神々しい五龍岳✨
中遠見山はまたの機会に
白馬三山🗻🗻🗻
アルプス平駅-地蔵の頭-小遠見山 往復コースの写真
アルプス平駅-地蔵の頭-小遠見山 往復コースの写真
白馬三山zoom‼️
ススキ🌾🌾🌾
左奥が高妻山⛰️
*⋆✈︎

モデルコース

アルプス平駅-地蔵の頭-小遠見山 往復コース

コース定数

標準タイム 03:40 で算出

ふつう

13

  • 03:40
  • 4.5 km
  • 526 m

コースマップ

タイム

03:40

距離

4.5km

のぼり

526m

くだり

526m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「アルプス平駅-地蔵の頭-小遠見山 往復コース」を通る活動日記

  • 46

    04:35

    4.7 km

    507 m

    ❄️北アルプスの展望台✨小遠見山😍

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月26日(月) 日帰り

    3年振りの「小遠見山」 ❄️歩いて来ました⤴︎✨ 長引く寒波を回避して予報では良さそうな北アルプス方面に決定!! これが見事に大当たり🎯 無風&晴れ☀️ラッキー過ぎて信じられないくらい この時期にこんな日あるのぉ🥳 ただ しばらくの間、人が入って無かったようなので地蔵の頭から一部ラッセル必至でした😅 その後はバックカントリーの方が付けてくれたトレースに乗っかる事が出来たから良かった~😮‍💨 眺望はもちろんバッチリ👍 爺ヶ岳〜鹿島槍ヶ岳〜五竜岳〜唐松岳〜白馬三山 北アルプスがめちゃくちゃ美しい🤩 見たかった「武田菱」💠見れて嬉しかった~✨ 何枚も何枚も写真撮っちゃうよね🤭 これぞ 〝ザ*雪山〃 を楽しめて大満足でした♬

  • 14

    10:31

    4.9 km

    443 m

    厳冬期・五竜岳 撤退編

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月24日(土)〜25日(日) 2日間

    人は誰しも過去にすがる。  楽しい思い出も、苦しい思い出も、甘酸っぱい思い出も。 未来を見たがる人は少ないが、その未来の種類によってはその未来像を、過去にすがることによって、なんとなく描ける人がいる。 例えばキャリアビジョンがある人、これは仕事において、これまでのちっぽけな業務体験だけにすがり、将来自分が何のために何がしたいのか、それを明確に抱ける。 私はあいにくキャリアビジョンが全く無い。 一方で、立教大学に籍を置くボーイスカウト団体の登山組織、称して立教ローバースに所属していた頃、私はなんとなく一つの未来像を描いていた。 それは結婚前後を問わず、仕事の休日に登山に行っている姿だった。 そして、その登山イメージは常に、立教ローバースのOBと共に悪戦苦闘して難山に取り組む様子だった。 今回の厳冬期・五竜岳は12年前の思い描いた未来像の一部だろうと錯覚した。 今回登山を共にしたイワマという人物は、私が大学四年生(引退済み)の時に入学した後輩であり、立教ローバース時代や就職後も登山を共にしたことがない。 彼との巡り合わせは思い返してもパッとしないが、少なくとも立教ローバースの再起と捲土重来を巻き起こした伝説の人物だと個人的に思っている。 私が立教ローバースでの幹部時代、登山は自己責任であるが故に、所属メンバーへの過度なトップダウンで体力・技術強化を行ったため、幹部の分裂や組織を辞める者が増えるなど、存続の危機に陥った。組織ならではの運営の問題を感じた。 立教ローバースは大学公認のボーイスカウト団体であるが故に、その編成の歴史は深く、OB組織も大きい。 この組織存続の危機を救ったのがイワマであり、その持ち前のリーダーシップと調整力でOB組織を懐柔しながら、入団員を増やしていった。 当時は15名だったのに現在50名規模に拡大している。 その陣容拡大の中で、イワマはすごく不安そうにしていた。 「鎖場経験が無いまま剱岳がやりたいと言うような現役が不安。社会人になってからも、アウトドアをやるとOBはあなたしかいない。運営委員会に従事し、今の立教ローバースのスキルアップに貢献してほしい。」 なぜこんな偉そうな口を叩くのかと思ったら、彼はすでに副隊長だった。 私は就職後大阪に3年間赴任中も、立教ローバースの100kmハイクの応援に駆けつけ、東京へ異動後も、有志カヌープロジェクトを遂行するなど、現役メンバーへの恩返し(先輩からいただいた恩を後輩へ返すという価値観)を続けていた。 よって、カヌーについて継承に尽力する覚悟を伝えている。

