シャクジョウソウ
スタート
大平山 往復コースの写真
うわぁ〜✨✨とか、hacchiさんと騒いでました😆
レンズ曇ってるけど、水滴可愛くて撮ってみた😂
幻想的✨
低い笹とハエに包囲されてます
海に行きたい…
行きまっせ
こんなのがずーっと生えてます

モデルコース

大平山 往復コース

コース定数

標準タイム 07:19 で算出

きつい

26

  • 07:19
  • 6.0 km
  • 1104 m

コースマップ

タイム

07:19

距離

6.0km

のぼり

1104m

くだり

1104m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「大平山 往復コース」を通る活動日記

  • 36
    55

    04:16

    6.2 km

    1104 m

    大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    オオヒラウスユキソウという植物があったり、案内板に「おおびらやま」って書かれたりしてるけど、読み方は「おびらやま」(宮内温泉の女将もそう読んでいたから間違いないだろう)。 10年ほど前に登ったことがあるのだが、こんなに藪酷かったっけ?というのが第一印象。 前日雨が降っていたので、ゲイターとヤッケ下を用意。 序盤は谷のような地形を歩く。 道筋あり、ピンテもあるので迷うことはないだろう(少し外れにピンテはあるけど無視)。 展望が開けるところから藪こぎがちらほら。 藪こぎでないところは、登山道があったはずなんだけど、踏み跡みたいなのに変わってて、来る人いなかったら藪化しそう。 この山、水平距離約3キロなのに標高差は1000m以上、日差しを遮るものがない岩盤の山なので、まあ暑いこと。 藪もあるから体力の消耗が激しい。 踏み跡みたいな道もトラバース気味で、地面は濡れた土やら倒れた植物でまあ滑ること。 先に進むほど藪も激化、こんなんじゃなかったのにな… 藪の下は、枝とか石ころとか蛇がいたので、こちらも注意。 山の上の方は、冷たい風が吹いていたのが幸いだった。 頂上直前は、行きも帰りもコースアウト。 身長を超える笹とハイマツをこいで頂上へ。 頂上はずいぶん狭くなってた。 ゲイターは穴開いちゃった。 まあ少し壊れてたからいいけど。 下りは、滑らないように踏ん張らないといけないから、膝に負荷かかりすぎ。 変に足首に力入っていたから、右は靴擦れ、左は少し捻ったようだ。 花はちょうど見頃だったのかな。 名前は分からないから説明は省略。 追記 P810で、何か重いものを落としたような音が一回だけしたが、あれは熊の仕業なのかな。

  • 23
    13

    04:25

    6.2 km

    1100 m

    大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    せっかく札幌まで来たので後志遠征 まずは太平山 省エネで登ろうと思ってたけど、まぁ辛いってもんじゃないよ 前半は大自然の中を直登 中盤は草ぼうぼうの中を日差しを浴びながら進む ところどころで道間違い 810地点からは要所で藪漕ぎ この藪がすんごい 道なき道を進む ロープはってあるが見つけるのに一苦労 下調べはしてたものの想像を遥かに超える藪 行く方は心して挑んでください 明日は本命の狩場山 頑張ります!

