山伏山〜地震以来のさいはてへ
能登半島北部(石川)
2026.06.07 (日)日帰り
地震以来の奥能登へ🚗 道は大分舗装されていた。 けどうひゃーっ大変だー‼️なところもまだあった。 見附島がかなり小さく丸くなっていてこれがショッキング🤯でした。 イカの駅も行けて満足🦑 石川最北のお山▲ゲットだせ‼️(ポケモン風)
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山伏山(やまぶしやま)は、石川県珠洲市にある標高184mの山である。能登半島先端の禄剛崎に近く、能登半島最先端の山と言える。その円錐形の山容は狼煙漁港周辺の船乗り達のランドマークにもなってきた。別名「鈴ヶ嶽」と呼ばれ、山全体が須須神社奥宮になっている。山麓の葦ヶ浦バス停から木製の鳥居を潜ると、洗堀状の登山道が伸びている。中腹には「須須神社奥宮」と書かれた石造の鳥居もあり、照葉樹林の中を登って行くと立派な社殿が立つ奥宮に到着。この社殿の裏手が山頂になっている。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。