鎌崩岳・不動岳・六呂場山・矢筈山・矢筈山(南峰)
やっと行けた!不動岳 キツかった 自分史上上位に入る 林道は落石で車通行できず だいぶ前からのスタート 昨日の雨で笹藪はビシャビシャ 笹に足を取られて余計筋力使う とにかく今日は足攣りまくった でもね今日は行って良かった お天気もってくれた 天気いいから濡れたズボンも知らん間に 乾いてた 素晴らしい景色を見せてもらえた 熊にも出会わなかった ミサクボクオリティ堪能しました ミサ百あと少し
やっと行けた!不動岳 キツかった 自分史上上位に入る 林道は落石で車通行できず だいぶ前からのスタート 昨日の雨で笹藪はビシャビシャ 笹に足を取られて余計筋力使う とにかく今日は足攣りまくった でもね今日は行って良かった お天気もってくれた 天気いいから濡れたズボンも知らん間に 乾いてた 素晴らしい景色を見せてもらえた 熊にも出会わなかった ミサクボクオリティ堪能しました ミサ百あと少し
深南部のベスト幕営地とも言われている鹿の平。キャンプ好きとしてはぜひ身を持って体験してみたい!ということで、まだ未踏の不動岳・鎌崩岳と合わせて行ってきました。 矢筈山までの超絶急登。六呂場峠の手前からの急峻なアップダウン。鹿の平直前の笹ヤブ攻撃。一歩間違えれば滑落遭難の危険と隣り合わせの難コースでした。 しかし、難所を抜けて辿り着いた鹿の平はまさに絶景の楽園✨そして風もなく雰囲気も最高。標高2000m、天空のキャンプ場をひとりぼっちで楽しみました。 夜中は鹿の鳴き声が近くで聞こえ、気配に怯えながら…貴重な体験ができました🤣夕日と星空、不動岳からのご来光も素晴らしくてしっかりと目に焼きつけて下山。 不動岳…静岡の百山 65/100 水窪百山…プラス4で 52/100 登山道や水場、展望地など、いろいろな方の情報を頼りに行きました。ありがとうございます🙏 ↓鹿の平でテント泊した方の記録。 http://harenochikumasan.blog.fc2.com/blog-entry-169.html 偶然ですがこの方、3年前に私がバラ谷の頭で人生初のテント泊をした同じ日に登ってました(2023.5.17-18)。私が鹿の平を知るきっかけとなりました。 興味深いレポートなのでぜひご一読を。
不動 行くよ!💪 林道崩落でなかなか行くことができなかった不動! 林道通過しているレポもチラホラ出てきたので、ダメ元🙅で挑戦してきました♪😆 今回は、先に崩落地を通過する鎌崩→不動→六呂場の、左周り⬅️ 歩き始めてすぐに難所⚠️が現れるはず?だったけど 高巻きも必要なく崩落箇所通過することができました😁 整備してくれた方に感謝🙏です! 林道を不動登山口まで進めて、急坂を登ると、バラ谷から黒法師、丸盆がお出迎え!テンション爆上がり⤴️ 近すぎるよー🤩 鹿の平から不動岳へは、キラキラ光る笹原を天地向かって歩く!綺麗すぎて動けない🥰 団子🍡の不動岳 山標眺めて、六呂場へ! ここは、久しぶりの難ルート GPS📱と睨めっこしながら! 矢筈経由して、無事 到着! 水窪歩き堪能できて、登りがいありました😁 [熊🐻情報] 六呂場山手前の1700m地点の南側に熊がいました!通過の際は、ご注意⚠️ください
YAMAP等の各掲載で、静岡百山である不動岳への最短である鎌薙岳を経由するルートが、アクセスとなる戸中山林道の崩落で不可というのを見聞👁️🦻。 実際にはどうなっているのか、自分の目で見ていないので詳細は分からないのだけど…というわけで不動岳を目指せる一般的なルートは六呂場山を経由するルートの往復となり、鎌薙経由ルートより大変さが倍増!?。 その結果、不動岳が“陸の孤島”になりつつあるとかならないとか🤔。 これは前置きで実は“緊急掲載”とはあんまり関係なくて(じゃぁ書かなくてもいいやん)、自分の山友さんで不動岳を近日中に行く予定の方、いつか黒沢山との稜線を繋げたい方がいるとの事で、何かの参考になればと思い、今回めんどくさがりの自分ながら“無闇に長い重たい筆”を取っての緊急掲載という事で‼️。 偉そうに言ってるが、六呂場山経由ルートで不動岳に行くのは自分も初めてで、“深南部の大変さ”の一部?を垣間見てきたわけで😅。 当初の予定ではこのルートでの日帰りを考えていたが、日帰りじゃ身体的にラクでも時間的にキツイかも?で鹿の平でのテント1泊2日に変更。 …どうせ行くなら、ここも未踏である黒沢山方面とを繋ぐ稜線も‼️、…それだったら3日目は下山するだけではあるが2泊3日。と思いを巡らせていたが、山中ではけっこうある話ではあるが、水場の水が枯れていて取水出来ない😱という状態から、2日目が12h以上の長丁場での強行1泊2日となってしまったのだった。 自分の通常の掲載は今時点で去年の秋辺りで停滞中だが💧、私事ながら膝の調子がイマイチの冬を過ごし、その間に膝へのヒアルロン酸注射💉等の治療を続けていて、春になっての最近、ようやく調子が戻りつつあるのを実感していて、今回半年以上ぶりの、しかも難易度高めの山域の南アルプス深南部でのテント泊山行は、これからの夏へ向けてのちょっとした自信にも繋がったので、とても充実していた山行だったよね😉。 軌跡についての細かいところはあまり参考にせずに💧。というのは、自分はスマホGPSはあまり見る方ではなく、実際の地形を見て“野生の勘?w”で歩いていて、 「ありゃ!?なんか違う!?道間違い!?」 となってからGPSでの確認。まぁ皆さんそうかもだけどね。 自分が実際に歩けているので、軌跡が完全に間違いではないが、もっと歩きやすかったり、最短のコース取りがあると思うわけで。 …まぁこの山域に足を運ぶ方は、ルートファインディングの技術が少なからずあると思うので、自分が偉そうに御託を並べなくても各自で判断出来るかと思う。特に六呂場山付近では、ロープ等の道具は特に必要ないが(木や笹、岩等色々掴むので手袋は当たり前に必須)、尾根上か巻くかの安全判断を強いられたりもするかと思う。これが六呂場山頂上の語録の 「耳目は欺かない 判断が欺くのだ」 の意味と通ずるものがあるのかも🤔 あと軌跡だけではなく活動時間も参考にならず💦。水場探索の時間、休憩の時間、自分に至ってはテントの設置、回収の時間も行動時間に含んでいるので、まず遅め🐢。 早い方はもっと早いわけだが、コースタイム通りに掛かるつもりの計画がこの山域では無難かと ☝️ あと写真のコメントで言っている山座同定は間違っているのもあるかもと思うので、御了承👏
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山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。




