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🍙「ご馳走はこの景色ね」と カップ麺 ◆小学生まで標高1500m近い山中に生まれ育った自分が大人になり、都会に住むようになっても時折山に入りたくなるのはもしかしたら母胎回帰に近い感覚なのかも知れい。 趣味と思っていた釣りで海に出ることはなかった、カメラを持って出かけても作品を誰かに見てほしいとか、何かに応募しようとすることもなかった。どれも一人山に分けいるための口実だった。 それに気付いてからは重く大きなカメラを持ち歩くことはなくなった。元来鈍足だから競うように歩くのは苦手だ、人に迷惑をかけてもいけない、自ずと自分好みのわがままなスタイルになった。 ピークに拘ることもない、憧れの山もあるが気に入った山に入れ込むのも悪くない。 ◆そんな私がYAMAPを知ったことで見知らぬ山を愛する人と繋がりを持てる新たな喜びも得た。('18'9~参加させて頂きました) だから~ 投稿しますネ、見てくださいネ、私も楽しみにしています🎵よろしくお願いしま~す🙇