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8.8 km
754 m
モデルコース
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8.5km
790m
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9.3 km
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12.5 km
870 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月15日(日) 日帰り
黒味岳登山に挑戦した。屋久島奥岳への登山は初挑戦で不安だったが,無事に下山し帰宅できた。先週末から続いた寒波による積雪が残っており,往路においては,淀川登山口から黒味岳山頂に至るまで,ほぼすべての道が積雪及びアイスバーンで覆われていた。帰路においては,は雪が解け出しており,淀川小屋~淀川登山口間の積雪はほぼ無かった。 雪山と言っても過言ではないかもしれない状況での登山ではあったが,とても楽しく山登りができた。雪解け前の雪道の景色は幻想的で,歩いていて楽しかった。 山頂での景色は最高だった。奥岳すべてを拝むことができ,嬉しかった。雪道ではあったが天候は終日晴天にも恵まれた。 今度は宮之浦岳に挑戦しようと思う。
04:29
8.9 km
756 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年02月22日(日) 日帰り
九州百名山の残り3座を登りに屋久島へやってきた。初めて来た時に利用したフェリーはいびすかす号を使った。はいびすかす号は運賃も片道3900円でフェリー屋久島2の6000円よりも更に安い。18時に鹿児島市の谷山港を出港し夜は種子島に停泊する。屋久島までの乗船客は種子島に降りる事はできない。貸し毛布はあるが暖房はなく夜は寒かった。前回は夏だったので気にならなかったがこの季節はシュラフを持参した方が良さそうだ。寒くてあまり寝れなかった。朝7時に屋久島の宮之浦港に着き8時にレンタカーを借りて淀川登山口へ移動した。道路の雪はすっかり溶けていてノーマルタイヤでも問題ない。駐車場はちょうど1台分スペースが空いていた。スタートした時は晴れていて種子島の天気予報も雨マークは消えており降水確率20%だったので雨は大丈夫だろうとレインウェアを車の中に置いていった。登山道の雪はかなり溶けており標高1600mまでは滑り止めは必要ない。私は花之江河でチェンスバを装着した。朝は晴れていたのだがだんだん曇り空となり花之江河で突然土砂降りとなった。こんなに天気が変わるのか❗屋久島は1ヶ月に35日雨が降ると言われるがやはり屋久島の雨は侮れない。私は初めて屋久島へ行った時もスマホが雨に濡れて故障し買い替えた経験がある。花之江河ではろくに写真も撮れずにすぐに林の中に逃げ込んだ。幸いすぐに小降りとなったが暫く雨は降り続いた。黒味岳への道は1月の投稿日記ではラッセルが必要なくらい雪が積もっていたらしいが今はチェンスバで全く問題ない。雪も一部しか残っていない。黒味岳頂上に着いた時は雨が降ってて遮る物もないので早く降りたかったが今回デジタルバッジ欲しさにヤマップオリジナルトレイルコーヒーを購入しここで飲むつもりだったので猫舌だけど急いで飲み干した。ずっと雨は降り続いていたが下山中は林の中ではあまり気にならない程度だった。 九州百名山 98/100
08:08
8.8 km
707 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年01月16日(金) 日帰り
屋久島の九州百名山2座目は黒味岳です 頂上手前15分に撤退 残念でした😢 日本百名山の宮之浦岳には18年前に上りました 今回も淀川登山口から入りました だんだん高度が上がるにつれ積雪が深くなり、黒味岳手前15分のところで、小雨も降り出し日暮れ時間や体力を考え気持ちも萎えて断念し引き返しました 雪がこんなに積もっているとは思わなかった‼️ 甘くみていました😆
06:19
9.3 km
785 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2025年12月29日(月) 日帰り
4年前に悩みつつも右折せずにまっすぐ淀川へと帰ってしまった (早く呑みたいばっかりに) あぁちょっぴりの後悔を引き摺り4年 今日はクロミちゃんに会うと決めた!… が大寝坊… アラーム鳴ったか?2度のアラームどこで鳴った? 今や二度寝のKING
08:29
10.3 km
892 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2025年12月01日(月) 日帰り
2年ぶりの帰省。 両親の法事を済ませ、せっかくなので山登り。 子どもの頃家に"山ん神"が祀られていた。山には神様がいるんだって。 屋久島の山に入ると、いつもと違う感覚がある。匂い、音、樹林帯の木が大きくコケコケしていて屋久島ならではの雰囲気。淀川にはずっと座っていたいと思う。獅子神様が出てきそう。 三岳のひとつ、黒味岳山頂からは、九州最高峰の宮之浦岳、永田岳、笹の中に花崗岩と白骨樹の山々、栗生の街など360度の絶景。いつも横から見る口永良部を上から見れる。なんて贅沢。 高盤岳はトーフ岩が大きすぎてよくわからない。 花之江河のヤクザル軍団は怖かった🐒 次はいつ帰って来れるかな🐾
08:32
10.7 km
887 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2025年12月01日(月) 日帰り
法事で屋久島に帰省したため、2泊延長 屋久島登山は、縄文杉、太忠岳、太鼓岩に続いて4座目?となる、黒味岳とトーフ岩へ 12月にも関わらず暖かい気温 日が短いので少し空が色づいた、6:40頃スタート 九州本土では見る機会のない木々、自然のスケールに、何度来ても圧倒されます 朝日が当たって赤く照らされた木々が輝いています 名前のない、そこらへんにある杉の木ですら巨木で、次から次へと感動が止まりません これこそ屋久島❗️という自然を堪能しながら進むと、小花之江河と花之江河では霜が残っていて、水は凍っていました❄️ 霜に気を取られているとヤクザル軍団が🐒 ヤクザルは小さくて可愛いですが、怖いので刺激しないようそろりそろり次へ 山頂での絶景は普段九州本土で見ている景色と全然違う 屋久島特有の濃い緑の中に白骨樹と岩が一面に 次は道中見えていたトーフ岩を目指します🪨 花之江河からの道は注意のロープが引かれています 1人の方、慣れていない方は控えた方が良いかと思います。私は屋久島の山に精通した専属ガイド(父)がいたので先へ進みます💁♂️ 険しい道の先に出てきたトーフ岩は近すぎてよくわかりませんでした トーフ岩は少し遠くから見るのがベストですね^^; 八万寿園のソフトクリームを食べるために急いで下山し、無事食べることができました😆 ここは何度来ても濃厚で美味しい 下山飯は朝昼お弁当を頼んだかもがわのレストランへ 朝昼晩かもがわのフルコースでした😆 倒れた木や岩に苔が生え、そこから新たな木が生まれる。自然が生きていることを実感。登山が自然破壊につながると思いながらも山頂まで行かせていただいた自然と動物たちに感謝 道中見かけた杉が大きすぎる!と感動しましたが、帰りに通った川上杉は桁違いでした😅
04:52
9.2 km
762 m
10:11
9.7 km
800 m