
つよすぃさんの活動日記より
世界遺産、神秘の青い池
白神山地十二湖奥十二湖駐車場バス停発着|白神山地十二湖青池散策周回コース
屋久島とともに日本初の世界自然遺産となった白神山地。その北側、実際には33もの湖沼が点在する十二湖エリアは、歩きやすい遊歩道が整いスニーカーで気軽に散策できます。深いブルーやエメラルドグリーンに変化する神秘の“青池”は必見。水面に映る紅葉を眺めながら、ブナ原生林の池めぐりを楽しみましょう。











「来週はどうする?」
いつものカフェも、街歩きもいいけれど、
たまにはちょっと遠くまで
みんなで行ってみない?
​
涼しい空気、色づき始めた紅葉、
景色が変われば、会話も弾む。
​
いつものスニーカーでも大丈夫。
さあ、特別な秋を見つけに行こう。




-東北編-
※コース選定に際しては天気の良い日に履き慣れたグリップの効く靴底のスニーカーで大人が歩けることを基準としています。雨の日、積雪期などは無理をせずに安全対策は万全にしてから行きましょう。

つよすぃさんの活動日記より
白神山地十二湖奥十二湖駐車場バス停発着|白神山地十二湖青池散策周回コース
屋久島とともに日本初の世界自然遺産となった白神山地。その北側、実際には33もの湖沼が点在する十二湖エリアは、歩きやすい遊歩道が整いスニーカーで気軽に散策できます。深いブルーやエメラルドグリーンに変化する神秘の“青池”は必見。水面に映る紅葉を眺めながら、ブナ原生林の池めぐりを楽しみましょう。

としさんの活動日記より
名残ヶ原須川温泉登山口発着|秘湯起点の名残ヶ原散策周回コース
東北はもちろん全国屈指の紅葉の名山、栗駒山。その中腹までなら、秘湯・須川温泉を起点にスニーカーでも手軽に歩けます。源泉を過ぎ、活火山がつくった溶岩の丘を越えると、金色に輝く草紅葉の湿原・名残ヶ原へ。木道の彼方には、鮮やかに染まった栗駒山の山肌。温泉と紅葉をいっしょに味わえるコースです。

hiro461さんの活動日記より
八幡平八幡平 | 初夏は青き竜の目、秋は黄金の湿原、神秘の池塘を巡るスカイウォーク
アスピーテラインで標高1541mの登山口まで上がれば、日本百名山・八幡平の頂は30分足らず。よく整備された遊歩道をたどり、展望台の立つ山頂へ。ガマ沼や八幡沼など点在する湖沼と、金色に輝く草紅葉の湿原に延びる木道が迎えてくれます。岩手山を望む稜線もあり、百名山の魅力を手軽に満喫できます。

カタリナさんの活動日記より
八幡平大沼八幡平ビジターセンター発着|木道の大沼周回コース
八幡平の西、秋田県側の中腹に静かに広がる大沼。ビジターセンター前から沼を一周する木道は、アップダウンも少なく、まるで尾瀬のよう。水面に映るカラフルな紅葉や、草紅葉の中に延びる道は、思わずシャッターを切りたくなる絵になる風景ばかり。大沼温泉や後生掛温泉も近く、歩いたあとのひと風呂も楽しみです。

たくやさんの活動日記より
蔵王山鳥兜駅発着|日本百名山・蔵王山の沼めぐり周回コース
樹氷で知られる日本百名山・蔵王山は、ロープウェイを使えば紅葉の季節も手軽。鳥兜駅を起点に、片貝沼・うつぼ沼・ドッコ沼をめぐるコースでは、水面に映る紅葉と、背後にそびえる三宝荒神山のカラフルな山肌を楽しめます。時間や天候に合わせてコースを調整できるのもうれしいところ。変化に富んだ水鏡さんぽです。

かぴばらさんの活動日記より
五色沼五色沼入口〜裏磐梯高原駅|五色沼自然探勝路縦走コース
日本百名山・磐梯山の噴火が生んだ湖沼群が広がる裏磐梯。毘沙門沼や五色沼など、水辺の木々の紅葉と調和する風景は、秋の裏磐梯の代名詞です。磐梯山から染み出す微粒子で水の色がさまざまに変化する“五色沼湖沼群”を、歩きやすい探勝路でめぐります。神々が創ったような神秘の水面に映る紅葉は必見です。

今の紅葉の見どころは?
せっかく紅葉を見に行くなら、見頃のシーズンに行きたい!というときはリアルタイム紅葉モニターをチェック。580万ダウンロードを超えるYAMAPアプリのユーザーの皆さんが投稿した写真を解析して、今見頃を迎えているスポットをチェックできます。
ユーザー数No.1
山を歩いて記録を残せるアプリ
※2024年10月登山アプリ利用者数調査(AppApe調べ)
思い出を残すならYAMAPアプリ
アプリをダウンロードする