柏木山・次郎長山(門谷津山)・平成山(雨乞塚)・昭和山・奥井戸神山・間野富士山・秋葉山・夕日山...
天覧山・多峯主山・天覚山
(埼玉, 東京)
2026年02月01日(日)
日帰り
山は、「柏木山(埼玉県)」です。
1日(日)6:55ハイキング開始。普通の登山道+緩めの登山道を登り切ると、山頂。途中、木立ちの間から、「朝日」が見えた。
7:15登頂(柏木山)。ここは「標示板」のみ。眺望は、物凄く良い・・・「朝日」が眩しく、都心が見え難い。「富士山」の頭が、少し見える。「筑波山」も見える。緩めの登山道+普通の登山道を、ドンドン、下っていき、市町村道に出る。市町村道を、ドンドン、下っていくと「分岐点」。右折して、市町村道を「東都飯能カントリークラブ」の入口まで登り返す。再び、下っていくと、左に登山口が現れる。登山道を尾根まで登り返していく・・・結構、キツメ。尾根に出ると、アップ・ダウンのある尾根歩き。二つ目のピークが、山頂。
8:35登頂(平成山(雨乞山))。ここも「標示板」のみで、木立ちの中で、眺望ゼロ。一旦、下って、ちょびっとだけ登り返すと、山頂。
8:45登頂(昭和山)。ここも「標示板」のみで、木立ちの中で、眺望ゼロ。尾根を、ドンドン、下っていくが「送電鉄塔」で、踏み跡を見失う。適当に下りれそうな場所を探して下っていき、県道に出る。県道を「山王峠」まで登り返し、右に外れて登山道に入る。登山道は、「木」+「土」の階段・・・これが「送電鉄塔」付近まで続く。ここからは緩めの登山道で、尾根を登っていく。登り切ると「新飯能変電所」の「フェンス」。地図上の「山頂マーク」は「フェンス」内のため近づけず。「フェンス」沿いを歩いて「管理用道路」に出て、ドンドン、下っていく。右に外れ登山道に入る。登山道は、基本、下りのアップ・ダウンのある緩めの登山道。最後、ちょびっとだけ登り返すと、山頂。
10:15登頂(間野富士山)。ここも「標示板」のみで、木立ちの中で、眺望ゼロ・・・しかしながら、神社。結構、キツメの参道を、ドンドン、下っていき、市町村道に出る。市町村道、県道を通って、次の山の登山口に向かう。市町村道を右に外れ(「案内板」がある)登山道に入り、緩めの登山道で尾根まで登っていき、右折して、少し下りの尾根歩きをすると「分岐点」。右折して・・・右が正しいか悩む。ちょびっとだけ、登り返すと、山頂。
11:25登頂(秋葉山)。ここも「標示板」のみで、木立ちの中で、眺望ゼロ。尾根まで戻り、尾根を、ドンドン、戻っていき「赤根峠」まで行く。右折して、工場の脇を進んでいき、市町村道に出る。市町村道を通って「ゆうひ山公園」に向かう。公園内の遊歩道を登っていくと、山頂。
12:05登頂(夕日山)。ここも「標示板」のみ。視界は開けているが、住宅街が見えるのみ。遊歩道、市町村道を通って「あさひ山展望公園」に向かう。遊歩道の階段を登り切ると展望台。「富士山(ちょっと雲がかかってしまっているが・・・)」、「都心(スカイツリーなど)」が見える。再び、遊歩道、ちょびっとだけ登山道を登ると、山頂・・・しかしながら、周辺で一番高い所ではない。
12:20登頂(朝日山)。ここは「三角点」のみ。木立ちの中で、眺望ゼロ。遊歩道、緩めの登山道を、ドンドン、下って県道に出る。県道、市町村道を通って、次の遠目の山に向かおうとするも、時間が足りないことに気付き引き返す。県道を通って「龍崖山」に向かう。県道を右に外れ、遊歩道を通って登山口に向かう。登山道は、前半普通で、後半緩め。登り切ると、山頂。
13:40登頂(燧山)。ここは「標示板」のみ。視界は開けおり、工場と、奥に山々が見える。暫く、アップ・ダウンのある登山道を登っていくと「見晴らし台テラス」・・・「富士山」が、薄っすらと見える。ちょびっとだけ、尾根歩きをすると、山頂。
13:50登頂(龍崖山)。ここも「標示板」のみ。視界は開けており、「都心(スカイツリーなど)」、「筑波山」が見える。尾根の登山道を下っていく・・・結構、急降下の場所あり・・・また、尾根が2箇所で分岐しているため、地図を確認しながら下った方が無難である。下り切ると、市町村道。市町村道を登り返して登山口に向かう。右に外れて、遊歩道的登山道を登っていく。再び、右に外れ、普通の登山道を少しだけ登ると「茜台展望台」。入間川沿いの住宅地が見える。尾根を緩めの登山道で登っていき、登り切ると、山頂。
14:30登頂(ジャンダルム)。ここも「標示板」のみ。ここは眺望が良く、「棒ノ嶺」、「日向沢ノ峰」、「蕎麦粒山」、「大持山」、「武甲山」、「天覚山」が見える。基本、下りのアップ・ダウンのある尾根歩きをすると、未舗装の林道に出る。この林道を下っていき、車に戻る。
【遭遇者:27名】(早朝、「柏木山」山頂にて、女性1人と遭遇した時は、誰もいないと思っていたので、びっくりしてしまった。)
本日は、これにて終了。
着替えて、帰路に就く。