ソエマツ岳・靴幅山・神威岳
神威岳(北海道)
2024.02.23 (金)3 日間
連休三日間すべて天くらA の予報に背中を押され、年末年始のリベンジに行って来ました。しかし、いくら南日高とはいえこの雪の少なさには驚きました。北部日高は普通にあるのにね。暖気で溶けた?のレベルではありませんね。そもそも降っていないのでしょうね。残雪を自由に歩く楽しい春山は昔語りになりそうです。十勝・日高は春にまとまった雪降ることありますが、はたしてどうなることやらです。
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
靴幅山(くつはばさん)は、北海道浦河郡浦河町と広尾郡大樹町の境に位置する標高1468mの山である。日高山脈南部の神威岳(かむいだけ・1600m)の東側に位置している。登山道は神威岳までしかないため、靴幅山へはハイマツ帯の中を藪漕ぎして向かうことになる。国土地理院の地形図には山名の記載がなく標高1468mの水準点のみが記載されている。さらに稜線を東に進むとソエマツ岳(1622m)に至る。詳細は神威岳を参照。 https://yamap.com/mountains/2651

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。