- 03:23
- 3.6km
- 545m
蒲生岳は、会津のマッターホルンと称される美しい山で、標高828mながらその急峻な姿は登山者を魅了します。登山口は会津蒲生駅近くの駐車場からスタートし、樹林帯を抜けるとすぐに岩場の急登が待ち受けています。ロープや鎖が整備されており、足場も確保されていますが、油断は禁物です。特に雨天時は滑りやすくなるため、注意が必要です。 登山者たちの体験談からは、登りごたえのあるコースと、山頂からの360度の絶景が印象的であることが伺えます。雲海を突き抜けた先には、浅草岳や越後駒ヶ岳などの美しい山々が広がり、感動的な眺望が楽しめます。特に秋の紅葉シーズンには、色とりどりの景色が広がり、心が癒される瞬間が訪れます。 蒲生岳は初心者には少しハードな部分もありますが、健脚者には十分に楽しめるコースです。同行者には、子供連れや初心者は避けた方が良いかもしれません。特に「鼻毛通し」と呼ばれる岩場では、慎重に進む必要がありますが、そのユニークな名前が登山の楽しさを引き立てます。 下山後は、只見町で地元のそばや温泉を楽しむことができ、登山の疲れを癒すのにぴったりです。温泉は茶色いお湯で、リラックス効果抜群です。蒲生岳は、自然の美しさと冒険感を同時に味わえる、まさに会津の宝とも言える山です。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:23
- 距離
- 3.6km
- のぼり
- 545m
- くだり
- 544m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「蒲生岳 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字312写真12枚02:373.6 km541 m
只見詣で🍁vol.2 蒲生岳
蒲生岳(福島)2026年10月18日 (日)日帰りこんちくわ 本日2座目 会津のマッターホルン 蒲生岳⛰️ 青空に映えて山容はカッチョエェェ♪ では楽しんで参りやす(≧▽≦)ゞ
- もらった絵文字182写真15枚04:383.2 km545 m
- もらった絵文字1写真25枚04:393.3 km532 m
- もらった絵文字52写真47枚04:443.5 km538 m
会津のマッターホルン『蒲生岳』828m
蒲生岳(福島)2026年10月17日 (土)日帰り福島県の登山家、クライマーで有名な 田部井淳子さんが名付け親だそうです。登山口から見た蒲生岳は、』マッターホルン』⁇ん? 見る方角変えると、そう見えます😊 只見川から一気に迫り上がる独立峰。 会津朝日岳、浅草岳、と共に只見三山の一座。 低山とは言え、最初から最後まで、ロープと、鎖の多いスリル満点のアクティブな山でした。😅
- もらった絵文字8写真26枚04:383.4 km543 m
- もらった絵文字320写真74枚04:423.6 km544 m
奥会津の山旅①蒲生岳(ゆるやかな道でも十分厳しかったヨ😱)の巻🧗♀️🪢⛓️
蒲生岳(福島)2026年10月17日 (土)日帰り今日から山の会で1泊2日奥会津の旅、蒲生岳&浅草岳。2つを含めまだ奥会津の山はほとんど登っていないので楽しみにしていた。カメラマンをしながらゆっくり登るつもりだったが、急にリーダーの依頼があって、前日の夜酒を飲みながら、YouTubeなどを眺めて予習をする。YouTuberの頂上直下の選択コースは映像の見映え上もあるのかキツいコース(けわしい道)がほとんどでゆるやかコースをイメージできずに本番を迎える。 今回は22名参加。5:00県庁出発し、順調に蒲生岳駐車場に到着。快晴の青空を見上げれば、急峻な山が目の前に。会津のマッターホルン(あの田部井淳子さんが命名したという。正面でなく西側から眺めると屹立して実にそれっぽい)の名はダテじゃない。すぐに急な滑りやすい岩場のロープ場、鎖場が延々続き汗💦を絞られる。 問題の分岐を右(ゆるやかな道)に行く。個人的にはこれでゆるやか?!と思えるような、岩場のトラバースや相変わらずの急なロープ場が続く。たぶん巻いているから一応「ゆるやか」という表現なのだろう🤣初心者は鵜呑みにすると痛い目に遭うかも😅 尾根に上がってやっとのことで山頂到着。地元の方に写真を撮ってもらい、この山でこんな大人数はほとんどないねと褒められる?!。いつものように皆さんからお菓子や果物などをいただき、のんびりお昼。帰りもほとんど垂直の鎖場⛓️などを慎重に下って無事下山。CLとしてはけっこう緊張しましたが意外とワクワク楽しかったという感想でよかった。皆さんさすがです👍 帰る途中名物の炭酸場に寄って、微炭酸水を飲んで、本日の宿只見駅前の「只見荘」に到着、さすが宿のリサーチも上級者I事務局長、いつものように豪華な夕食に会津の地酒🍶で大満足、ごちそうさま。当然10時ぐらいまで反省会🍻は盛り上がる。お宿の皆さんお世話になりました。 アスレチック好きの方にはおすすめ♡
- もらった絵文字80写真74枚03:433.9 km531 m
蒲生岳 会津のマッターホルン
蒲生岳(福島)2026年10月16日 (金)日帰りマッターホルンに憧れて登ってみたけど 想像を遥かに超えた(私的に)急登、鎖⛓️、 ロープの連続 それなりに楽しめたし良い経験にはなったけれど もうイイかなぁ 個人的にはヘルメットあった方が安心 登山口が分かりづらく見過ごしていまい 別の方へ軌跡が進んで戻って来てます😅 登山者用の駐車場あり←いっぱいになることあるのかな 国道を挟んで綺麗なトイレも ※登山口まで200mくらい歩く (登山口には駐車場トイレなし)
- もらった絵文字20写真32枚01:553.3 km532 m
- もらった絵文字1写真12枚02:313.8 km550 m
- もらった絵文字126写真25枚02:354.3 km585 m
蒲生岳(会津のマッターホルン)⛰️
蒲生岳(福島)2026年10月4日 (日)日帰り前日の会津朝日岳に引き続いて、只見町から蒲生岳へ こちらの山は只見線の会津蒲生駅からアクセスも容易で鉄道利用も可能で検討したものの、なにせ只見線の本数が少ない😵 小出駅からの始発も上越線の列車の始発列車との接続も無く、次列車が小出駅を13時台と厳しい🥺 国道252号も冬季閉鎖になる前に会津朝日岳とセットで訪問😁 久保登山道から山頂を目指し、下山は北壁コースで周回🤓 只見線の観光案内コースにも紹介されてる山だが、かなりの急坂だった 下山の北壁コースも危険な道で降りるのも一苦労だった😨 怪我なく安全に下山出来て良かった👍 せっかくのワイルドな登山道の思い出が残ったので、次回は只見線利用で小出駅近くのホテルオカベに宿泊して始発で向かい、今回行かなかった鼻毛通しから左側の道を通るのも面白そう☺️