れたらいいなぁー✨️
06:17
14.3 km
1018 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2026年06月01日(月) 日帰り
一体この先、どの程度の試練が与えられるものかを私はもう知っているのだが、今年はそれを甘んじて受け入れる覚悟が出来ている。6月初旬、ピンネシリ。君は行くのか、そんなにしてまで。はい、行きます。行きますとも。ヘッドネットを着け、風除けを羽織り、フードを目深に被る。次第に深くなってゆく笹薮に紛れ込んだら、あとは突進するのみだった。中ほどに、首尾よく残雪が笹を寝かしつけている箇所が見える。しめた、と思い、全力で進んでみると、雪渓下から半分身を起こした笹が複雑に絡まり合い、堅牢に編み込まれた竹籠の中に閉じ込められてしまった。 それで? どうやって出ろって言うのさ、ここから 溜息まじりに独りごちる。 雲ひとつない、真っ青な空が広がった。砂金沢林道沿いに並んだオオハナウドとタニウツギに導かれ、1年ぶりのピンネシリ登山口に立つ。駐車場に先行者は無い。出足が遅い為、このまま貸し切りになりそうな気配だ。予想最高気温は30度近く、叩きつけるような蝉時雨の中を歩き出す。 登山口にはコンロンソウ、少し進んでクルマバソウやツクバネソウ、マイズルソウが咲き始めて、ルイヨウショウマとサンカヨウは花期を終えている。昨年6月2日には蕾だったタニウツギも今年は開いており、花暦は全体的に1週間ほど早まっている印象を受けた。 頭上高くダケカンバやイタヤカエデが差し出した枝葉に守られ、心地よい登山道を踏んで高度を上げる。木立が途切れ、青空が覗く地点まで来ると、エゾハルゼミが至近距離で断末魔の如き絶叫をあげていた。 一本の作業道路を隔てて上と下、登山道は雰囲気を変えてゆく。これまでの穏やかさは少しづつ退いて、隠れていた険しさが露呈しはじめる。ピンネシリの上部は傾斜の強い山腹に切り開かれたトラバースであり、残雪期を軽く見積もると痛い目に遭いかねない。3つ4つと残る雪渓を慎重に渡りゆく間にも笹はしっかり密度を上げて、いよいよと私を呑み込んだ。驚くかな、経験とは何と人を強くするものか。 笹薮を抜けると遮るものの無い青空と風、混じりけの無い静けさがあった。遠くたおやかな山並みと、緑深い谷あいの広がりを待根から見晴るかす。独りきりの指定席に腰を下ろし、お弁当の包みを広げる。他には何も要らなかった。 細くたなびく雲を幾筋か見送ったあとでシラネアオイが翻る小径を進み、ピンネシリを目指した。遠目にも山頂直下が仄白い。もうすぐ見えてくるはずだ。 ほら、ハクサンイチゲ。 瞼の裏に、忘れがたい初夏の一日が蘇る。 人にはそれぞれの頂がある。蓼食う虫の好きずきにもよるのだが、あの山の、豊かさと静けさにうっかり惹かれて止まず、笹薮を漕ぎ、竹籠を破っては、またしても足を運んでしまうのだ。 銀
04:35
14.4 km
1019 m
08:52
22.9 km
1309 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2026年03月29日(日) 日帰り
17時に江別で予定があったのでニセコ側ではなく旭川方面でどこか行きたいなと。 ピンネは樺戸連山の最高峰だし行ってみたいな〜と軽い気持ちで行ったのだが…。 まず林道アルバイト片道5.5km。これがきつい…。全体的には登っているが,滑って帰れるほどの傾斜はなく,帰りもシールハイク確定。しかもこの時期は雪が完全にはつながっておらずスキーを脱ぐところも何箇所かある。 2時間くらいかけてようやく登山口に着。林道と交差する464地点手前までは単調な登りなので滑って降りられそう。そこから先は少し傾斜が急になり,若干痩せ尾根もあったが基本的に雪はつながっていて,スキーを脱ぐような箇所はなかった。 できれば待根山を巻いてコルまでトラバースしたかったが,傾斜がなかなか急で良い感じの道を見つけられず。結局待根山まで直登。 コルまでの下りは結構急で,シールを剥がすほどではないがシールのまま滑るのも怖くて結局カニ足で降りる。 標高は高くないが風が強いためか上部の雪は叩かれて固くなっており,安心してシールで直登できる感じではない。スキーアイゼン着装。 天気は良かったが山頂は風が強く,速やかにラーメンを食べて下山。滑りが楽しいのは頂上直下の300mくらいだけで,あとは林間のテクニカルな下りになる。この日は全体的にストップ雪でターンも難しく,あまりスピードが出せない…。 本当は林道に向かって雪のたまった谷筋を落とす方が楽しかったのかもしれないが,頂上到着時点で13:00でかなり時間が厳しかったので,トラバースして往路に復帰するコースを選択。 登山口までは速やかに帰ってこれたけど,ここからまた2時間の林道歩き。最初こそ漕いで頑張ろうとしたけど,疲れるだけで全然速くないのでシールを貼って黙々と歩く。 駐車地点に着いたら16時だった。江別17時は無理なので用務先に電話した。 無事に行けて良かったけど,今日はこういう地味にきつい山行じゃなくてもっとサクッとライトで楽しいスキーを求めていた気がする…。
03:31
16.2 km
996 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2025年10月14日(火) 日帰り
数年前まで樺戸郡に住んでいたのに樺戸連山の最高峰には行ったことがなかった。 昨日の神威岳は不完全燃焼だったけど今日は快晴なので良いお山になるでしょう。 稜線に出るまでは道は良いのだけど左右の視界が微妙で熊が怖い。 こんなに天気が良いのに他に登山者がいない。なぜ? 稜線に出る直前のトラバースのところだけちょっと歩きにくかった。 本当に雲一つない100点の秋晴れで,北は暑寒別,東は夕張・芦別,遠くに大雪十勝がばっちり見えた。 山頂にレーダーがある関係で立派な舗装路がついているので,下りは舗装路で。チャリで登ってくる人がいてびびった。 さわやかな秋晴れの一日,謎にピンネを独り占めできてよかった。
05:33
14.4 km
1022 m
神居尻山・ピンネシリ (北海道)
2025年09月23日(火) 日帰り
ピンネシリへ行って山神様に安全山行のお礼を言って来ました。 近道の山行計画が倒木で通行止。 計画を変更して再スタートです。 ピンネシリと待根山の分岐までは眺望は無いので分岐に出た瞬間のパノラマビューに疲れは吹っ飛びました。 見渡す限りの素晴らしい景色は最高です。 待根山からの景色もピンネシリからの景色もそれぞれ違う見え方に終始感動です。 快晴で遠くを見渡せたました。 暑寒別岳や大雪山系、十勝岳連峰もよく見えました。 近くの神居尻山の山容も素晴らしい。 惚れ惚れします。 少し遠回りの山行となりましたが来て良かったです。
06:21
27.2 km
1341 m