2026-05-10-富蔵山
岩殿山(長野)
2026.05.10 (日)日帰り
GWに富山県でキャンプしたが大雨の時に浸水だ😱。かなり古いコールマンテントだったが見捨てて白馬駅前のスノーピークに寄って検討する。翌日ヨドバシに注文した。筑北村のオートキャンプサイトを予約して試し張りです。
岩殿山(長野)
2026.05.10 (日)日帰り
GWに富山県でキャンプしたが大雨の時に浸水だ😱。かなり古いコールマンテントだったが見捨てて白馬駅前のスノーピークに寄って検討する。翌日ヨドバシに注文した。筑北村のオートキャンプサイトを予約して試し張りです。
岩殿山(長野)
2026.04.17 (金)日帰り
昼は村の唯一のラーメン屋さんでラーメンを食べようってことで、その前に軽く運動を…。 記憶曖昧で、ここかな〜って階段登ったら…道なかった‼️でも踏みあとあるし、ま、いいか。尾根に上がったらスタスタ。 下山はちゃんとおりてきたけどね。
岩殿山(長野)
2026.03.22 (日)日帰り
2026年 夏山に向け 山活始動! 遅いよ!って 笑わないでね😘 今年は、午年なので 🐎 お馬さんの如く 賭け上がれるかは わかりませんが… 取り敢えず、里山から攻めてみた🤣 筑北村 観音寺は、馬が守護神 馬頭観世音を本尊とするお寺さん 立派な仁王門が お出迎え まずは、里宮本堂の絵馬で 運試し🤔 千頭の馬に混ざって 一頭だけ 牛が描かれているという… 🐎🐎🐎🐃🐎🐎🐎 その牛さんを見つけられた人は 来世に幸せが訪れるらしい🥰💗 どんな牛さんかは分かりませんが… 🐃🐄🐂 どれ? 見上げた首が痛くなるくらい 目を凝らして 探しましたさぁ🤣 観音寺里宮からのアプローチは 石碑や燈籠に導かれながら 正規参道を辿って行きまする 至るところに "観音" と "富蔵" の文字が 小仁熊ダムに架かる 観音橋を渡り 長野自動車道に架かる 富蔵橋を越え "富蔵山観音堂参道入口" から入山 松食い虫の被害に ビックリ😱 立ち枯れ 倒木だらけ🪵🪵 終始 跨いで潜っての 繰り返し🫤 標高差200m足らずの 里山だけど 結構な急登でございます💦💦 脇には、イワカガミの葉☘️ 5月頃には、可憐な花が楽しめそう🌸🌸 色が褪せ、解読不能になりつつある… 案内板🪧が、分岐点 まずは、男岩🪨を目指しまする 宇宙人👽🛸が置いたのか? 岩山の頂きに、巨大な男岩🪨が鎮座 何とも 不思議な光景 取り敢えず 高い所が大好きな😍 むかし女の子?の皆さんで よじ登っては 記念撮影📸 めっちゃ楽しすぎる😚🎶 ランチタイム🍙は お裾分けが、次から次と回って来て お腹いっぱい😮💨 "ごちそう山" でした いざ、本日の目的地 富蔵山 観音堂 奧ノ院へ 岩窟に安置された 奥ノ院 光の屈折なのか とっても 神秘的な色合い✨😳 光穴を探しつつ またまた、険しい岩壁をよじ登り 📍740m富蔵山を ピークハント 86歳の健脚なおじいちゃまを アテンドしながらのトレッキング🥾 お馬さん🐎のように 駆け上がれはしないけど たくさん岩山をよじ登って 楽しい2026始動となりました "おつかれ山" でした😊 来月の筑北村は、岩殿山⛰️ ヒカゲツツジ🌼🌼🌼と 断崖絶壁の岩山⛓️が 待っている🤩 💧1㍑→残0.5㍑ お茶.水 各0.5㍑ 🚗 🪧富蔵山観音堂参道入口 国道19→403 🅿️ 篠ノ井線西条駅 (一部 🆓) トイレ🆓 ♨️ 西条温泉 とくら🛜 日帰り10:00~20:30 @500 露天風呂 サウナ tokura1000yu.com
四阿屋山(長野)
2026.02.21 (土)日帰り