  • 10

    07:34

    4.6 km

    438 m

    五竜岳撤退、小遠見尾根テント泊

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月24日(土)〜25日(日) 2日間

    いつも通りの高校の同期に加えて、今回は大学サークルの先輩の雪山デビューを計画。昨年秋くらいに先輩が「雪山デビューしたい」と言っていたので考えた山行。そこに高校同期もちょうど雪山行きたいと連絡が来たので、ボーイスカウトとしての共通点もあるし波長も合うだろうということで3人パーティーを結成。12月に神保町で買い出し、計画すり合わせ。 当初は稜線歩きで登頂を想定していたけど、まさかの大寒波・豪雪。1週間くらい前から撤退を前提に計画練り直し。「雪山は山頂まで登頂しなくていい」というスタンスが大事なので、行けるところまで行ってテン泊し下山という想定で結構。金夜に先輩の車で五竜入り、途中安曇野過ぎたあたりでてチェーンスパイク装着。 1日目はゴンドラがやや遅延したけど支障なくアルプス平までアップ。地蔵の頭をトラバースする形で藪に入ったけれど、ここからはとにかくラッセル、ラッセル、ラッセル。バックカントリー勢のトレースがあるとはいえ、時には腰まであるふかふかの深雪を単独・2km・5時間というラッセル地獄。瞬間的にはしんどかったけど体力的には問題なし。日々のトレーニングがやっぱり重要だと実感。 一方、ルートファインディングは難しかった。というのもラッセルをしていると「目の前(5m程度)、目先の到達点(例えば目の前のピークや標識)、コース全体図」を意識して、頭の中で繋がっている点と点を実際の雪上で探さなければならない。先頭なので雪庇も意識しなきゃいけないし、踏み抜きも沢山する。自分だけじゃなく後続の仲間や他の登山者も歩くことを考えてなるべくいいルート作りをしたいと思って入るけれど、ラッセル自体で一杯一杯になってしまうとそこまで考える余力もない。そういう意味では、今回は高校同期が適宜後ろからコースの修正をしてくれたので助かった。あとはみんながラッセル交代してくれればいいんだけど・・・一人でやるもんじゃない。 小遠見を超えたあたりで時間としてもそろそろ足を止めなかればいけない頃になる。また後ろからついてきていた2人パーティーと情報交換。同じく五竜を目指していたけれどこの辺りで幕営とのこと。結局この土曜日にこの稜線にいた登山者は我々5人だけだった(少なくともYAMAPのデータでは)。 最後少しだけピークを超えて、鞍部になっているところで整地作業をしてテント設営。自分と先輩はステラリッジ3、高校同期はソロテント。6時頃から3人でステラ3に集い、先輩の雪山デビューを飾るべく乾杯、からの夕食。自分は厳冬期用(かつ超最強)エアマット、寝袋だったので実家のおふとんレベルで暖かく爆睡だったけれど先輩は初めてということもあり寒そうだった。夜中に少し雪遊びでかまくらを掘ろうとしたけれど天井が崩れて失敗。一回、かまくら作って中で一泊してみたい。 翌朝は6時起床、朝飯、7時から撤収開始。一晩で80cmくらい雪が積もって、高校同期のソロテントはほとんど埋まってた。ステラのスノースカートの積雪をどかし、ソロテンの発掘作業。吹雪の中での作業ということもあり出発は9時になってしまった。 下山は初っ端からルートミス。小遠見までは胸まで雪があるレベルの積雪の中を約1時間ラッセル。ここが一番きつかった。それ以降は、前述の2人パーティーの方のラッセル跡があったのでルートファインディングの手間がなく、ラッセルに注力できた。先行ありがとうございました。道中は(天気予報データでは)風速20-30m超程度の吹雪で足を止めることもしばしば。それでも特にトラブルなくリフトまで下山し工程終了。スキー客を横目にゲレンデを歩いて下山。 ゲレンデの飲食店は混んでいたので白馬の道の駅まで移動し昼食、のちに一旦白馬駅方方面に戻って温泉。安曇野ICまでの下道はちゃーんスパイクつけて、豊科過ぎたあたりで脱着。高速は渋滞なく都心まで帰ってこっれた。先輩車出し、運転ありがとうございました。 <備忘録> ・合計約4kmしか歩いていない撤退登山なのに過去一で学びがあり、満足度の高い楽しかった登山だった。 ・先輩の雪山デビューとしては少しレベルを上げた山を選んだけれど(先輩のレベルなら行けると判断)、雪山のさまざまな現象(吹雪、ホワイトアウト、積雪など)を体験できたいい山行担ったと思う。ピッケルワークと滑落訓練できなかったのが残念。 ・個人的反省点:ゴーグルの曇り止め処理忘れで内側が凍ってしまった、バラクラバの通気性が足りていない、グローブは操作性の良いものに変更を検討、テント内の結露を最小限に抑える工夫が必要、雪山用の耐久性のあるスマホがあってもいいかも(iPhoneSE2だと小さいし寒さ弱いし、カメラもろくに使えないのと、どうせなら夏山でも併用したい)、食糧計画(明らかに摂取カロリー不足。ラッセルの体力消耗はかなり大きい)、高カロリーかつ調理が簡単な食糧を探したい、ルートファインディングをもっと上手にやるための地図読み対策、 ・最重要課題:「ラッセル交代してくれる仲間を探す!」仲間内のラッセル泥棒は犯罪です。次回からラッセル料徴収しようかな。

