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子供の頃から親に連れられ信州の山々を歩いてました。ピーカンの夏の表銀座縦走にすっかり魅了されるも社会人になって仕事の忙しさにかまけて山から離れておりました。思うところあって再開。カラダも重たいし昔とった杵柄のカケラも残ってませんがちょっとずつ登っていきます。