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1.1 km
134 m
210 m
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八日山(ようかやま)は、兵庫県西脇市に位置する標高210mの山である。播磨国風土記には「伊夜岡(いやのおか」と記載されており、山名の由来と考えられている。東麓を流れる加古川と西麓を流れる杉原川の合流地点のすぐ北側にそびえている。南麓の八幡神社・西麓の中池から登山道が伸びており、山頂部は東八日山古墳群に近い東峰(204.5m)と、頂上広場がある西峰(209.5m)から構成される。中腹には森の広場があり、上部には弁天様の赤い社と鳥居がある。また近くにある展望広場から南側を望むと、西脇市街の背後にそびえる左右の山の稜線が富士山を逆さにしたように見える「逆さ富士」を見ることができる。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。