  • 73

    02:18

    4.0 km

    405 m

    小遠見山

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    五竜岳の途中にある小遠見山まで行ってきた🤗 天気予報とは裏腹に、めちゃ曇ってる、駐車場で2時間、アルプス平で2時間待ったが分厚い雲に覆われていた🥹 とりあえず上まで上がってみて、だめだったらおりようと、あがってみると、なんか少し上がれば、晴れていそう🤗 50メートル位登ったら快晴だった☺️ 最高の景色のなかの稜線歩き、 風が滅茶苦茶強くて、トレースもすぐ消える、雪も深い☺️ 厳冬期の北アルプスはやはり手強い🤗 ゴンドラ往復、リフト登りの料金 5000円orz 迷わないように 🌟駐車場はエスカルプラザの駐車場1000台位停められるらしい 8時過ぎでCが一杯になるくらいだった 🌟登山者のチケット購入はエスカルプラザではなく、とおみ駅の2階のゴンドラのりば横 ゴンドラ往復とリフト登り1回分で5000円 🌟ゴンドラを降りたら真っ直ぐ突き当たりまで歩いて右へ、階段を降りてゲレンデへ、そのまま左手にあるリフトを見ながらくだる☹️コースを横切るので、滑っている人にぶつからないよう注意⚠️ 🌟リフトに乗って、降りた目の前の丘を登れば、地藏の頭 あとは、ルートどおり 🌟下山の時は、乗ってきたリフトを見て左手に降りたほうが勾配が緩くて良い🤗 YAMAPの登山ルートは右からになっている⚠️ 降りていくと、コースを横切る事になる 左手にくだる広いコースの右端を降りていけば、アルプス平駅🤗