筑北村の寂峰、鷹巣山・東条城山・西条城山・富蔵山・青柳城山・鍋山をまとめて。すべての山が初訪問。 まずは鷹巣山。乱橋の諏訪神社の向かいに車を止めてスタート。集落の中の坂道を登っていくと、矢印が山頂手前まで導いてくれる。鳥居をくぐった後は矢印には従わず右に折れて倒木だらけの道を行く。ほどなく山頂に至るが、特に見所はない……。 次は東条城山。国道403号から県道277号に入り、踏切を通過し小さな橋を渡って100mほど行くと左手に白山神社前の広場がある。ここに車を止めて階段を登って鳥居をくぐる。歩きやすい道を登っていくと本殿?に至る。右手にさらに登山道が延びているので突き進む。やがて広い尾根に出て、標識の通りに登っていくと山頂に至る。山頂手前の岩場とザレ地からは展望が得られる。行程は短いが、なかなか気持ちのいい山である。 さてお次は西条城山。マレットゴルフ場の駐車場を拝借。高速道路の脇を通って資材?ゴミ?が大量に置かれた登山口へ。登山道に進入するとほどなく階段が現れ、意外なことに山頂まで続いていた。ただ、ソヨゴなどの低木が生い茂って一部で道がわかりにくくなっている。しばらく登っていくと山頂に到着。東条城山とは似ても似つかず、地域社会から切り離された感じで荒廃が進んでおり展望も皆無。高速道路からの騒音もひどく雰囲気はよくない。 次は少し北へ移動してとくら沢のキャンプ場を通過し、ダム湖と高速道路をまたぐ。高速をまたぎきったところに駐車スペースがある。ちなみに高速を渡りきる所にかなりの段差があるので要注意。ここから少し北進すると富蔵沢ハイキングコースの案内板があるので、ここから山へと入っていく。頂上まで終始歩きよい道で、しかも観音堂や露頭、そこからの眺望などなかなか見所が多い。そしてこんなところにも白人の観光客と思しき一行がいて驚く。 次を急ぐ。さらに北上し六工交差点を右折、坂北駅の脇を通って大切通しの手前の駐車場に車を止める。ここから集落を抜け林道を歩いて青柳城山を目指す。麓からは山頂とそこに聳える巨木が既に見えている。結氷した池の脇に登山口の案内がある。ここからは九十九折りならぬ二十二折りの道で、カーブごとに16/22といったように番号が振られている。かなり単調なつづらの道が続き苦行の様相を呈してくるが、22/22でなんとかゴール。ここから左に折れると山頂まではすぐ。山頂からは苦行のご褒美としては贅沢すぎるくらいの素晴らしい景色を堪能できる。爺・鹿島槍・五竜がとりわけ美しい。しばし寛いでから下山した。 ここで帰ろうかと少し迷ったが、鍋山にも足を延ばすことに。国道を北上し県道35号で左折。少し道に迷ったが、県道を南に折れ、麻績川脇の駐車スペースに到着。ここから登山口に当たる鳥居がもう見えている。登山道に進入するが、正規ルートは不明。北側の斜面は薄暗くいかにも寒々しい。鳥居をくぐって左に曲り、その先から適当に斜面にとりついて直登していく。しかし、夥しい数の倒木が行手を阻む。なんとか斜面をよじ登り鍋山(竹場城跡)に至る。ここは本当になんの報いもないくらい地味な山頂。下山時は途中まで茸止め山のテープに沿って下るが、逸脱していく感じなので適宜ルートを修正。途中から道らしき踏み跡に合流しそのまま下ると鳥居の西側に下りてきた。あるいはこれが正規ルートなのかもしれないが、詳細は不明である。 最後の鍋山が今日の有終の美を飾らない感が強すぎたが、やはり信州の里山は侮れない。とりわけ東条城山、富蔵山、青柳城山は素晴らしく、一登の価値ありと強く感じた。 今日訪れた6座のうち鍋山以外は登山道がしっかりつけてあり、案内標識まで設置されているところも多い。富蔵山に至っては筑北村とJRがハイキングを企画するほど。なぜこれらの山がグレーピークに設定されているのか理解に苦しむ。 安曇野市の最低気温は−7℃、最高気温は14℃。お昼前からはやや暑いくらいの陽気だった。
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




