噴火は繰り返すらしいけど、被害が少ないことを祈るばかりです。
馬酔木のトンネル
あちこちにシェルター
うっすら富士山🗻
いつか森になる道。大島島民の願いが感じます。
三原山山頂口-温泉コース登山口-大島温泉ホテルバス停 縦走コースの写真
三原山山頂口-温泉コース登山口-大島温泉ホテルバス停 縦走コースの写真
シェルター大事です
分岐まで引き返してお鉢周りコースに変更
こっちデカい岩や草木が少しあるので、何とかお鉢まで行けたが…

モデルコース

三原山山頂口-温泉コース登山口-大島温泉ホテルバス停 縦走コース

コース定数

標準タイム 02:03 で算出

やさしい

7

  • 02:03
  • 5.9 km
  • 191 m

コースマップ

タイム

02:03

距離

5.9km

のぼり

191m

くだり

253m

標高グラフ
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チェックポイント

「三原山山頂口-温泉コース登山口-大島温泉ホテルバス停 縦走コース」を通る活動日記

  • 84
    48

    02:59

    6.3 km

    196 m

    伊豆大島・三原山

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2026年06月21日(日) 日帰り

    最近、仕事で寄ることが多かった浜松町・汐留界隈。 ビル高層階の窓越しから、伊豆諸島への船の往来をよく見かけるようになり、 初となる伊豆諸島へ、叔父と母を連れ行ってみようと計画。 今回、フォロワーさんもよく利用する東海汽船の三原山フリーハイキングコースを利用。 残念ながら叔父は体調が思わしくなく、母と二人の親子旅行で行ってきました。 ■ プランA:三原山お鉢まわり&絶景温泉 フリーハイキングコース 13,800円 / 人 税込 ■ プランB:伊豆大島日帰りフリーウォーキングコース 11,800円 / 人 税込 今回の最大の目的は、三原山の爆裂火口も含めた素晴らしい景色が楽しめるお鉢巡り。 出来れば、伊豆大島の滞在時間が長いプランA(約10時間)にしたかったのですが、 日帰りプランB(約5時間)で、天候不安定な梅雨の時期になんとか予約。 伊豆大島まで東海汽船の高速ジェットで竹下桟橋から2時間程度で到着。 この日の到着港(岡田港)からバスで三原山頂口(登山口)まで乗車時間25分程度。 バス降車時の天候は、雨は弱まり霧雨程度。でも風強く、真っ白でほんの先しか見えない。 山頂遊歩道(舗道)からお鉢まで歩いて着いたものの、風はさらに強まり、視界ゼロ。 とりあえず、頂上にある三階建ての展望台を目指し、上ってみたが結局、何も見えなかった。 母の体も吹き飛ばされそうな強風で危険を感じた為、やむを得ずお鉢巡りを断念。 下りは、三原山頂口へピストンで戻る事も考えましたが、母曰くバスの発車時刻まで 1時間以上待つ事が嫌との事なので、のんびり大島温泉ホテルまで歩く事に決定。 下山途中に、スコリアが積もったと考える場所をザクザク歩く。 ここが日本で唯一、地図上に「砂漠」と表記された「裏砂漠」と呼ばれる場所らしい。 又、こもれびトンネルと呼ばれる、幻想的な空間がとても印象が良かった。 暫く、真っ白な霧に覆われ、どこを歩いているかわからない状態だったが、 大島温泉ホテルに到着した頃は、あれだけ真っ白な霧がすっかりなくなり晴天に。 次回は、ここで見えなかった爆裂火口を別の機会に見たいと母からのリクエスト。 でもあの悪天候の中、母はよく頑張って歩いたと思う。 お鉢巡りで爆裂火口が見えませんでしたが、又、リベンジしたいと思います。

