達居森

2020.10.16(金) 日帰り
コウ
コウ

活動データ

タイム

01:37

距離

2.5km

上り

197m

下り

195m

チェックポイント

活動詳細

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牛野ダムの反対側、ぽつんとある民家を通りすぎて、荒れた道を進むと、開けた駐車場がありました。ここから山頂を目指せそうです。準備をして、手探りで少し進んでみることにしました。すっかり荒れた山道に、赤い目印があり、そこが登山道であると解りました。

達居森 駐車場の前には池が広がっていました。
駐車場の前には池が広がっていました。
達居森 整備されず荒れている道。
整備されず荒れている道。
達居森 この先に進んでもいいのか悩みます。
この先に進んでもいいのか悩みます。
達居森 道はあってないような状態。
道はあってないような状態。
達居森 マーキングテープを発見。
マーキングテープを発見。
達居森 沢を進んでいけばいいのだろうか。
沢を進んでいけばいいのだろうか。
達居森 土管を登り振り返って撮影。
土管を登り振り返って撮影。
達居森 このあたりは歩いていて楽しいです。
このあたりは歩いていて楽しいです。
達居森 キノコがたくさん生えています。
キノコがたくさん生えています。
達居森 振り返って撮影。
振り返って撮影。
達居森 右は繁っていて、左は鬱蒼としています。左に進みました。
右は繁っていて、左は鬱蒼としています。左に進みました。
達居森 何という鳥の羽根でしょうか。
何という鳥の羽根でしょうか。
達居森 道が途絶えました。
道が途絶えました。
達居森 地図では遊歩道はすぐそこだったので、背丈の短い藪を強行突破することにしました。斜面がきつく、いくら掻き分けても終わらないので息がきれました。
地図では遊歩道はすぐそこだったので、背丈の短い藪を強行突破することにしました。斜面がきつく、いくら掻き分けても終わらないので息がきれました。
達居森 ようやく抜けて、振り返って撮影。
ようやく抜けて、振り返って撮影。
達居森 遊歩道です。
遊歩道です。
達居森 ひと息つきます。
ひと息つきます。
達居森 頂上に到着。
頂上に到着。
達居森 まだ道は続いていました。
まだ道は続いていました。
達居森 少しだけ進んでみることに。
少しだけ進んでみることに。
達居森 あ、
あ、
達居森 ここがゴールでした。来て良かったです。
ここがゴールでした。来て良かったです。
達居森 コーヒーを飲んでいます。向こうに見えるのが七つ森。先日の笹倉山はあの山の向こうにあります。
コーヒーを飲んでいます。向こうに見えるのが七つ森。先日の笹倉山はあの山の向こうにあります。
達居森 帰りはあの藪を戻らない道がないか、少しあたりを調べてみました。
帰りはあの藪を戻らない道がないか、少しあたりを調べてみました。
達居森 厳しいですが、足元はしっかりしています。
厳しいですが、足元はしっかりしています。
達居森 かなり厳しくなってきましたが、スタート地点までまっすぐ進んでいます。
かなり厳しくなってきましたが、スタート地点までまっすぐ進んでいます。
達居森 抜けました。
抜けました。
達居森 荒れ果てていましたが、一応、以前は道があったようです。この道をいけばなんとか戻れそうです。
荒れ果てていましたが、一応、以前は道があったようです。この道をいけばなんとか戻れそうです。
達居森 ゴールしました。
ゴールしました。
達居森 車道です。
車道です。
達居森 ここが駐車場。車を停めてあります。
ここが駐車場。車を停めてあります。
達居森 汗を拭いて着替え、改めて遊歩道の入り口まできてみました。駐車場からぐるっとまわり、山の反対側にありました。
汗を拭いて着替え、改めて遊歩道の入り口まできてみました。駐車場からぐるっとまわり、山の反対側にありました。
達居森 牛野ダム。水がありませんでした。周囲ではキャンプをしている人が20人程います。
牛野ダム。水がありませんでした。周囲ではキャンプをしている人が20人程います。
達居森 遊歩道へ。
遊歩道へ。
達居森 ありました。鍵を開けて進みます。
ありました。鍵を開けて進みます。
達居森 普段着で荷物も背負わず、普通の靴で少し歩きました。
普段着で荷物も背負わず、普通の靴で少し歩きました。
達居森 地図を見ると、あっさり半分来ていました。あと少し歩くとさっきのところにつきます。この道であれば、何も持たずに普段着で30分で山頂につけそうです。ここで引き返しました。沢歩きや冒険をしたい方は向こうの藪の中を進むのもいいかもしれませんが、熊やイノシシがいるようなので、こちらの見通しのいいコースを進むことをオススメします。キャンプ場がいい雰囲気だったので、この場所で夜までのんびりと過ごしました。
地図を見ると、あっさり半分来ていました。あと少し歩くとさっきのところにつきます。この道であれば、何も持たずに普段着で30分で山頂につけそうです。ここで引き返しました。沢歩きや冒険をしたい方は向こうの藪の中を進むのもいいかもしれませんが、熊やイノシシがいるようなので、こちらの見通しのいいコースを進むことをオススメします。キャンプ場がいい雰囲気だったので、この場所で夜までのんびりと過ごしました。

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