薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園 往復コースの写真
でました。白い!!
有峰湖
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園 往復コースの写真
この後
相方が濡れた木道で滑って足を捻挫
詳細は本文にて
水晶
あーついに
夢の雲の平
水晶岳
木道の整備補修も行き届いてます
今日もいい天気☀️

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園 往復コース

  • 富山

コース定数

標準タイム 18:08 で算出

きつい

67

  • 18:08
  • 28.8km
  • 2450m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
18:08
距離
28.8km
のぼり
2,450m
くだり
2,450m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間47
休憩時間
0
合計時間
5時間47
135
薬師岳登山口
120
110

2日目

タイム
6時間54
休憩時間
0
合計時間
6時間54

3日目

タイム
5時間27
休憩時間
0
合計時間
5時間27
2
110

このコースで通過する山

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-アラスカ庭園-スイス庭園 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字122
    写真40
    22:47
    28.9 km
    2372 m

    折立から雲の平ピストン

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年09月12日(土)〜14日(月)3日間

    折立から太郎平小屋に一泊しながら、二日目は 憧れの雲の山荘に一泊。憧れの雲の平漫喫しました。☂️予報でしたが、昼間はなんとかもち、最終日の太郎平小屋出発時に☂️が。雨の中折立まで歩きました。

  • もらった絵文字29
    写真42
    22:37
    35.1 km
    2715 m

    雲ノ平山荘(折立ピストン)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年09月05日(土)〜7日(月)3日間

    毎日バスで新宿23:00発、折立7:00着 16,000円 1日目 折立から雲ノ平まで。 土曜だからか太郎平のラーメンは早々に売切。 薬師沢からの登り返しめちゃくちゃきつかったけど、そんな距離は長くないかな。 2日目 まったり雲ノ平で、チョロっと祖父岳まで。 山道がとっても歩きやすくて、 雲ノ平トレイルクラブの皆さまに大感謝。 3日目 雲ノ平から折立まで。 心配していた天気も、雨はすぐ上がって、 昨夜の雨の増水もそこまでなく。 2回転んだだけで済みました。 薬師沢からの登り返しがきっつかった。 雲ノ平、とっても素敵で、 最後の秘境でした! 今度は新穂高側から行きたいな!

