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4.2 km
247 m
モデルコース
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荒神山 (滋賀)
2026年03月24日(火) 日帰り
荒神山のウォークラリーコースが3月いっぱいで閉鎖と聞いてウォークラリーコースのみで登りました。 荒神山は車道で簡単に山頂まで登れますが、季節ごとに咲く花を観察しながら楽しく歩けるのはウォークラリーコースなのでとても残念です。猪子山みたいに整備されすぎてなく、自然の地形を活かしたとても歩きやすい道が好きです。4月以降は完全に通行禁止なのか自己責任なのか分かりませんが堂々と!?歩けるのはあと1週間なので興味ある人は是非登ってみてほしいですね😀
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4.3 km
225 m
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荒神山 (滋賀)
2026年01月10日(土) 日帰り
前回登ってから12日が経過しました。この間は、家族での正月祝いを除き、時間が惜しくて、己の仕事に集中する日々でした。ただ足腰のためにはそろそろ歩くべき時期が来ていました。幸い晴天となった今日、午前中で仕事に区切りを付け、昼食後の午後に山歩きすることにしました。今年の登り初めです。 目的地は荒神山・日夏山にしました。近場で移動に時間がかからない。低山ゆえ血圧問題もクリア。行程は2時間弱で済む。ゆえに帰宅後活動記録をアップしてのち、再度、仕事の時間を確保できる、というのがこの山にした理由です。 3連休の初日晴天ゆえでしょう、荒神山公園にはかなりの車と人出とがありました。私は駐車場の空いた一角に駐め、今回初めて唐崎(とうざき)神社の正門から登ってみました。 降雪後だったので、一応チェーンスパイクを準備していましたが、登山道は雪はなさそうでしたから、チェーンスパイクは車に残し、夏の登山靴だけにしました。実際また登山道には、終始雪はありませんでした。ただずっとやや湿った道ではありました。 前回より日数が経っていたためでしょうか、登りはやや足が重く感じられました。そこで展望台にて、塩ジェルとアミノバイタルを服用しています。それ以外、食べ物は口にしていないのですが、幸い足攣りなどの症状はでませんでした。 途中、山頂でやや人を見掛けたほか、登山道では数人とすれ違ったに留まります。 晴天だったので、遠景の湖北、比良山系、鈴鹿山脈の山々が、期待通り比較的よく見えていました。1000m前後のそうした山々の殆どは雪を頂いていましたから、これらに登れば本格的な雪山登山になるのは、よく予想できるところです。 今日登って足をいくらか鍛えることができたので、10日頃先の次の山歩まで仕事に集中できるという、いささか顚倒した?感覚になっているところです。ただ、元々、私の山歩きはあくまでも仕事を長く続けるための手段にほかなりませんから、基本は矛盾していないのですが。
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3.6 km
225 m
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4.0 km
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