海別岳の写真
読み方:うなべつだけ

海別岳

1419 m

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季節別の活動日記

山頂からの景色

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基本情報

出典:Wikipedia

  • 知床半島の付け根、斜里岳の隣に位置する
  • 整備された登山道は無いため登頂には積雪期が一般的で、なだらかな斜面はスキー登山に向く
  • 羅臼岳などの知床の山群、斜里岳、弧を描くオホーツク海の海岸線、根釧台地、国後島などが望める
海別岳(うなべつだけ)は、北海道斜里町、羅臼町、標津町にまたがる知床半島の付け根に位置する第四紀火山である。標高は1419.3m。山体は3町にまたがる。 名称の由来はこの山を水源とする海別川からである。永田方正著『北海道蝦夷語地名解』によれば、海別はアイヌ語の「ウナペッ」(灰の川)に由来し、かつて海別川全体が火山灰で埋まったことがあったという。しかし下記の通り、この山が歴史時代に噴火した事実はない。 安山岩および玄武岩質の成層火山で、活動時期は90-50万年前。

年間登山者分布

※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

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