  • もらった絵文字129
    写真52
    17:52
    30.3 km
    2420 m

    災害級の裏銀座縦走

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月26日(水)〜28日(金)3日間

    以下記録は27日~28日の災害レベルの悪天候での行動を記しました。長文なので興味ない方はスルーを🙇‍♀️ ●予定 8/26~28 2泊3日 0日目毎日アルペン号折立行き 1日目薬師岳登山口~雲の平山荘 2日目水晶鷲羽岳~三俣山荘 3日目三俣蓮華岳~双六岳~新穂高温泉 ●悪天候のため行程変更 2日目雲の平~薬師沢小屋 3日目薬師沢小屋~折立 出発前から27日の雨予報は把握もここまでの悪天候とは思わず。26日は夜から雷雨となりプールをひっくり返したような雨。 雲の平は全く電波が入らないため情報は壁に貼られたヤマテンの予報のみ。28日までの予報から色々考えた結果折立へ戻る行程に変更を決めた。 27日2日目:太郎平小屋まで行き宿泊させてもらい、28日に林道が開通していたら折立に下山を目指す予定。雲の平を6時過ぎ出発。雨は降ってなかった。薬師沢小屋までの滑る岩の激下りゾーン途中から叩きつけるような雷雨で登山道は川。あっという間に全身ずぶ濡れ。滑らないよう全集中で雲の平と高天原の分岐の看板まで下りた。 そのすぐ先の通常白糸程度の滝の水量はかなり増えていたが、増水時の橋を通過出来、 薬師沢小屋に到着した。 小屋に着くと太郎への登山道上の橋が壊れてしまい渡渉が出来ないため登山者が戻ってきたと聞く。 まもなく小屋の方から太郎への登山道が通行禁止、有峰林道も閉鎖と聞き、27日は太郎まで行けず薬師沢小屋泊となった。 雲の平や他の小屋から流れてきたたくさんの登山者がいて小屋の方は忙しそうだったが色々対応していただき感謝。 食堂にストーブと乾燥室を準備してくださり休憩していたら、雲の平を少し後に出発した方数名が、増水時に使う橋が流されてなくなっていて 小屋側へ渡れず取り残されていると知った。 私が1時間前に渡ったばかりの橋。小屋の外へ見に行ったら 滝は私が渡った時よりさらに増水し巨大化していて驚いた。色々なやり取りの末、小屋の方がロープを張り、取り残された方々の救助に至った。 その方々に状況を聞いたら 登山道はさらに水量が増え歩ける状態ではなく藪こぎで沢まで下ったが、最終的に前後左右川に囲まれ中洲状態でどこにも動けなくなってしまったとのことでした。 28日3日目:太郎までの登山道の状況は行ってみないとわからず、ダメなら薬師沢に戻らなければならない。私含め数名が5時過ぎ出発。 川や滝の水量はだいぶ減っていたが夜間雨は降っていたため不安はあった。小屋の方おふたりが登山道の状況把握のため先行出発していたのは心強かった。 登山道は大きな問題なく歩けた。問題の渡渉ポイントは水かさが減っていたため通過出来た。ちょうどここで小屋の方とスライドしこれなら太郎まで大丈夫と。雨は降ったり止んだりだったがひとまず安心した。 太郎に到着し有峰林道が8時から開通と聞き折立へ下山に至った。 ●感じたこと 。ソロ山行だったが、2日目からは同室のソロ女子2人と行動した。あの天候でソロでは精神的にきつかったが心強かった。 。雲の平は祖父岳か祖母岳に登らないと電波が入らない。 知らなかった。山荘はwifi環境なし。これは予定ルートを変更する上で困った。28日に下山出来ない可能性があり、家族や職場に連絡出来ないのはかなりストレスだった。それもあって27日は電波の入る太郎まで行きたかった。また天気予報が調べられないのも、行動を決める上で困った。 。薬師沢小屋は山小屋wifi が使えた。24時間600円 。1日目の薬師沢の川の水は本当に美しく感動。これてよかったと心から思った。 先を急ぐため長居は出来ず残念だった。 。雲への直登を終えてアラスカ庭園で見た風景は今までで一番かも。折立から長丁場でヘロヘロだった私の目の前に突然美しい水晶岳が現れた。 今回水晶は登れなかったけど忘れられない風景。 。本当は水晶鷲羽岳、三俣蓮華岳とまわる予定が、今回私はひとつもピークを踏まず山行を終えた。残念だけど無事に28日に下山出来たことで良しとしないと。

  • もらった絵文字26
    写真12
    33:10
    34.0 km
    2691 m

    雲ノ平 天国と地獄

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月25日(火)〜28日(金)4日間

    3泊4日で雲ノ平に行ってきました。1日目2日目はお天気に恵まれ、行程はきついものの、祖父岳の360度の眺望を堪能。 ところが2日目の夜から天気が急変。 3日目の朝、薬師沢小屋に向けて下り始めると、途中から、1000年に一度といわれる豪雨に。後で知りましたが、線状降水帯が発生。雲ノ平山荘で見たテレビの天気予報は2mmの雨でした。 雷と激しい雨のなか、岩だらけの登山道を必死に下りました。 小屋まであと150mというところで、登山道が、滝のような濁流に。流されないよう、林の中に入り、様子を見ていましたが、天候は変わらず、意を決して藪漕ぎをはじめました。 雨は激しさを増し、登山道ではないところにも、流れができ、3方向から川になってながれてきます。 どうしよう。疲れからしばらく停滞すると、 濡れた体が冷え、足はガタガタと震えが。 人はこうやって遭難するんだなと初めて思いました。 衛星通信も木の枝が遮り、つながりません。 何回も何回も試すうちに、1度だけ繋がり、110番に名前と状況をメールで伝えることができましたが、すぐ切れてしまいました。 自力で小屋にたどり着くしか、助かる道はない。 夫の指示で傘の下で乾いた服に着替えてまた進みました。 滑ってころんだり、木の枝に捕まって、流れをわたったり、夫のストックは1本折れてしまいました。もうこれ以上は無理かもしれないと思ったところで、小屋の赤い屋根が見えました。 これで助かったかも。 ところが、薬師沢小屋に続く吊り橋を渡るには、普段は小さな滝の前を通過しないといけないのですが、そこが激しい滝になりごうごうと流れ落ちています。あとで聞いたところ、私たちより前に着いた体力のある方は雲の平に戻されたとのこと。 見ると滝の前に、前日にお見かけした木道工事の方々が、ロープをかけて待っていてくれました。 ハーネスをかけて頂き、滝の中でしっかりサポートしていただいて滝の中を渡り、小屋にたどり着くことができました。小屋の支配人さんが、頼んでくれたそうです。まさに命の恩人。本当にありがたかったです。この辺はあまり記憶がありません。😭 小屋に着いてみると、太郎平に向かう途中の橋が流されて、雲の平から降りた方は全員足止め。 薬師沢小屋で一夜を過ごすことになりました。 折立からの有峰林道も通行止めとのこと。 いつ帰れるのだろう?雨はその夜も激しく、みなさんと励まし合いながら翌日を迎えました。 結果天候がなんとか回復。支配人さんが、登山道を確認に行ってくださり、壊れた橋も渡れるとのことで、無事折立までたどり着くことができました。 初めて命の危険を感じた山行になりました。 自然の恐ろしさ、山小屋の重要さ、(太郎小屋グループは無線で情報を交換されていて、素晴らしい)ありがたさ、危機管理の心構え、自力で帰るという強い気持ち、などなどいろいろと考えさせられた4日間でした。 とにかく生きて帰れて本当に良かったです。 みなさんありがとうございました。🙇 濁流や藪漕ぎの写真はありません。 今も現地は雨が降り続いているとのこと、 早く回復しますように🙏