  • 52
    17

    08:44

    6.2 km

    1102 m

    大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    礼文島ではまだ時期が早く、北アルプスもまだ早かった? ならば三度目の正直でベストタイミングのオオヒラウスユキソウを見に行ってみようと大平山へ どの程度の藪漕ぎなのか他の方の日記をよんで挑んだつもりでしたが、想像を遥かに上回る藪漕ぎでした🤣 810まで急登ではありますが、ゆっくり登ったおかげで疲れもなく順調💪 1100あたりから、花が目につくようになる🌸 まだまだ花と眺望を楽しむ余裕あり♪ 岩場の急な登りにはロープがあるし、藪も泳ぐように漕いで進むと足元も見えました ただ、笹がかぶったトラバースでは3、4回プチ滑落💦 そこから先は藪がだんだんひどくなり、私の身長を超える高さの藪に囲まれます 時々あるピンテとロープを頼りに歩いても、途中で見失い、気づいた時には藪や木の枝に行手を遮られます それを繰り返しているうちに参ってしまい、藪と木の枝に絡まった自分が蜘蛛の巣に引っかかったトンボのような姿になった時には、『山頂諦めた』と口からポロリ まぁでもここまできたからにはと、最後の一踏ん張りでなんとか抜け出し、やっとの思いで山頂に立つことができました 脱水症状があったので、下山はこまめに水分とりながらゆっくり歩きました 下山もいくつかのハプニングはありましたが、オオヒラウスユキソウとカドバリヒメマイマイも見れ、目的を果たせたことには満足です♡ 自分メモ ✳︎今回、藪漕ぎ&アブ対策のために買った虫除けネットのおかげで、顔は虫刺されなし 藪漕ぎも目の痒みと涙で前が見えなくなることもなかったので買ってよかった ✳︎岩場や急登は、ポールを一本もしくはないほうが登りやすい ✳︎水は2リットル持ち歩くこと

  • 170
    56

    08:57

    6.7 km

    1110 m

    お花の楽園ꕤ.。大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    久しぶりに天気が良い日曜日🔆。° 大平山へ行ってきました⛰️ 藪漕ぎが嫌だけど、あのお花が見たいꕤ.。と数年が経ち意を決して🫡 藪漕ぎしてお花に癒されまた藪漕ぎと繰り返しながら壮大な景色に感動✧*。 頑張って良かった♡

  • 41
    66

    09:05

    6.4 km

    1128 m

    舐めてました…😱大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年08月02日(日) 日帰り

    色んな猛者(?)の方々が大変だ…と綴っている大平山。でもオオヒラウスユキソウに会いたいよぉ…ならば頑張って行ってみよう! …で、結果ズタボロになりました😅 森を抜けた先のお花畑はとても素晴らしい🥰でも足元が不安定なため、ゆっくりお花を愛でることができません😭 登らなくてもよいニセピークに上がってしまったり、入らなくていい笹藪に突っ込んだりで、無駄に体力を消耗😫 全然休憩取っていない(取れなかった)のに、休憩時間1時間とあるのは、多分藪の中でもがいていた時間です…😅 登る時、右側右側にトラバースするのが正解のようです。他の方々はスイスイ行っていました。自分の技能と体力のなさを実感…。 でもお花いっぱいで、来た甲斐がありました!…もう、二度と来れない気がしますが🤣大平山、ありがとね〜!

  • 115
    35

    06:21

    6.3 km

    1115 m

    大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    大平山にいってきました。 激藪と暑さとオオヒラウスユキソウ。 ルートをロストしてそのまま復帰できず遭難してしまうイメージしかできず、なかなか挑むことができなかったけど意を決して💪 しっかり寝て体調が回復。道の駅くろまつないから登山口へ向かう。 駐車スペースに停めるとすぐにアブが集まって来る・・。 追い払いながら用意していざ出発。 斜度のある登山道を進んでいるとカドバリヒメマイマイを発見🐌 不思議な殻の形をしていておもしろい。 950mあたりでオオヒラウスユキソウが登場! あちこちに咲いていてテンション上がる😊 礼文島で見たウスユキソウとは雰囲気が少し違う気がする。 花びらが丸みを帯びていてかわいい。蟻がたかっていた🐜 花を楽しみながら進んでいるうちに気付けば藪ゾーンの入口に到着、覚悟を決めて飛び込む💪 早々にポールの落とし物を発見。回収して下山時に入林箱に入れておいた。 背丈以上ある笹の中を踏み跡とピンテを頼りに進む。笹の中を泳ぐという表現に納得。 トラロープが出てくると安心。辿っている間はロストしない。 藪を抜けると花が咲き乱れていて癒される🌼 藪と花を何度か繰り返しているうちに遂に登頂! ガスで眺望はなかったがここまでたどり着けたことに大満足😊 気を引き締め直して再び藪へ。 見覚えのない光景に気付き確認するとまったく違う方向に進んでいた。 早めに気付けてよかった、あぶないあぶない😅 引き続き泳いでいると背中でプシュー!熊スプレーを誤射してしまった・・・ あとでスライドした方に伝えたが大丈夫だっただろうか。すみませんでした🙇‍♂️ 藪を抜けたあとは花を楽しみながら山を下る。 帰りに一か所盛大に間違えたが、藪の中を概ね迷うことなくルート通り進めたのは自分的には奇跡だった。 前日までの真新しい踏み跡が残っていたことや気温が高くなかったこと、花で気が紛れたことなど好条件で落ち着いて臨めたのがよかったのかな。 無事下山できてよかった😊