  • 12
    8

    01:45

    6.1 km

    181 m

    伊豆大島・三原山-2026-03-19

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2026年03月19日(木) 日帰り

    さるびあ丸にて早朝に到着。悪天候と船酔いもあり、しばし体を休めてから遅めの登山へ。雨でも過ごせるジオノス(火山博物館)で知識を入れてからバスで山頂口へ。 山頂口からは、舗装された道をぐんぐん歩く。軽装な方が多くてびっくり。登りが苦手なため、心拍数が上がりすぎないように小まめに休憩を取りつつ。 登りきった所の分岐点では視界ゼロの濃霧。はじめての場所だし、目標になる場所が見えないので、恐怖のほうが増してしまい、お鉢巡りは諦めて温泉ホテルルートで下山。お鉢巡りは次回再チャレンジ! 山の裏側は、霧もなく別世界。舗装されていないので、ちゃんとした靴じゃないと、足を痛めてしまいそう。私はトレッキングシューズで疲れ知らず。 ルートに沿って、木の棒(途中までロープ付)が立っているので、マイクラみたいにタイマツを辿りつつ進み、まるで冒険気分。ただ何にもないので、ヤマップでルートは合っているか今どの辺にいるのか、方位磁石で方角を確認しながら進む。左手側の遠くに建物が見えて、あれがゴールの温泉ホテルかなと思いながらスコリアだらけの道を進む。やがて再生の一本道に入り、徐々に木が生えた空間に。抜けた先にはゴールが。 ジオパークだらけの伊豆大島、楽しすぎる。また来るね。

  • 8
    8

    02:08

    6.6 km

    287 m

    伊豆大島・三原山-2024-12-21

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2024年12月21日(土) 日帰り

    強風のため、頂上手前で登るのを断念しました。 ただそこまで登るまでの景観は最高でした。 山と海が一度に入る景色、火山特有の景観、 なかなか体験できない景色でした。

  • 11
    4

    03:08

    6.4 km

    193 m

    伊豆大島・三原山-2024-05-04

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2024年05月04日(土) 日帰り

    GWのお手軽山歩き。 本州の山ではなかなか見られない溶岩のルート。岩手山とか軽井沢の鬼の押し出しをイメージするような山歩きでした。 大島からは海を挟んで、富士山が浮かぶように見えました。

  • 10
    20

    02:27

    6.2 km

    182 m

    伊豆大島三原山 弾丸散歩 2024-03-31

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2024年03月31日(日) 日帰り

    黄砂が飛来しているにも関わらず、天気は晴れ予想☀️来週から天気はすぐれないようなので、何処に行こうかと思案した結果、初の伊豆大島へ行こうと思い、切符も取れたため、上さんと散歩に行きました。 8:30竹芝客船ターミナル 10:35岡田港 11:00岡田港大島バス 11:25三原山頂口 14:27三原山温泉大島バス 14:45岡田港 16:10岡田港東海汽船 17:55竹芝客船ターミナル の計画を立てました。ジェット船のおかげで伊豆大島も天気が良ければすぐに行けるところが良かったです。三原山は昭和61年に噴火し、同級生が全島避難をした記憶があり、一度行って見たいところでした。お手軽に登れるので、上さんも連れていきましたが、登山未経験のかみさんでは、計画に難があり、お鉢周りはできませんでしたが、溶岩流の後など活火山の雰囲気は堪能できました。岡田港船客待合所3Fにはテークアウトができる「海のキッチン」で、名物のべっこう寿司を登山飯にし、下山後も復路の便まで余裕があったため、お土産や「STARFISH AND COFFEE」で大島牛乳やフィッシュバーガーを食べ、まったりできました。たまにはゆったり登山も良いものです。

  • 5
    18

    02:14

    5.7 km

    180 m

    伊豆大島三原山ツアー

    伊豆大島・三原山 (東京)

    2023年07月01日(土) 日帰り

    以前から行こうと思っていた三原山のツアーに参加してきました。天気が悪く、暴風と濃霧、たまに大粒の雨で途中でお鉢めぐりを中止し、ショートカットして戻りました。天気の良い日にリトライしたいです。