網掛山(長野)
2026.06.21 (日)日帰り
『古代東山道』
縄文の息吹を感じる、神話の山。
阿智セブンサミット網掛山
古代ヲシテ文字の標識がある神秘の山!
この辺りはパワースポット的な不思議な場所らしいよ✨
大峯奥駈道や 熊野古道 みたいに この古代東山道を全区間歩きたくなった✨
登山の後は神が宿る温泉とも言われる
昼神温泉!(あさひ苑600円)
ランチはそば処おにひらで
馬刺しと、一本アナゴ おろしそば😋
ヲシテ文字には一文字一文字に自然のエネルギーが宿っているらしい。たとえば、母音には「火・水・土・風・空」などの宇宙の構成要素を表す意味があり
『ホツマツタヱ』などの古代文献によると、
ヲシテ文字の意味には、ビッグバンに相当する宇宙創生は、アメミヲヤの息吹によって「左巻きの渦」と「右巻きの渦」が起きたことで発生したとされ、原子から惑星の運行まで、すべての現象は「回転」によって成立しているという神秘的なエネルギー観を持ってるらしい😳
最近解明された知識を紀元前14000年の大昔の縄文人がヲシテ文字の中に込めてたなんて すごいな!
トの教え(調和の哲学)
万物は繋がっており、すべてが調和の中に存在するという考え方。
自然界に巡る波動の真理を縄文人は肌で感じ、すでに感覚で理解してたってこと?マジでスゴイ✨😳
中国から 漢字が伝わるまで、日本には文字がなかった。
これが日本の教科書で教える正式な歴史観である。
これほどすごい縄文人に文字がなかったなんて信じられない。
奈良時代以降、混乱の日本をまとめるため古事記や日本書紀を編纂した頃から古代文献はその存在が急に消え去ったと言われている。古い文化を捨て、古事記や日本書紀 などの新たな歴史感が国内外をまとめるのにが必要だったと言われる
そして漢字が伝わり、初めて日本が文字をもったとされるこの時代
中国では すでに『三国志時代 』
ヨーロッパでは『ローマ大帝国時代』
縄文以降、これほどの優秀な日本人が、この時代にようやく文字を持つ?😂
明言はしないが、文明的に勝る国からスーパーバイザーとしてやってきたという立ち位置の渡来人が、そのアイデンティティを損なわないために、価値観を揺るがしかねない情報に何かしらの細工を施した、と考えるのもおかしな論理ではない。