  • 46
    85

    06:43

    6.4 km

    1108 m

    エーデルワイスの大平山は急登と藪漕ぎの山だった😫☀️

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年07月25日(土) 日帰り

    天気☀️時々☁️、気温20〜23℃、風なし 今夏最大の山行となる予定だった知床岬二泊三日のトレッキングが、急に仕事の都合で行けなくなり😭、やむなく単独行😭😭😭 大平山とかいて、おびらやま、と読むらしい 登り始めてまもなくの登山道上に古い熊の糞💩あり。頻繁に声を出しながら歩く。 ピークかなり手前の岩りょう地帯にオオヒラウスユキソウ。エーデルワイスに最も近い種とか。その手前や少し先に最高の花畑が多くあります😍😍 偽ピーク2つに騙された…😡 ピーク手前1時間の辺りにかなり厳しい藪漕ぎが2箇所ほどあり。藪の中には誘導ロープが何ヶ所かあり。登山道もかなり不明瞭で7〜8回は間違えたり、迷ったりですが、スマホの登山道のルートを目指して歩けば踏み跡見つかります。距離は短いですが、この藪漕ぎと急登で時間と体力を消耗し、厳しい山でした😫 ピークは平で笹藪だらけに寂しい看板。私の時は雲で展望ほぼなし‼️ 全体的に草かぶり笹かぶりが多く、雨の後や朝露があると全身びしょ濡れかな。 北海道百名山だけの素晴らしい花畑ですが、もう、行かない山かな…😅 💀❌藪の中で熊よけスプレーが誤噴射し、服について、右腕の前腕部が軽い火傷のように熱く痛くなりました。函館から来たという3人組の方に手当てして頂きました。ありがとうございました🥹🥹🥹。教訓、簡易クーラーと冷えピタシートは必須。藪漕ぎの際は熊スプレーはザックにしまう。 ✏️メモ✏️ ・駐車場🅿️まで一部ダートあるも道はかなり良い。10台位は軽く停められます ・水💧2.5ℓ全て消費。内300〜400mlは熊スプレーで負傷した腕を冷やす ・行動食おにぎり🍙2個、あとは食わず。 ・アブ🪰の攻撃激しく沢山刺された Garmin Connectで 登山 アクティビティをチェックしてください #beatyesterday https://connect.garmin.com/modern/activity/23733485117

  • 187
    14

    05:34

    6.3 km

    1110 m

    大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年06月20日(土) 日帰り

    登山開始から下山途中までガスってたため、お花鑑賞と藪漕ぎに勤しんでおりました。 道が不明瞭な箇所があるため、道迷い注意ですが、熊の気配なしでした。

  • 184
    29

    05:29

    6.3 km

    1099 m

    3.最後に大平山

    大平山(北海道) (北海道)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    ⛺️でずっと寝ていたかった でも今日は大平山⛰️ スタートして昨日の激山が脚にきて重いです ここのメインは、藪漕ぎみたいですが雄鉾岳と比べてそこだけなので急登も辛いが気は楽です。 昨日経験した激藪と比べてどうなのか? 答えはピンテがあるからふつうに行けます! ヒロミさんと終始昨日よりはマシだと常に言いながら山頂に⛰️ ヒロミ1229さん2日間ありがとうございました。 とても楽しかったです😁 キャプションから