- 06:30
- 11.8km
- 1003m
三頭山は北海道の幌加内町に位置する美しい山で、登山者にとっては多彩な魅力を提供します。登山口は道の駅ルオントからアクセス可能で、駐車場も完備されています。整備された登山道は、初心者から健脚者まで楽しめるコースとなっており、特に五合目までは比較的歩きやすい道が続きます。 登山者の体験談によれば、三頭山は特に秋の紅葉や春の花々が美しい時期に訪れると、その魅力が一層引き立ちます。例えば、サンカヨウやオオバキスミレなどの花々が咲き誇る中を進むと、心が癒されること間違いなしです。また、山頂からの眺望は素晴らしく、利尻富士や大雪山、さらには日本海まで見渡せる絶景が広がります。特に晴れた日には360度のパノラマビューを楽しむことができ、登頂の達成感を味わえます。 ただし、登山道は急登や細い尾根が続くため、体力に自信のない方は注意が必要です。特に、八合目から山頂にかけては急坂が多く、滑りやすい場所もあるため、慎重に進むことが求められます。雪が残る時期にはアイゼンやスノーシューが必要になることもあるため、装備の準備は怠らないようにしましょう。 また、登山中には熊や毛虫に注意が必要です。特に毛虫は夏場に多く見られ、下山時には体に付着していることもあるため、注意が必要です。登山後は、道の駅ルオントで温泉に入ったり、幌加内そばを楽しんだりすることができ、登山の疲れを癒すことができます。 このように、三頭山は自然の美しさと登山の楽しさを兼ね備えた素晴らしい場所です。初心者から経験者まで、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:30
- 距離
- 11.8km
- のぼり
- 1,003m
- くだり
- 1,003m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「政和登山口-三頭山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字162写真23枚03:0513.2 km1099 m
- もらった絵文字12写真16枚06:2012.6 km1030 m
- もらった絵文字59写真44枚05:0413.0 km1042 m
- もらった絵文字264写真19枚04:4412.3 km1029 m
- もらった絵文字6写真3枚04:5612.3 km1033 m
- もらった絵文字34写真21枚03:1712.6 km1029 m
- もらった絵文字6写真28枚05:0812.7 km1061 m
- もらった絵文字23写真17枚07:0312.3 km1032 m
幌加内三頭山2026.8.11 北海道百名山は生易しくなかったの巻
三頭山(北海道)2026年8月11日 (火)日帰り去年ヒザが痛み出し八合目でリタイヤした三頭山。 先週、五合目から再登を試みたのですが、 あともう一息という傾斜の砂利で愛車おっちゃん号 タイヤが踏ん張れず空回り😭 撤退を余儀なくされ オマエは一合目から上がるがよい😐 と言われた気がして山の日に再再チャレンジ。 今回忘れ物はない。がしかし、 蚊取り線香点火前にライターが壊れ🤣トホホ 2つ持ってくれば良かった。 7合目あたりまでは本当に楽しいコース 八合目過ぎから一気にキツくなります。 入山者が少ない為でしょうか、只でさえ細く稜線ギリな登山道に山側から草が被さり足元が見えづらく、 ポールが絡まり使いにくい。 岩を四つん這いで上がるポイントもあり 滑落しないようそれだけに全集中し登頂下山 なんとか無事に返してくれました有難う御座います! 16時前に戻れて良かったー 車に注意喚起のチラシと粗品が挟まれておりました。 ソロで心配させちゃったかな? これからはも少し手頃な山にします。
- もらった絵文字115写真24枚05:4814.2 km1081 m
三頭山
三頭山(北海道)2026年8月10日 (月)日帰り三頭山は標高1,009mで北海道百名山です。 五合目までは、きつい登りもなく高い木々に覆われて涼しく快適に登ることができました。 六合目以降は逆に所々きつい登りが続く所あり、低い木々により直射日光が当たり暑くてペースダウンしましたが無事に頂上登ることができました。気温も高くなく風もありましたが、強い日差しで体が熱く水分補給もいつもより多かった気がしました。 また、赤茶色したダニ数匹がスボンに付いて途中何度か見て退治しながらの登山でした。 下山後は幌加内せいわ温泉ルオントの日帰り入浴で疲れを癒し帰りました。
- もらった絵文字60写真21枚02:4813.6 km1057 m
三頭山
三頭山(北海道)2026年7月18日 (土)日帰り初三頭山でした〜 蕎麦生産日本一の幌加内町にある三頭山 政和登山口まで来ましたが、停車した途端に沢山のアブヨが飛んできて車体にカツン カツンと音を立てながら群がり、とてもじゃないけど外に出る気にならず隣の幌加内道の駅に移動。 道の駅駐車場でもアブヨと蜂は飛んでいたけど登山口よりはマシなので道の駅スタートに。 1合目から5合目まではとても緩やかでアップダウンのある歩きやすい登山道で、6合目辺りから道幅も狭くなり荒れた登山道に変わり、アップダウンも多く特に8合目から山頂まで遠く感じました それでも各合目、名称標識も設置していて、草刈りも定期的に実施されているようでとても整備された登山道でした! 登頂時に一組の登山者のみのスライドで、ガスがかかり始めて、ちょっとしか景色は楽しめなかったけど、道中で見れた風景や登り甲斐のある登山道で良い思い出が出来ました!