【飯百】天久保山・イモリ山・本陣山・峰ノ山
飯能百名山89〜92座目 小雨が降っていたが止む予報だったのでとりあえず歩き始めた 天久保山はスタートからコースが不明瞭だったがしばらく登ると踏み跡があり、それを辿りながら登頂 イモリ山、本陣山は比較的コースがわかりやすい この日は天候が良くなかったがイモリ山山頂は眺望がありそう 峰ノ山は登山口から不明瞭でしばらくバリルートで直登した 尾根に上がるとコースがあり、そこからは難なく到着出来た
飯能百名山89〜92座目 小雨が降っていたが止む予報だったのでとりあえず歩き始めた 天久保山はスタートからコースが不明瞭だったがしばらく登ると踏み跡があり、それを辿りながら登頂 イモリ山、本陣山は比較的コースがわかりやすい この日は天候が良くなかったがイモリ山山頂は眺望がありそう 峰ノ山は登山口から不明瞭でしばらくバリルートで直登した 尾根に上がるとコースがあり、そこからは難なく到着出来た
〔コース〕 西吾野駅~天久保山~P513~P548~三田久保峠~正丸駅 今夏はお盆休みのみならず、その後の週末も引き続き天候が安定せず、出そびれたユーザーさんも多いのではなかろうか?私もその一人である。 ここ最近、ねちっこい?お二人のフォロワーさん🤗(うち一人はオレだオレだオレだ〜 ってヤツですね😁)の襲撃を受け、コメントの応酬に疲労困憊し「さすがにこれは精神衛生上、良ろしくない」とごく一部の人しか知らないメェ~医Dr.ヤギ先生の助言もあり、気分転換を兼ねて、いつもの「ちょっくら奥武蔵」へ足馴しに出掛けることにした😉 今、あらためて西武線を境に北側の奥武蔵グリーライン間のエリア、南側の名栗川間のエリアの地図で眺めていると、それなりに歩いてきて、食指が動くようなグレーピークや尾根も幾らも残っていないなあと実感する。 天気予報を見ると日曜日なら☁マークで降水確率40%なので何とかなりそう。 今回は、ツツジ山から延びる長い尾根の末端、三田久保峠~天久保山がまだ宿題として残っていたので歩いてみることにした。私でも物足りないが気がするが、一応バリっぽいし、まあ天気もイマイチなので良しとしよう。 地形図を見るとコース上には幾つもの小ピークが有り、尾根は屈曲していて枝尾根も有るので、あらためてRFのお勉強をするには良さそうに見える。奥武蔵界隈は、深い谷も無く、たとえルートミスしてもリスクは少ないので、バリ初心者が読図力、RF能力を養い、或いはレベルアップを図るのには誠に打ってつけのエリアだと思う。 昔は天覚山~大高山でさえ、あまり歩かれておらず、ましてやその先の前坂~子の権現の間になると途中に道標も無く、一部藪も有ってタラの芽を採りながらバリエーション気分を味わうことができる、私のお気に入りコースの一つだった。 コース全体の感想としては、踏み跡はいたって明瞭、ただ部分的に枝葉が煩いところがあり、雨の後なので結構濡れた。RF注意個所は、痩せ尾根に向かう手前の420Mの小ピークでルートが右に屈曲する箇所と私がミスをした箇所の2ヶ所程度と地図には無い廃林道。岩場は注意したほうが良いと思う。天久保山の山頂標識以外は標識は無いがテープは若干ある。小ピークのアップダウンが多いので思ったより時間がかかる。 私は特段の拘りがあるわけではないが、ツツジ山から天久保山まで繋がった気分は決して悪い気はしない。
真夏の低山ピークハント。 吾野周辺の未踏6座を巡ります。 序盤から滝のような汗💦途中雷雨もありましたが軽めで助かりました。道中ハイカーに会わず。まぁこんな季節に行くもんじゃないですね😆 天久保山への取り付きが分かりづらい以外は然程難易度は高くありませんが、この季節なので草木が生い茂ってます🌱蜘蛛の巣あり。虫も寄ってきます。 吾野湧水が思いの外冷たくて生き返りました!!
飯百。 元々別のコースのつもりが、東吾野駅の駐輪場が閉鎖されていたようで、急遽変更。 天久保山へは「昭和の道路改良工事記念碑」の脇から。 なかなかの急登。 坂石山へはトンネルを潜れば踏み跡はしっかり。 こちらも急登あり。 峰ノ山は入り口不明瞭。 みんなの軌跡を参考に適当にアプローチ。 ここも一部、かなりの急登。 また道も不明瞭で、惑わし系のピンテもある。 飯能百名山は意外と厳しめの山が多い。 またロードを進み、森坂峠の案内がある登山口から再入山。 谷の向かって左のコースがフラット気味すぎて怪しいと思い、向かって右の踏み跡から登っていくと、不正解だったようで、本陣山からどんどん離れた方向に行く羽目に。 戻って本陣山。 細かいアップダウンを繰り返し、イモリ山、吉田山、御岳山。 この辺りは看板を確認しながら行けば、コースは問題ないはず。 東郷神社を経由して、駐車場へ帰還。 東郷神社は思ったより豪勢で、飯能七福神や乃木神社など、色々祀っているようだ。 この日は終始曇りだったものの、風がほぼなく、湿度も高かったためか、汗でびっしょりと濡れたシャツが乾かず不快指数が高かった。 低山が厳しい季節の到来だ。
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