06:07
10.8 km
883 m
モデルコース
06:10
10.7km
883m
883m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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06:07
10.8 km
883 m
06:04
10.9 km
884 m
札幌市 (北海道)
2026年07月27日(月) 日帰り
運動不足解消に! 空いてた時間を使うのに丁度良い札幌岳を選択。 久しぶりで新鮮でした。 山頂でのんびりしたので、ノンアル持って行けば良かったと後悔! 帰宅後は仕事〜 よーやるわ。笑
07:27
11.1 km
901 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年07月26日(日) 日帰り
名前だけは立派?だけど不人気の札幌岳へ。 以前近くのキャンプ場で冷水登山口は知ってたので、 定山渓渋滞になるまえに到着。 先発は1組だけ。 入山届も名簿枠使い切ってたので裏に記載。 スタートから冷水小屋まではゆるい上りで樹林帯ハイキングな感じ。川を4,5回渡る。 ときどき笹が邪魔して通りにくいところもあるけどこれはまだ序の口だった。 冷水小屋は閉まってた。第一第三土日のみやってるみたい。 しかしよくあんな場所に建てたなあ、と感心しきり。 冷水小屋の前から急登が始まり、しばらく登るとまたゆるい上りが始まり、 そのうち藪ゾーンに突入。 道幅はあるけど左右から笹薮が伸びて藪漕ぎになる。 1kmくらい藪漕ぎして進むといきなり山頂。 ここまで眺望はほぼなし。 不人気の理由を知った気がした。 天候は曇りで比較的近い羊蹄山も見えなかった。 AR山ナビはズレてるのかキャリブレーションを度々要求されるが、やっぱズレてる気がする。 上りは少なかったけど、空沼縦走か豊滝登山口から来たのか冷水ルートに降りる人のほうが多かった気がする。 すれ違い、追い越し・追い抜きは全部で10組なかったくらい。 人が少ないのはいいけど少なすぎるとクマが怖いw
06:11
10.9 km
879 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年07月20日(月) 日帰り
3連休は日高の山を予定していたが蝦夷梅雨の影響であちこちの林道が不通。連休最終日にようやく雨が止みそうだったので久しく登ってない道央の山の中から札幌岳を選択、山仲間2名と日帰り登山
05:02
10.8 km
875 m
04:17
11.0 km
880 m
03:10
11.7 km
956 m
08:39
10.9 km
877 m
札幌岳・空沼岳 (北海道)
2026年07月08日(水) 日帰り
梅雨前線が近づいてきているぞ そんな日は、山です 今回はSAYOPちゃんから札幌岳にもいってみよう、との提案で「札幌岳」へ 駐車場には車がゼロ。なんなんだ?平日あるある? ワイは初めてのお山。でもなんか野性味溢れているというか、笹しか見えねえ(;'∀') ・・・ワイらは謎の秘境に足を踏み入れた・・・ ケース1 SAYOPちゃんはアイテム「月寒あんぱん」を使った 鹿が現れた!!パーティーの後ろを駆け抜け対岸の急登を登った 鹿はこちらをじっと見ている パーティーは急いで歩を進めた。鹿はまだ見ている。パーティーは更に歩を進めその場を去った ケース2 ワイは後方から変な音を察知した。ワイは耳を澄ました 笹薮からニンゲン(♂)が現れた!! 「やっと人がいました~~」 パーティーは安堵した(つか、ビビった) ケース3 PM14:40頃 下山途中冷水小屋手前の坂の上。位置にして冷水小屋の右手、水場横、範囲にして概ね直径1メートルほどの範囲の笹がバリバリバリッッ!!!という激しい音とともに一瞬にして笹がなぎ倒された。なぎ倒した物体の姿は見えず。明らかに不自然な笹の倒れ方。パーティーは幸い、倒した物体より上に位置、又お互いを対峙していず。 ワイはアイテム「ホイッスル」を使用。SAYOPちゃんは「熊スプレー」を構える。 無音、相手の姿みえず。パーティーは意を決して冷水小屋の後ろから回り込み速足でその場を去った。途中SAYOPちゃんのザックのスプレーホルダーがぶっちぎれた!!! ドラマや漫画で、なんかのキャラが死ぬとき事前でキーホルダーが切れたり、花瓶が割れたりの、俗にいうフラグが立つというやつ。 「オワタ―――( ノД`)シクシク…」 「・・・このザック古くなっちゃって」SAYOPちゃん悲しそう。いや、そうでなく、兎にも角にもパーティーはなんとかその場から立ち去る事ができた 結局アレは何だったんだ?? この山は良くも悪くも自然すぎるのか??登山道は笹などもう少し整備したほうがいいような、人と動物の移動範囲の境目が弱いような印象をうけました。それが魅力といわれればそれまでですが(´・ω・`) 本日も良いお山?でした
05:54
10.9 km
875 m
05:35
10.9 km
885 m