  • もらった絵文字56
    写真9
    28:58
    30.9 km
    2461 m

    憧れの雲ノ平山荘へ

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月23日(日)〜25日(火)3日間

    登りました! 1日目 折立から薬師沢小屋へ 天気に恵まれ☀️滝汗💦 太郎平小屋で食べたネパールカレー旨し🍛 思った以上に太郎平から遠かった薬師沢小屋泊 木道補修工事中👷、ありがとうございます。 やまとけいこさんにドキドキ💓 ご飯も水も美味しくて爆睡できました お世話になりました。 2日目 いよいよ噂の急登を登り雲ノ平へ うん滑るわ、滑ったわ なんとか頑張って楽園へ ☀️で絶景絶景! 薬師岳の美しさに感動!槍も! ー所々木道傷んでて、踏み抜いてしたもた🦶 憧れの雲ノ平山荘🤩到着 何もかもが素敵絶景 もうここから動かんとのんびり過ごすことに ご飯も美味しいし山荘快適 夕焼けからの満天の星空🌌きてよかったよ スターリンクつながりました🛰️ でもSMSしか送れませんでした 3日 一気に折立へ下山(無謀な計画反省) 当然人より時間がかかるかかる 急登もちろん滑ったわ 一番しんどかった太郎平への登り返り 折立まで後1キロのところで マンガみたいにコケました、、、 左足捻り右手打撲で痛みが😖😣😩 雨も降ってくるし熊怖い🐻 駐車場の車が見えた時の安堵感よ チャレンジ2泊3日雲ノ平 チームリーダー、MagOnありがとう! 山神様に捧げ物(徳沢園のボトル)のおかげで無事下山できました! ー下山翌々日、豪雨皆様ご無事ででありますように🙏

  • もらった絵文字64
    写真10
    28:32
    30.7 km
    2424 m

    憧れの雲の平!北アルプス縦走

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月23日(日)〜25日(火)3日間

    縦走って言って良いのか🤣 憧れの雲の平へいってきました! 行く前は無事辿り着けるのか…辿り着けても帰れるのか…そんなことばかり考えていましたが、なんとかヘロヘロになりながら完走できました🤣 1日目 5:15頃 有峰林道入り口亀谷へ 20台ほど順番待ち 思ったより駐車待ちはなかったです 開通後、登山口へ。登山口近くの駐車場はすでに満杯で、臨時駐車場へ 歩いて7-8分くらいなので苦にはなりませんでした。 そして登山開始!💨 太郎平まで急登と聞いてましたが、あまり記憶なくゆっくり登りました やっと着いた太郎平小屋で美味しい美味しい太郎ラーメンを食べ、小休憩 薬師沢小屋へ🛖←小屋のマーク💦? 太郎平から薬師沢小屋までが意外と長く、精神的に少し削られました😱 やっと薬師沢小屋に到着し、その日は7時ごろ就寝 アットホームな小屋&お水が美味しくて好きになりました❤️ 2日目 恐ろしいという噂の薬師沢から雲の平直登へ めちゃくちゃ大変でしたーと同時に、 阿蘇山のバカ尾根の方がキツかったのでそこまで?って感じでした  マウント取ってるわけではないです😂 私が遅いのでそう感じてるだけかもです 嫌な感じですみませんw そして天国の木道を通り雲の平へ! さすが日本最後の秘境 スマホも繋がらないし、水晶岳を見ながら「あんな上級者しか行かんところ絶対行くことないやろな」と思いながらゆっくり雲の平山荘をたのしみました 雲の平では、アーティストさんと同じ部屋に宿泊させてもらいました 石狩鍋も美味しく、何杯もいけるほど美味しかったです 3日目 雲の平から折立へ この日が1番長くて心配でした🫤 薬師沢から太郎平までの道がめちゃくちゃキツく感じ、無事折立いけるかな〜と不安でした とはいえ無事に夕方までには戻ることができ、 ほっと一安心💦 3日間で30キロも歩くなんて数年前は考えられませんでしたが、なんとか完走しました! 景色も最高でまたいつか雲の平に戻りたいです☁️🌟 次は仙丈ヶ岳を目指して頑張ります🎉🎉

