- 05:35
- 9.1km
- 950m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:35
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 950m
- くだり
- 950m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「雨乞岳(ヴィレッジ白州登山口)」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字14写真5枚05:519.6 km944 m
- もらった絵文字26写真99枚05:169.5 km939 m
2026,8,25①雨乞岳2037m 山梨百名山63座目
雨乞岳(山梨)2026.08.25 (火)日帰り道の駅蔦木宿から一番近い北側ルートのヴィレッジ白州登山口へ。 木製階段が多く、歩幅が合わず歩きずらい。 登山道沿いにマルバダケブキが群生している。 きのこ類も多く、驚きの出会いがあった。 下山時に収穫、しばらく帰らないつもりだったので、帰宅までどう保存するか頭を悩ます。 中間部を過ぎると自然な登山道に。 樹林帯が山頂部まで続き、展望はあまりない。 所々で南側と西側が開けたとこあり。 富士山と日向山、鳳凰三山、甲斐駒、鋸山の展望がいいところあり。 山頂部からは、甲斐駒、鳳凰三山、日向山、富士山のパノラマが広がる。 本日2座目の日向山の白砂ビーチがすぐそこに見えた。
- もらった絵文字5写真22枚05:039.5 km934 m
雨乞岳
雨乞岳(山梨)2026.08.22 (土)日帰り色々あって、一ヵ月以上山に来ていなかった。 久々選んだ山は、涼しいだろう?と、雨乞岳。 国道20号からヴィレッジ白州の看板を曲がり、細い長い道を走ります。怖い危険な道じゃないけど、長いです。ヴィレッジ入り口を通り過ぎると、登山者用駐車場があります。10台以上可。 目の前が登山口で、便利です。登り始めは、木製階段が続きます。途中、フキかツワブキか?黄色花が咲いていて、蝶々が乱舞してます。登り進むうちにせせらぎの音が聞こえると、水場です。 白州の名水の素?湧き出てます。水場過ぎると展望開けた場所がある筈が、なかなか遠かった。 ただ、今日は眺望無し。真っ白な雲しか見えません。もうひとつの場所も同じく。残念。 次第に熊笹の道になり、歩き難くなりますが、急登も無く、楽な登りです。倒木で迂回らしき場所も、しっかり切り離してくれてあり、すんなり歩けます。整備してくれた方々、ありがとうございます。山頂下の広場のような場所にも黄色花が咲いて、蝶々、トンボが飛び交ってます。 慣れてる?なかなか逃げません。 山頂からも、眺望望めませんでした。雲が無ければ、ダイナミックな眺望だろうな?倒木に座り休憩してると、蝶々が足に、トンボが帽子に留まりにきます。サービス満点!雲の切れ間から甲斐駒ヶ岳が望めました。迫力ある山ですね! 下山になると、雨降り後で、滑ります。土、岩、根、滑りまくり。もう靴底がダメなのかな? 苦手な階段降りで、やはり膝が泣きだしました。 でも、久しぶりの山は楽しかった。 帰りに、原村のヤッツガーデンに寄り、花畑を観てきました。こちらも素晴らしい。帰宅しようと 小渕沢のインターから高速乗ってしまい、白州の名酒、七賢に寄るの忘れてしまった。今日一番の大失敗。また来ます。
- もらった絵文字7写真12枚03:549.5 km945 m
- もらった絵文字9写真10枚04:5510.6 km970 m
雨乞岳は雲の中
