淀川入口-黒味岳 往復コースの写真
無事にゴール
楽しかった
淀川入口-黒味岳 往復コースの写真
淀川入口-黒味岳 往復コースの写真
モンスター「ドグウノアターマ」
日が差して登山道の雰囲気も変わってきました✨
屋久島苔✨
真ん中あたりの少し黒っぽいところです。
教えてもらいました🤓
ガイドさんはグリーンメッセンジャーさんです2回目ですが、苔、花、鳥、歴史、めちゃくちゃ詳しいです🤩
ココですっっっ‼️

後ろ髪引かれ分岐はっっっ‼️

真っ直ぐは、宮之浦岳・永田岳方面

左は、黒味岳方面
手前のピークはトウフ岩として知られる高盤岳、あとで行く予定、
下山中の縦走路からは、高盤岳が包丁で切ったトウフのように見える👀

モデルコース

淀川入口-黒味岳 往復コース

コース定数

標準タイム 05:30 で算出

ふつう

20

  • 05:30
  • 8.5 km
  • 785 m

コースマップ

タイム

05:30

距離

8.5km

のぼり

785m

くだり

785m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「淀川入口-黒味岳 往復コース」を通る活動日記

  • 14
    67

    07:36

    10.2 km

    777 m

    黒味岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年06月12日(金) 日帰り

    2回目の屋久島。 前回ガイドさんからお勧めされた黒味岳へ。 梅雨時期なのに晴れ☀️ 淀川登山口からしばらく森の中を進んで淀川小屋へ。 石楠花もまだちらほら残っていたので、緑の中のピンクと白を探しながら歩く。 小屋過ぎから本格的登り道。 小花之江河ではおたまじゃくしを眺め、花之江河では山の上と思えない開けた空間にびっくり。 ここから上は岩多めロープ場あり。 安心安定の濡れてても滑らない屋久島の花崗岩を体感しつつ山頂到着。 屋久島の花崗岩滑らなすぎて本当に好き。 普段なら行かないような断崖のけっこう先まで行ってみたり、急斜面の上り下りを楽しんだり。 山頂からは宮之浦岳と永田岳など360度見渡せる絶景が広がってました。 下山後、おまけで紀元杉とヤクザル見学。 ヤクシカもヤクザルも屋久杉も見られた、屋久島ぎゅっと良いとこ詰め合わせツアーでした。 屋久島最高。 次はいつ行こうか。 むしろ住みたい。

  • 7
    13

    06:02

    9.5 km

    780 m

    黒味岳に登る

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年06月05日(金) 日帰り

    朝起きた時点では漠然と「今日はヤクスギランドから太忠岳かなぁ」くらいの感覚でしたが、ヤクシマシャクナゲを見るならそれはちょっと違うので、「黒味か投石平」に行き先を変更! 結果的にシャクナゲを見られて良かった〜🌺 …なんなら、ランド線の道路沿いにさえ咲いてましたけどね。 それにしても、昔は淀川登山口から永田岳とか平石まで行ってからのピストンとか出来てたけれど、今じゃ黒味の往復で精一杯ですなぁ😵 体力的に日帰りで宮之浦岳はもうキビシイのか⁉︎ …年は取りたくないものです🥲