  • もらった絵文字75
    写真65
    32:43
    39.8 km
    3230 m

    薬師岳と雲ノ平

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月23日(日)〜25日(火)3日間

    日本最後の秘境と言われる雲ノ平に行きました🌄 1日目 折立から太郎平小屋に🚶‍♀️‍➡️ そこから薬師岳🚶‍♀️‍➡️ ※太郎平キャンプ場は去年の熊被害で電気柵と食料庫があります。テント内に食料を置いていかないようにとのことでした。当たり前だけど電気柵に触れたら感電します、とのことで柵を開けたり閉めたりが怖かった⚡️ 2日目 薬師峠キャンプ場から雲ノ平に🚶‍♀️‍➡️ 薬師沢小屋からの雲ノ平直登ルートがとても急登!2時間半くらい戦いました、、 雲ノ平着いた時は嬉しかった〜🥹 西陽で照らされた雲ノ平とチングルマの綿毛が天国な感じを醸し出していました👼🌼 3日目 5時に出発して折立に下山🚶‍♀️‍➡️ 雲ノ平直登ルートを下山するので岩が濡れて滑るし疲れた〜ハードな下山.. 次回テント装備で来た時はここを下山に使うのは辞めようと心に誓います🙏🏻 太郎平小屋の太郎ラーメンで心が回復🍜 最初から最後までまでずっと亀ペースでした🐢 とっても疲れたけど、とーっても心に残る景色に出会えて幸せでした🌄☺️ 次は水晶岳も行こう🔮 ⭐︎折立駐車場まで有峰林道通る 6時〜20時のみ通行できる、料金2700円 平日でも朝は開門まで並びました ⭐︎水場 太郎平キャンプ場:冷たい水が豊富 薬師沢小屋:冷たい水が豊富(いちばん美味しい!) 雲ノ平キャンプ場:ちょろちょろ(煮沸しないで飲んだけど今のところ大丈夫)

  • もらった絵文字9
    写真10
    29:30
    38.1 km
    3100 m

    「奇跡の夕焼け」太郎平

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月08日(土)〜11日(火)4日間

    今回は高天原のランプの宿と温泉♨へ。ミルキーブルーの硫黄泉で頭から足までさっぱり。静かな優しい小屋でした。 前後泊は太郎平小屋🛖にお世話になり、今回は自炊にしてZENBUパスタと正麺と味玉で。お米が食べたいときはカモシカスポーツの揚米🌾が最近のヒット商品。行動食にも食事にもなる優れもので、疲れていても胃もたれせず食べられちゃうお助けの一品です。 1日目の午後は雷雨だったものの2日目からは降られず、雨予報が驚きの好転。青空に蒸気が上がって雲になっていくのは永遠眺められちゃう面白さ👍️。 太郎平からのマジックアワーは小屋の皆さんが1番喜んで、食事の片付けから小躍りしながら飛んできました。大勢の心をぐっと掴んだ予想外のお土産です。 📢TJARが8/9〜開催中で、薬師岳や太郎平でライブ応援観戦した人たちから聞いた話によれば、今年からBS放送でなくYouTubeでの配信だそうです。

  • もらった絵文字21
    写真63
    23:40
    30.4 km
    2441 m

    定例山行 薬師沢小屋(with 初めて尽くしの娘と)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月03日(月)〜5日(水)3日間

