05:32
10.5 km
964 m
モデルコース
05:30
9.1km
950m
950m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
05:32
10.5 km
964 m
02:22
9.3 km
927 m
雨乞岳 (山梨)
2026年06月18日(木) 日帰り
平日三連休最終日も信濃境で夕方から2時間5000円で引越手伝いのスキマバイト見掛けたので暇潰しついでに、その前に近辺の雨乞岳を踏破することに👣 R20から逸れてヴィレッジ白州なるキャンプ場脇の登山口まで山道を暫し🛵💨 キャンプ場の池の先に7~8台ほどの待避所みたいな駐車スペースが有り、その対面に登山口🈶 序盤は木組みの階段と砂利敷きも含めて整地された中斜面の山道、一旦平坦路〜緩斜面を挟んで中盤は根っこばった中斜面、終盤は木立ちを抜け眺望の良い展望スポットも有りつつ緩斜面で景色を愛でつつ山頂まで🚶 山奥の白砂のビーチ(?)こと水晶ナギはもう少し先な様で時間を気にして断念したけど、当初3h想定の計画も概ねノンストップで2.5h切りで、後から考えると足を伸ばしてでも見る価値はあったかと…orz まぁ山頂直前で「あれ?もしか、標高2026じゃね…?」と西暦登山を意識する(無沈着)も2030m強でニアピン、てか西暦登山10年先取りしたって事で♪←ダメです!なので11年後に、今度は逆のルートから登れば白砂の絶景も拝めるから、それまでお預けやな♫(近所なのに) 何はともあれ山梨百名山 8/100踏破👣 とりま予定より大幅に早着ゆえ、道の駅信州蔦木宿へ下り、日帰り温泉で汗を流してから下山メシを頂く🥢鹿肉定食とも思ったけど、今し方シカと遭遇して食べるのも憚られたので普通に天丼🍤ご馳走様でした🙏
04:08
9.5 km
932 m
04:35
9.7 km
933 m
雨乞岳 (山梨)
2026年06月14日(日) 日帰り
ガスが晴れることを期待したが残念😢絶景はみられなかったものの新緑をめいっぱい満喫🌲ふもとでは虫が、高いところでは鳥たちが大合唱。気温はふもとは15度、山頂付近は10度まで下がっていました😨さすが北杜市2000m級⛰️
05:42
10.0 km
963 m
甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)
2026年06月06日(土) 日帰り
山梨県白州の雨乞岳へ行って来ました。 白州ビレッジから登山開始。 と思いきや、音楽フェスでクルマがズラーっと道路に並び、キャンプ場にテントがひしめき合い、ズンチャカ音が鳴り響く。 山奥だから、迷惑ではないのかな? 登山開始後すぐに階段が続きます。 そのあとは、まあまあ歩きやすい道です。新緑の少し雨に濡れた木々が綺麗✨フタリシズカがたくさん咲いていました。 幻想的なガスの中を登り切ると、なんと!雲海です! 頭上は青空🟦 富士山の頭が時々チラチラ見えます。 雲がなければ、甲斐駒ヶ岳がドーンと見えて素晴らしい眺望のようです。 次回はもう一つの登山口から登り、水晶ナギに行きたいですねー💕 ほとんど人に会わず、静かな山行でした。 日帰り温泉♨️ 尾白の湯 830円 生信玄餅で有名な金精軒、七賢の酒蔵店舗に寄って、お土産を買いました☺️
05:43
10.0 km
968 m
雨乞岳 (山梨)
2026年06月06日(土) 日帰り
ヴィレッジ白州🅿️に停めて(一台だけいた😅) おトイレ無し😓 ☁️曇り&ガスガスでスタート 幻想的な風景の中を緩やかな登り坂 その先に雲海☁️と富士山🗻の頭が見えたぁ〜🙌 迷い道なく緑🌳がとても綺麗✨️なコースでした😊 帰りは和菓子、酒蔵🍶、温泉♨️、ラーメン🍜盛り沢山👍 七賢 https://www.sake-shichiken.co.jp/ 尾白の湯♨️ https://www.verga.info/onsen?utm_source=google&utm_medium=wix_google_business_profile&utm_campaign=16499977833267196892
05:43
10.4 km
973 m
雨乞岳 (山梨)
2026年06月06日(土) 日帰り
急遽山変えで白州あたりの雨乞岳へ〜。 日向山の隣、緑が綺麗😍 山隣の白州ヴレッジでDJフェスやってて、ズンドコ響く中スタート♪穏やかなお山で霧がかってたけど、山頂付近では青空と雲海見れて良かった〜😊 帰りに七賢酒造寄ったり、道の駅はくしゅう寄ったり楽しかった‼️
04:32
9.7 km
940 m
04:15
9.7 km
940 m
04:00
9.3 km
938 m
雨乞岳 (山梨)
2026年05月30日(土) 日帰り
登山家の長沢洋氏が著書の「山梨県の山」で、雨乞岳は「かつては好事家のみが登る山」と紹介しています。 果たしてその真相は、、、、 アプローチは国道20号のビレッジ白州入口から林道を約8キロ。対向車が来ないことを祈りながらの20分。 駐車場はスペースにゆとりがあります。 登山口から3番の道標まで標高差約300メートル。ひたすら木の階段を登ります。ただ、この階段、間隔が絶妙で登り易い。 3番から4番は斜度もなく快適。周囲の広葉樹林が美しい。 5番からは斜度が増しますが、快適な登山道。一部ロープの急登がありますが、ごく短い。 山頂からは甲斐駒、鳳凰三山、富士山が眺望できる大パノラマ。 登山道は素晴らしく整備され、かつての「好事家の山」では無く「誰でも楽しめる山」、雨乞山でした。