  • 419
    9

    08:09

    9.9 km

    729 m

    屋久島 シャクナゲ登山 投石平 淀川避難小屋泊

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年06月05日(金)〜06日(土) 2日間

    台風6号の影響で、すべての予定が狂いました。 もう今年が5回目となるシャクナゲ登山。 モーメントに書いてますが、今年は行けないなぁ~と、一旦はあきらめました。 台風のせいだけでなく、登山予定日の前日に車が故障(泣)。ブレーキ関連だから、山では致命傷。淀川登山口が標高1360mで、海抜0mから運転します。かなり細く狭い荒れた山道なんですね。ブレーキだけはちゃんとしないと、下りで大事故です。これって、「山に行くな!!」という神のお告げだと思いましたよ。  車はすぐ修理完了しました。台風の影響は道路も登山道も影響がありませんでした。台風後は、通行止めばかりなので、運がいいです。  今年はヤクシマシャクナゲの当たり年。ここ30、40年で1番と言われてます。2年前の素晴らしかったシャクナゲを思い出すと、どうしても行きたくなりました(笑)。ただ6月7日の日曜は予定があるので、5日と6日しかない。どっちも雨予報。5日の午前中に絞って、行くことにしました。  普通なら、台風と連日の雨で登山道が水浸しなので行かない選択をするでしょう。でもシャクナゲを見るだけだったら、宮之浦岳のピークに行かないで、投石平まででもいいんじやないかと、思い立ちました。雨であきらめて、行かないよりもね(笑)。宮之浦岳まで行く予定を変えたんで、楽勝と思ったんですけど、実際に歩くと、足元が悪すぎて、歩きづらくて時間かかり、大変でした。帰りは、雨が降り、レインウェアで歩きました。木の根が滑ります。そしてほぼ樹林帯のコースですから、ずっと花崗岩と木の根なんで、下りで集中力がとぎれないようにしないといけません。でも膝一か所、擦り傷できました。  去年年末買った55リットルザック「カーゴ55」を担いでのテント泊を実戦で経験していないので、淀川小屋でテントで1泊したいのです。天気予報は、深夜から大雨予報。これじゃあ、テントはNG。久々に淀川避難小屋に泊ることにしました。ちょっとザックが軽くなって、うれしい♪ところがこれが大きな誤算ですわ。  なんと大雨予報のため、縦走をとりやめた方々が、みんな淀川避難小屋に戻ってきたのです。団体さんが多く、ほぼ満員です。1人はベンチで寝てました。ガイドさんですね。ご苦労様ですm(_ _)m 幸い雨だと、夜でも暖かいのです。15度ぐらい。そして小屋の中で、団体は2つあったんだけど、どっちも大宴会。明日帰るだけみたいで、お疲れ様飲み会。気持ちはわかりますが、とても寝てられません。  夜は、ずっとイビキ大合唱。常に5人以上誰かイビキしてました。なぜかネズミが出ませんでした。ネズミもあきれたか(笑)。団体の片方は、ガイドさんなし。そっちは、深夜2時半に起きて、下山の準備。彼らがしゃべりまくるわ、金属音を何度も出すわで、マナーのかけらもない。私は、今後はテントで寝ると、堅く誓いました。まぁ、テントでも隣にイビキ野郎がいると、テントが反響してうるさいんですけどね。イビキに耳栓しても、たいした効果なく、悟りました。「登山に向いてる方は、イビキかいてしっかり睡眠がとれる方。そういう方が、明日も朝から元気いっぱいという皮肉な世界。」  さて、メインのヤクシマシャクナゲ。台風前にものすごい咲き乱れている様子を動画で見たのです。そこから比べると、かなり花が落ちてましたが、それでも投石平で、過去一咲いてると思いました。すごい近づくと、花は枯れかけているものが多々ありました。  でも大満足です。なお、投石平までいかないと、これだけの群生は見れません。  来年もシャクナゲ登山がしたいです。今度こそ、縦走ですね。

  • 24
    49

    11:04

    9.7 km

    824 m

    黒味岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    人生初の屋久島訪問だったが、搭乗したJAL便のタイヤパンクのトラブルで羽田➡︎成田➡︎羽田➡︎鹿児島の移動となり当日中に屋久島に辿り着くことが出来なかった。已む無く、5月30日に予定していた黒味岳登山を31日に変更したが、これが運良く予想外の好天と(地元の方によれば)30〜40年に一度の美しさというヤクシマシャクナゲの群生に遭遇することになった。 ただ、4人での山行だったが、山頂から降りて直ぐに2人の登山靴のソールが剥がれ、自分は珍しく両脚が痙攣したこともあって、そろりそろりの下山となってしまった。朝の5時から11時間もかかり、長い山歩きとなった。 亜熱帯の植生と高山植物の組み合わせや適度な岩場の存在もあって歩きがいのある山だった。

  • 26
    37

    08:27

    10.0 km

    792 m

    黒味岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    屋久島の黒味岳。天気もよくてシャクナゲも咲いてて最高でした! ガイドさんと一緒に登って、休憩たくさんして楽しく歩けた😊