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埼玉(飯能の隣の隣)の雲取山が見える自宅と信州の北八ヶ岳連峰蓼科山(2,530.7m)の麓(蓼科山山頂まで直線距離で6㎞)のプライベート山小屋(別荘ともいいます)が拠点。 ニックネームの蓼(「りょう」と読みます)は、蓼科山にちなみます。2026年5月5日に30回登頂達成しました。 2025年8月に八ヶ岳主要峰をコンプリートしました。 この山小屋が霧ヶ峰にも近く、車山肩(コロボックルヒュッテ、チャップリン)から蝶々深山の往復は散歩道。 飯能、日高の山へは車で30~40分で登山口まで行けるので、信州にいないときはもっぱら飯能、日高、秩父の山登ってます。 山小屋へは8人乗りのワンボックスを1人で運転することが結構多いので、ライドシェアする人募集します。 山小屋(別荘)宿泊者募集します。囲炉裏、薪ストーブあります。八ヶ岳全山に日帰り可能です。その他、木曽駒、乗鞍、焼岳、西穂独標、立山が日帰り圏内です。 埼玉県県警の記録によると、2021年(令和3年)の栄えある山岳遭難第1号。1月9日に蕨山下山中に転倒、埼玉県警の山岳救助隊に300メートルだけ担架で搬送され、救急車で飯能整形外科病院へ。左足腓骨脱臼骨折で1月14日入院、15日手術、22日退院。 2月15日午前10時に松葉杖無し歩行を主治医から許可され、その1時間後に天覧山登りました。以後、左足の腓骨にチタンプレート(7本のボルトで固定)が入ったまま八ヶだの中央アルプスだの登ってます。 遭難の詳細は以下の活動を参照。 蕨山遭難(閲覧注意) https://yamap.com/activities/9506944 2022年11月12日(日)、小持山、大持山と廻って、妻坂峠から生川(一の鳥居)駐車場に下る途中(あと20分地点)落ち葉の下に隠れた浮石に左足を取られ転倒、左手をついた際に掌を切り、偶然居合わせた他の登山者に止血、包帯を巻いてもらい、一の鳥居から片手運転で飯能整形外科に到達し、14針縫う負傷。11月19日(土)に抜糸前だがリハビリで北横岳登頂。抜糸後、12月25日(日)に大岳山に復活登頂。 <今まで登った主な山>(カッコ内の数字は複数回登頂した場合の回数) 赤岳(2) 蓼科山(30) 天覧山(多数) 棒ノ嶺(4) ウノタワ(4) 小持山(3) 大持山(3) 大岳山(3) 日和田山(3) 武甲山(2) 柏木山(多数) 龍崖山(3) 燧山(3) 蝶々深山(多数) にゅう(2) 天狗岳(3) 茶臼山(2) 縞枯山(2) 北横岳(3) 三ツ岳(3) 硫黄岳(5) 木曽駒ヶ岳 宝剣岳 横岳 権現岳 阿弥陀岳 編笠山 <今後登りたい山> 両神山 雲取山 甲武信ヶ岳 金峰山 瑞牆山 <登りたいが、だれかに連れてってもらわないと多分無理な山> 槍ヶ岳 奥穂高岳 劔岳