  • 27

    04:15

    5.4 km

    526 m

    地蔵の頭・小遠見山・中遠見山

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    遠見尾根を歩いてきました。 聞きしに勝る大絶景で五竜岳の武田菱がくっきりと見えていました。  駐車場はエスカルプラザの第3駐車場🅿️に案内されました。 エスカルプラザでゴンドラチケットを購入 大人1人往復4500円 もしくはゴンドラ乗り場の遠見駅テレキャビン窓口で登山者用の紙チケット4000円 ↓ ゴンドラからリフトに乗り換えて地蔵の頭まで 大人1人片道1000円(現金のみ) エスカルプラザでゴンドラとリフト片道を合わせて購入できますが、様子がわからなかったので別々に買いました。 ※帰りのゴンドラを降りた後、エスカルプラザチケット売り場横にある保証金返却機にチケットカードを入れると500円が戻ります。

  • 28

    04:16

    5.8 km

    621 m

    五竜への道、遠見尾根(中遠見山)

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    中遠見山は10時から快晴予報。 でも白馬五竜スキー場は曇天だし雪もパラパラしてる。ほんとに晴れるのか?行くのか迷い2時間ほど駐車場で時間をつぶした。半信半疑でキャビンに乗る。 スキー場はガッスガスなのに、雲海を抜けるとその上は快晴!大優勝!信じてよかった! スキーヤー達は見られないんだね、得した気分だね〜なんて言いながら、るんるんで歩きました! そして、帰りのキャビンはなんとっ!! 一台しかないカラオケつきのレアものに乗ることができました🎤ロケーションが不思議すぎて爆笑し山行を〆ました🤣

  • 26

    04:55

    6.3 km

    637 m

    地蔵の頭・小遠見山・中遠見山

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    ずっと気になっていた小遠見山へ 晴れ予報に絶景を期待するも ゴンドラも、登り始めも真っ白 でも、以前登った唐松も、白馬も 何度もガスを抜けて青空が待っていた だから今回も必ず、そう信じていたら 次第にガス薄く明るくなり… 来たー‼︎ 何度経験してもやっぱりこの演出は感動😆 雲海に真っ青な空 真っ白な五竜、鹿島槍、爺ヶ岳、白馬三山… 何度「すげ〜」と言ったことか 手軽にこの大絶景 人気の理由がよく分かりました 今回も楽しく頼もしいメンバーとご一緒できて 購入を悩みに悩んだスノーシューを 初めて使わせてもらったり、おやつもらったり 最高の山時間になりました 感謝感謝です😌 帰りに食事をした「道の駅おたり」 今までトイレしか利用してませんでしたが ここのスタッフさんの対応は素晴らしく レストランの料理、釜炊きこしひかりも旨い! 過去に訪れた道の駅で1番良かったかな これからは毎回お邪魔したいです

  • 23

    04:55

    6.4 km

    639 m

    小遠見山からの五竜岳🏔️

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    ご縁ある山友チームと五竜岳を眺めに小遠見山へ🚗 スキー場からはガッスガスで景色は厳しいかと思われたけど、稜線に出てからはガスの層を抜けて大絶景と大雲海の最高の景色を眺める事が出来ました🏔️💯

  • 84

    04:12

    5.7 km

    621 m

    遠見尾根からの絶景

    鹿島槍ヶ岳・五竜岳(五龍岳)・唐松岳 (長野, 富山)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    息子から5月にプレゼントしてもらった星野リゾートの宿泊チケット使って先ずは界アルプスに行くことに。 使用期限1年‥ボーっとしてたら使い損ねそうで焦る💦 折角の雪のアルプスに近い場所。そりゃ山に行くでしょ♫ いや雪山行くために界アルプス選んだと言うべきか😅 今回はホテルで非日常を楽しむのがメインなので緩っと登れる唐松か遠見尾根を考えて、そのうちまだ歩いたことの無い遠見尾根に行くことにしました。 晴れ予報の中ガスガスのスタートからの絶景ー😍 素敵な山時間&ホテルを堪能出来ました。 息子よありがとうー♪