台の山・見晴らしヶ丘・西見晴丘・中の台・ニセ上湯沢台・上湯沢台・下湯沢台・湯沢台
山の日は暑い福岡脱出してピークハント✊ 薮凄かった💦
山の日は暑い福岡脱出してピークハント✊ 薮凄かった💦
I went for a 3 day camping trip in the Kuju mountains. ⛺️ Day 1: I climbed up Yubiyama and with some nice trails and great views. Next, I hiked into Bogatsuru to set up camp. It was nice and cool, but super windy because of the typhoon. Fortunately I was so tired that I slept right through it. 😴💤 Day 2: I went to explore what hikers have referred to as “Ura-Kuju”. There are 7 grey peaks running along the volcanic ridge to Yuzawadai. The adventure was way better than I thought, with the “trail” going through beautiful grasslands, volcanic rock areas, and high elevation forests. Most of the day felt like walking through an untouched forest. Sometimes there was tape, but I was relying heavily on the 足跡 footprint marks on YAMAP to navigate the safest route. I was completely alone on the ridge, and in many places it felt like no one had ever been there before. 🍃 Day 3: I packed up, and hiked out to the 星生温泉 山恵の湯 onsen. It has a lot of different outdoor baths and great views of the Kuju mountains. ♨️ くじゅう連山で3日間キャンプをしました。⛺️ 1日目:指山に登りました。道がきれいで、景色もよかったです。その後、坊ガツルへ歩いてテントを張りました。涼しかったですが、台風で風がすごかったです。でも、とても疲れたので、風の中でもよく寝ました。😴💤 2日目:「裏くじゅう」に行きました。7つの山と、きれいな草原や火山岩、深い森を歩きました。道があまりなかったので、YAMAPの足跡をみて安全な道を探しました。まわりに誰もいなくて、秘密の場所のようでした。🍃 3日目:テントを片付けて、星生温泉 山恵の湯に行きました。お風呂がたくさんあって、九重山の景色がきれいでした。♨️
2026.8.5. 今回くじゅうまでやってきて一度たりともメジャーな山には登っていなかった くじゅう最終日はせめて一つくらいは有名どころに登っておこうと思い、昨日指山から見上げた三俣山北峰に登ってみた 知らなかったのだがYAMAPではいつの間にか北峰はグレーからグリーンのピークに転じていた 今回吉部ルートからアタックするのは平治でも大船でもない三俣北峰である 三俣だけならもちろん大曲が手っ取り早いはずだ それでもなお吉部登山口に拘泥したのは、くじゅうマイナーピークの湯沢台から見晴らしヶ丘までを縦走してみたかったからである 湯沢台からの縦走路は冬枯れの季節と異なり、木々の緑が濃く夏草が優勢な時期には一層ルート不鮮明の度合いが高まる 場所によっては読図やルートファインディング能力を求められるやや玄人向けのコースかもしれない 平治岳登り口から三俣へは、上りで南峰直登の三俣登り口を利用しようと考えていたが、湯沢台縦走に想定より軽く30分以上費消したうえ、法華院温泉山荘で給水もしたかったので諏蛾守から北千里ヶ浜を通っていくというなかば王道コースをとった 久しぶりに坊がつるにやってきたが、酷暑の昼間だからか、地震の影響からか人っ子一人見当たらず静寂に包まれていた まして台風13号も接近中だからことも拍車をかけているのか、山荘にも登山者ほぼ見当たらずであった でもその分気兼ねなく己のペースで山を楽しめたと思う 本峰から釣瓶落としのようにすとんと降ってその反動で登り返したところが北峰 この三俣北峰も他に負けず劣らず眺めは申し分ない ただ皮肉にも指山は見えずに本峰から見下ろしたのだが それでも前日の指山と北峰、点と点を想像を逞しくして見えない線で繋いでみた 戻りは大船林道を通ってもう一つのマイナーピーク台の山に寄ろうか迷ったが、暑いので暮雨の滝を見にいくことを優先させた 暮雨の滝は登山道から外れて大きく下っていかなければならない 十分な水量だったと思うが、期待したほど涼しくはなかった それにしても吉部の暮雨ルートの登山道は、最近のものか俄かには不明だが大きく崩壊している場所が多々あった 急登のロープ場もあるし注意して進まなければならないだろう 正味4日間のくじゅう山巡りは瞬く間に終わった この間くじゅうから離れず過ごしたけれどそれでも飽き足らず でも少し余韻があった方がまた来る契機になるはずだからこれくらいでよいかなと思う 次は16サミッツでくじゅう堪能しよう 【備忘録】 マイナーピークアクセスのための備忘録、また読み返したり加筆したりするつもり ・吉部〜湯沢台 谷筋に沿って作業道に出合ったらその道を上がってもよいが少し下っていくと尾根に延伸する明瞭な作業道が出てくる 際立って突出している地点がある訳ではないので山名標は見つけづらい ・湯沢台〜下湯沢台〜上湯沢台 道は比較的わかりやすかったと思う 上湯沢台の山頂付近は藪や倒木があって山名標を見つけきらなかった テープもある ・上湯沢台〜ニセ上湯沢 とくに難点はなかったと思う ・ニセ上湯沢〜中の台 ニセ上湯沢を下りきってから藪の海を泳ぐ地点があったように思う ・中の台〜西見晴丘 中の台も完全藪の中にあるので、ここから西見晴丘に向かう道が最もわかりづらい 一度下って藪の海を越えて対岸を登り返す 方角を確かめて道を作りつつ上がっていく 中の台は三俣山のよき展望スポットである ・西見晴丘〜見晴らしヶ丘 あちこちにテープがつけられているのでかえってわかりにくいかもしれない 見晴らしヶ丘の手前は背丈ほどの藪になっている 霧島山の大幡池から大幡山に向かう藪の雰囲気 ・見晴らしヶ丘〜七曲 ルートは整備されているので全行程の中で最もわかりやすい ただし藪の中に埋もれて少しわかりにくい分岐がある この分岐を誤ると雨ヶ池の方に下ってしまうので注意が必要 追記)熊本地震で被災された方にお見舞い申し上げます 熊本県には山でいつもお世話になっています 南阿蘇にもつい最近行ったばかりです だからあの惨状にショックを受けて発災の次の日予定していた登山も行く気力をなくしました 直接被害を受けていない人間ですらこれですからまして被災者の心情推して知るべしです 元の生活に戻るにはまだまだ時間がかかるとは思いますが、一方で高速道路九州道復旧という明るい話もあります 近いうちにまた熊本に行こうと思います
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※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 4.86% | 24.28% | 6.8% | 2.92% | 9.71% | 6.8% | 11.66% | 3.89% | 10.68% | 11.66% | 6.8% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



