きままにゆるりと過ごし中きままにゆるりと過ごし中

きままにゆるりと過ごし中

プレミアムユーザー

ユーザーID:727195

  • 活動エリア千葉,東京,埼玉
  • 性別男性

いろいろありハイキングから遠ざかっていますが、気温が下がってきたら活動再開予定です。 行き先を神奈川南部、千葉、茨城に変更して歩くことにしました。 ノーマルルート以外(登山詳細図の赤破線や紫線)の歩きが楽しくなってしまいました。気を付けながら歩きたいと思います。 介護生活17年目突入。6年前ぐらいから気分転換にハイキングすることにしました。歩くのは非常に好きですが、舗装路は脚が痛くなるので苦手です。 歩行時間6時間、歩行距離15km、累積標高1500mあたりが活動限界と感じている初心者です。 奥多摩、奥武蔵・秩父を集中的に歩いていましたが、現在はやまなしハイキングコース100選、丹沢方面などを歩き始めました。たまに2000mを超える山も歩きます。山小屋やテント泊、冬山は行きません。宿泊は麓の温泉宿です。 プロフィール画像は2001年に行った南アフリカ日食ツアーのテーブルマウンテンで撮影した小動物です。背景はテーブルマウンテンからの景色絶景でした。今見るともっと歩きたかった。両方ともデジカメCanon PowerShotA20です。 2024年 親の大腿骨骨折は無事手術成功して退院出来ました。 昨年の11月の足首捻挫と12月の鼓膜鼓膜穿孔は両方とも日常活動には問題ないレベルで治ったようです。鼓膜は綺麗に再生していました。が、捻挫は治るといっても再生しているわけではないので強くけりだすとか力がかかると痛みが出る状態で弱くなっている模様です。 2025年始から38.5度の発熱(インフル/コロナともに陰性)に伴い活動自粛していましたが、1月下旬ぐらいから活動再開予定です。高齢の親は戦時中を生き抜いてきた生命(免疫)力は伊達ではないようで、何の問題なく過ごしています。 2025年5月 治りかけていたのが再び悪化して痛み止めと座薬を選定療養費11000円を払い入手して連休明けまで耐えることになりました。が、副作用が強すぎて吐き気と戦っていましたが、救急科の方に相談したら「吐き気は多い症状で次第に慣れていく方が多い」とのことで座薬で痛みは落ち着いてきています。頸椎からの痛みは2度目なので傷んだ神経の回復を焦らず待つことにしています。 薬の副作用に慣れたようで痛みも落ち着いてきました。5月下旬には復帰目指したいところです。 頸椎ヘルニア悪化で回復するまでハイキングは自粛することになりそうです。 痛みが再発しましたが、何とか薬が効いて和らいでいますが副作用で眠気とふらつきがあるのでまだ復帰はできそうにありません。6月に復帰できればと思いますが先は長そうです。 暑すぎて準備する気力(遠くは宿泊先確保)がわいてこない上に首の痛みが再開したのでハイキング再開は9月以降となりそうです。 転倒で手を痛め自粛していた活動を再開しつつある今日この頃。

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