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学生時代はそこそこ山に行くも、その後スキーに転じ、長らく「山はリフトかゴンドラで登り、滑って下る」ものでした。 久々に「歩いて登り頂を目指す」に再覚醒中です。 さらに、登りは頂を目指す目標が明確かつ心肺機能と脚力の体力勝負ですが、下りはより繊細な技術が必要なことに気づき始め、「山から下ることの奥の深さ」の虜になり始めています。