安瀬山
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山歩(さんぽ)しよう。

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。

濃昼山道(北海道)
2026.04.12 (日)日帰り
🅿️安瀬橋近くの濃昼山道入口からスタート 🚻車で5分くらいの所に道の駅アイロードがあります ⛰️山の名前が難読、濃昼(ごきびる)もすげぇ地名だな 細い尾根伝いに山頂を目指します。アップダウンも多く、大体急です 🌪️今日は結構強風🌬️ ⛰️夏山ゾーン 土剥き出しの急登、風も強いし、大分慎重に 道も細く、時々巨岩を巻く必要があります 登りは道を間違えることはなかった 🏔️雪山ゾーン 持ってきたスノーシューをようやく使います 締まった雪の上に未明の湿った新雪が載って表層雪崩……下りが怖い ⛰️夏山ゾーン 登りながら下り大変だなぁ……と思ってましたがそのとおりでした 下りる尾根も間違えやすい 風が強くて時々身体持ってかれる🫨、ここも慎重に行きますよ
濃昼山道(北海道)
2026.04.08 (水)日帰り
一等三角点が設置されている石狩市厚田区の山。遮る物がない絶景に設置される一等三角点。 絶海の無人の海岸から高度経済成長時代の長大トンネル、明治大正の歩道国道、江戸時代の北方警護の為の新道開削と歴史を感じさせる舞台である。 安瀬(やそすけ)は難読である。「瀬」の古訓の動詞「すすぐ(/濯/漱)」の命令形/已然形で「ススケ」として、「やそすけ」の音に近いように濁点無しで用いたものと思われる。「やすすすけ」とも読まれそうだがこの字で「やすすけ」としたのは、日本語で重出する音節(この場合は「す」)が続くと一つが落ちることがあることが知られていたからであろう。 (Wikipedia引用) 息子の入学式のため、会社のお休みをもらいました。 午後からの入学式のため、隙間時間に以前から狙ってた安瀬山へ! さすが一等三角点の山。増毛山地一望の絶景でした☺️
濃昼山道(北海道)
2026.04.03 (金)日帰り
先日、同僚がソロで行こうとしましたが、途中で撤退し今日リベンジするとのことでした。自分は数日前まで風邪を引いて本調子では無かったですが今回を逃すと今シーズンは行く機会がないので安瀬山にしました。 本来なら3月初め頃を予定してましたが、タイミングを逃しました。今年の雪解け具合だと2月の方が歩きやすかったかなたと思いました。 アプリの軌跡がずれましたが海抜0mからスタートしてみました。最初は濃昼山道を歩き途中の尾根伝いに上がりました。途中は細尾根もありましたが標高500M付近まで雪はなくほぼ鹿の獣道が続いていました。標高500mくらいから雪が緩くなり始めたのでシューをつけました。頂上に着いて気付きましたが、鹿が多いためかもうダニが服についていました。 同僚が30日に途中まで来た後にどなたか来ていたようで、トレースがありました。自宅に帰ってから書き込みを確認したら、フォローしている方が来られたようでした。 途中斜面が雪崩ているところがあり、残っていた塊が落ちそうでしたが、帰りに通過した時にちょうど落ちました。 帰りも登りと同じ尾根でおりました。 ちなみに鹿が多いため、この辺りで鹿撃ちしている方がいるようで駐車場の端には鹿の皮や骨が放置されていました。山道の途中には猟銃の薬莢が落ちていましたから猟期の期間だとハンターに撃たれないように気をつけないとならないかなと思いました。
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