
nonさんの活動日記より
九重の玄関口で出合う、圧巻の秋
沓掛山沓掛山往復 | 九州で最も歩かれているピークを目指すショートハイク
九州本土最高峰の中岳を中心に、名峰が連なる日本百名山・九重山。その玄関口が沓掛山です。登山口の牧ノ戸峠から30分足らずで登頂でき、道の大半はコンクリート舗装。スニーカーでもストレスなく歩けます。初夏のミヤマキリシマも見事ですが、その葉が赤く色づく秋もまた絶景。山頂からは、紅葉に染まる九重連山の名峰たちを一望できます。











「来週はどうする?」
いつものカフェも、街歩きもいいけれど、
たまにはちょっと遠くまで
みんなで行ってみない?
​
涼しい空気、色づき始めた紅葉、
景色が変われば、会話も弾む。
​
いつものスニーカーでも大丈夫。
さあ、特別な秋を見つけに行こう。




-九州編-
※コース選定に際しては天気の良い日に履き慣れたグリップの効く靴底のスニーカーで大人が歩けることを基準としています。雨の日、積雪期などは無理をせずに安全対策は万全にしてから行きましょう。

nonさんの活動日記より
沓掛山沓掛山往復 | 九州で最も歩かれているピークを目指すショートハイク
九州本土最高峰の中岳を中心に、名峰が連なる日本百名山・九重山。その玄関口が沓掛山です。登山口の牧ノ戸峠から30分足らずで登頂でき、道の大半はコンクリート舗装。スニーカーでもストレスなく歩けます。初夏のミヤマキリシマも見事ですが、その葉が赤く色づく秋もまた絶景。山頂からは、紅葉に染まる九重連山の名峰たちを一望できます。

コパンダさんの活動日記より
城山(宗像)赤間登山口発着|神宿る島を遠望する城山往復コース
宗像の豪族・宗像氏の居城があったことから名づけられた城山。JR教育大前駅から徒歩10分足らずの赤間登山口から、気軽に往復できます。登山口にはモミジの群落があり、ひときわ鮮やか。歩きやすい階段の道の随所で紅葉を楽しめます。石燈籠の立つ山頂からは、世界遺産でありながら入島の許されない“神宿る島”沖ノ島を遠望できます。

ふぐさんの活動日記より
多良岳金泉寺登山口発着|山岳信仰の史跡をたどる国見岳 往復コース
佐賀と長崎の境に連なる多良山地の主峰・多良岳は、古くから信仰を集めた霊山。山頂の権現像は奈良の大仏造営に尽くした行基の作と伝わり、9合目の金泉寺は空海の開山とも。山中には役行者の像もあります。今回は長崎県側の金泉寺登山口から往復。修験道の史跡をたどりながら、短時間のハイキングで有明海や雲仙岳の眺望と紅葉を楽しめます。

游歩童さんの活動日記より
妙見岳仁田峠発着|雲仙ロープウェイで気軽に楽しむ妙見岳往復コース
島原半島を代表する活火山・雲仙岳。噴火の歴史を持ちながら、地球の息吹を感じる地として日本初の世界ジオパークにも認定されました。登山禁止の平成新山を横目に、仁田峠から雲仙ロープウェイで妙見岳駅へ。春にミヤマキリシマが咲く斜面は、秋には一面の紅葉に染まります。体調や時間に合わせ、片道だけロープウェイを使うのもおすすめです。

しょうこさんの活動日記より
白鳥山神秘的な水面をめぐる白鳥山往復コース
日本百名山・霧島山の最高峰は韓国岳ですが、北側にそびえる白鳥山も魅力たっぷり。火口湖の白紫池を抱いた典型的な火山で、六観音御池などをめぐる手軽な周回コースが整い、スニーカーハイクにうってつけです。神秘的な水面をたどりながら、山頂からは韓国岳や、今なお噴煙を上げる桜島を遠望。九州の大地の息吹を感じ取れる一座です。

ニトヨさんの活動日記より
冠岳冠岳登山口発着|山頂のパノラマを楽しむ周回ルート
東岳・中岳・西岳の三峰からなり、それぞれに神社が祀られた信仰の山、冠岳。登山口には冠嶽神社が座す、古くからの修験道の霊山です。秦から渡来した徐福が冠を置いたという伝説が、山名の由来とも。山伏が往来した険しい岩峰ながら、スニーカーで歩ける道が整い、道中では数々の奇岩・怪石に出会えます。最高峰・西岳からは霧島山や開聞岳の絶景を一望できます。

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