雨乞岳(山梨)2026.08.14 (金)日帰り夏の遠征二日目は雨乞岳に登ってきました。なかなか天気が安定せず、南アルプスの奥地への入山は諦め、日帰りで行ける山でトレーニングです。 雨乞岳は前日に登った入笠山に比べると、とても静かな山でした。それでいて登山道はしっかり整備されているので登りやすく、人混みが苦手な我々にはぴったり。静かな山行を楽しめました。 岩手山とほぼ同じ標高なのですが、周りの山々がそれ以上に高く、森林限界も越えないため、あまり高い山という気がしません。中部山岳地帯に来ると、標高の間隔がバグるんですよね~。 森林限界を越えないので、眺望はあまり期待できませんが、登山道途中に何箇所かある展望ポイントからは麓の町並みや周囲の山々が見えました。本日も雲が多く、遠くの山は見えません。晴れていれば八ヶ岳や富士山が見える…のかな。 途中までは天気が良かったのですが、山頂間近になってから急に曇ってきました。頂きに立つ頃にはすっかりガスってしまい、見事に虚無が岳。そういえば下から見た時、雨乞岳付近だけに雲がかかっていたような…。名は体を表す…ということでしょうか。
- もらった絵文字8写真3枚03:139.7 km935 m
- もらった絵文字68写真13枚03:359.6 km934 m
- もらった絵文字365写真5枚04:409.3 km937 m
- もらった絵文字26写真11枚04:109.4 km937 m
- もらった絵文字102写真22枚04:269.5 km938 m
おじさん登山倶楽部 山梨百名山の雨乞岳ピストンへ🫡
雨乞岳(山梨)2026.08.01 (土)日帰り今年も八月がスタートしてしまいました😅夏はテント泊だ!な〜んて鼻息荒かった😤のですが、最近体力に不安があり、登りたい山と登れる山は違うぞ!と感じております。 本日は久しぶりに健脚ズのmoguさん、トッティさんと3人で日帰り山行を検討、最終候補が雨乞岳、尾瀬、経ケ岳となり、3人ともに登ったことのない山、雨乞岳へ登ることに相成りました😙 雨乞岳は南アルプスの前衛峰ですが、正直小生もつい先日まで存在すら知りませんでした😅山梨百名山なのに… ●登山計画で悩む 雨乞岳への登山ルートは、石尊神社登山口からとヴィレッヂ白州登山口からとなり、ピストンまたは縦走となりますが、2つの登山口間が林道で5キロ以上離れており現実的ではありません🙂↔️ そこでピストンのルートを考え当初、この山の名所「水晶ナギ」を通るルートを考えましたが、このルートは石尊神社登山口からスタートCT8:55、距離14.1㌔、累積標高1511m、コース定数36、😵💫えっめちゃキツいやん⤵️ 一方、ヴィレッヂ白州登山口からのルートは、CT5:30、距離9.1㌔、累積標高950m、コース定数22、これなら何とかなりそう😀と言う事で、ヴィレッヂ白州登山口からのピストンに決定🥳 トッティさんには「水晶ナギ」に立寄らないルートでモチベーションを大きく下げることになり申し訳ありませんでした🙏 ●登山ルート 登山ルートにはポイントごとに標識があり、またピンテもあるので迷う事は無いかと。スタートから暫くは緩やかな登りで段差の低い木段登りが結構続いたりしますが、標識の#3から先が傾斜がキツくなり激登りが始まりますが、それほど長くは続かずフラットな場所もあり、息を入れることはできます🥹 ●感想、反省 雨乞岳はいわゆるメジャーな山ではありませんし、今日の登山者も恐らく我々含め5組程度でしたが、山頂の手前にも眺望の良い場所もあり、樹林帯の登山ルートですが、適度に風が通り涼しさを感じながら歩ける良い山でした😙 本日も途中から健脚ズのお二人には自身のペースで先に行っていただき、すぐに姿は見えなくなりました、いつもの通りです😅もう少し早く歩ければなぁと思いますが、一応全力は出しています🤭 ●下山飯、立寄り湯 まず立寄り湯は、最初は尾白の湯を目指しましたが、駐車場から大渋滞😱で回避しむかわの湯へ変更しサッパリ🥰 身を清めてから韮崎市のみどりや食堂で富山ブラック的な真っ黒なスープのしょうゆラーメン🍜を食し、いつもの通りJA産直ストアで野菜、果物を購入し帰路へ、しかし、中央高速の渋滞に見事にハマりました、ドライバーのmoguさんお疲れ様でした🤓