    いよいよ娘のトレーニングの成果を試すときが来た🤣 以前、やまとさんの個展に一緒に行った時に買った黒部源流 山小屋料理人で幻の薬師沢素麺の章を見て、そこで素麺を食べたいって話していた。 娘、初山小屋泊+初薬師沢での素麺+初天上界でのオサレカフェ体験🥰 と初物尽くし。 ゲート閉まる前に折立In。 駐車場は7・8割程。 明日の天氣が午後から崩れそうなので、4時発を目処に💤 翌3日。 準備して4:30ブラックスタート。 先は長いのでゆっくりと歩く。 ガス気味なんで、三角点からの薬師岳や劔岳は拝めず。 ガスだったけど、道中、☁や🌼、階段などで娘楽しんでた✨ 休憩はさみながら5時間ほどで太郎平小屋。 登山届出したり、水補給したりして、薬師沢小屋へ。 途中見える沢まで下ること伝えるとこんなに登ったのにって😰 まぁ、分からんではないが…😅 途中でパラって☂が来て早いって想ったが、一瞬で止んだ😄 下りは苦手でほぼ登りのコースタイムで薬師沢小屋へ。 新しい木道の敷設後の赤い屋根が見えた時の娘の喜びようって言ったら😍 まぁ、もうすぐって何度もサギったからな😂 薬師沢小屋の玄関を見るたびに帰って来たって氣になる。 受付で、やまとさんの今年も来れましたぁ~❣️ 昨年言った通り娘も一緒ですって‼️ 着替えて、お土産🍶渡して🤣、素麺させてもらいますって伝え、🍺飲み飲み幻の薬師沢素麺✨ 沢水でキンキンに冷やされた素麺。 最高です😍 娘もめっちゃ喜んでいた😍 お腹も満たされたところで黒部川にアイシング。 ほてった足にちょうどいい🧊 エメラルドグリーンの水面いつまでも見てられる。 1回戦(17時)からの夕食。 娘が楽しみにしていた角煮。 山小屋でこんなに品数があるなんて、しかもおいしいしってここでも喜ぶ😍 楽笑連れてきたかいがあったよ🤗 前日ほぼほぼ寝ていないのと、朝早かったためすぐに💤。 翌朝。 ☁だったはずなのに、☀っぽい。 娘に、どう行けるか訊くと。 多分とのことなんで天上界へのオサレカフェへ向かうことに。 エグイ登りに、こんなとこ登るんだ、帰りヤバそうって声が…😫 荷物軽かったこともあってほぼコースタイムで登れた。 少し雲もかかっていたけど、時間が経つにつれて雲も晴れてくる。 雲の平山荘はちょうど荷揚げのようで何度も🚁が来ていた。 アート🎨に興味ある娘。 雲ノ平山荘の外観や中もめっちゃ興味深そうに観てた。 10時過ぎに着いて、今回は雲の平🍔を食そう想ってたのが、🚁のため11時からとのこと。 とりあえず🍺飲んで、時間待ち🤣 娘はチキンムアンバライスをチョイス。 11時前に🍔受付だけしますって声が。 早速注文。 娘は、その後🍰も頼んでた😋 🍔肉肉しく🍖かなりのボリュームに大満足っ❣️ おいしくいただきました。 ひとしきり堪能して、薬師沢小屋へ。 下り苦手にて、登りと同じ時間くらいで下山。 急ぐ旅でもないし、事故がないのが一番。 14時30分頃に薬師沢小屋へ。 娘。下り難儀だったけどなんとか到着🤗 ご褒美🍺飲みながら、受付の隙を見計らって、新刊 黒部源流にて 山の青春画帖にサインを。少しお話しもしつつ今回写真も撮らさせてもらった。 夕食は、連泊ってことでメインが変わっていた。 ありがたい心遣い✨ 3日目、最終日。 楽笑はもう1日日程が空いていたんだけど、娘は空いていないってことで泣く泣く下山に😥 こんな天氣が良いのに。 スタッフさん、やまとさんにお礼を言って、娘も山小屋快適だったみたいで伝えてた。 帰りしな、今度は♨にもどう?って。 楽笑は、ぜひ娘に願いたい🙏 娘、若干の筋肉痛があるものの太郎平小屋までは良いペース。 最後のパノラマを臨んで下山。 足はかなり痛いようだったけど、無事折立まで下りてきた。 3日間とも天氣もまずまず。 休憩入れてだけど、3日でほぼ24時間、30キロ超、累積標高2400以上。 よくがんばりました💮 p.s.🚁飛んだかな。

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