モデルコース
頂白山 往復コース
- 02:34
- 8.0km
- 454m
頂白山は、北海道の仁木町に位置する魅力的な登山スポットで、特に春の訪れを感じるには最適な場所です。登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しむことができるコースが用意されています。特に、東峰からの眺望は素晴らしく、余市方面の美しい景色を一望できます。西峰では、連なる山々の絶景が広がり、登山者を魅了します。 登山の雰囲気は、静けさと開放感に包まれ、特に晴れた日には心地よい風が吹き抜けます。春にはふきのとうが顔を出し、雪解け水が流れる様子は、自然の息吹を感じさせてくれます。登山者たちは、時折雪に足を取られながらも、達成感を味わいながら山頂を目指します。特に、雪が残る時期にはスノーシューやアイゼンが必要ですが、春先には雪が溶けて歩きやすくなります。 また、登山後には「鶴亀温泉」でのリフレッシュや、地元の「旬料 華勢」での美味しい食事を楽しむことができます。周辺には果樹園もあり、季節ごとの風景が楽しめるのも魅力の一つです。特に春には、花々が咲き誇り、登山道を彩ります。 注意点としては、熊の出没情報があるため、登山の際はスプレーやホイッスルを持参することをお勧めします。また、道中には足元に注意が必要な箇所もありますので、しっかりとした準備が求められます。全体として、頂白山は自然を満喫しながら、心地よい登山体験を提供してくれる素晴らしい場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:34
- 距離
- 8.0km
- のぼり
- 454m
- くだり
- 454m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「頂白山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字123写真15枚02:268.8 km561 m
頂白山東峰・頂白山・頂白山西峰へ🌸
尻場山(北海道)2026年11月6日 (金)日帰り何度かチャレンジしたお山です。 やっとこ辿り着きましたヽ(=´▽`=)ノ 誰もいないお山に登るのはちょっとシンドかったけどお天気も良くて♪ 独り言も多くて笑 取り付きまでの小川でべちゃべちゃになったりなかなか大変でした💧 前回登りに行った時には車が数台あったので諦めて帰ってきたんです。 今日は1人ヽ(=´▽`=)ノ 誰とも会わないなんてすごい! ちなみに以前一度撤退してます💧
- もらった絵文字60写真9枚02:267.9 km464 m
- もらった絵文字83写真11枚02:218.3 km466 m
頂白山東峰・頂白山・頂白山西峰
頂白山・大黒山(北海道)2026年10月18日 (日)日帰り今日は朝から天気がいいですね☀️ 午前しか時間ないので、札幌かなと思ってたのですが小樽方面へ向かいました。未登の頂白山に来ました😄 朝の気温が2℃しかなくて、車降りたら寒すぎて着込みました💦 先行者なしは覚悟して向かいます😅 スタートからずっと林道歩きで、傾斜も緩くどんどん進めます。途中から長いススキを漕ぎながらになりますが、もう虫も居ないので気になりません! 東峰は入り口は解るのですが、道が無く、ルート確認しながら行けば距離も短いので、大丈夫です👌 他は何ヶ所か分岐はありますが、迷わず進めます。 道中2回もガサガサと大きく笹が揺れ、鹿に脅かされました😅 鹿がいると近くに熊は居ないと聞いて信じてるのですが、本当なんでしょうかね? 眺望も良く頂白山は小樽の街並みと石狩湾、東峰は余市岳、西峰も山々が並び、楽しめます👍 ここで三座ピークは嬉しいですね。 距離はそこそこありますが、傾斜も緩いので、まだまだ物足りない感じです。時間もあるので積丹ブルーを見てきます🖐️
- もらった絵文字49写真15枚01:458.3 km464 m
頂白山東峰・頂白山・頂白山西峰
頂白山・大黒山(北海道)2026年10月17日 (土)日帰り最近無意根山の笹刈りが行われたらしく、行こうかな思ったけど、天気が怪しいのでこちらへ。 小樽周辺は昼から雨、仁木町は朝からどんより。 天気もつかな~と思いつつ頂白山へ。 昨日は地震速報のアラームが鳴り響き、マグニチュード9.9という過去最高の数値だったからどよめいていた。 なぜかDOCOMOはアラームが鳴らず、誤報だと分かっていたのか優秀だなって話に笑 奥に進むほど笹被りがあり、東峰は藪こぎになる。 東峰、西峰両方ともピンテがあるから、そこから取り付くといいかと。 西峰からショートカットできそうだったが、無理せずに元来た道を引き返した。 なお、雨がぱらついたが、すぐに止んだ。
- もらった絵文字26写真17枚02:518.3 km482 m
頂白山 3 PEAKS
頂白山・大黒山(北海道)2026年10月4日 (日)日帰り登山道は急登が全くなく、土場が多く歩き易く脚への負担も少ないです。距離の割りに疲れがありません😊 藪かと思えばまたすぐ開けの連続、分岐が分かりずらい所も多いです😅 特に東峰への登り下りは藪漕ぎの連続。下ってから頂白山へのルートに復帰できず、先に西峰へ向かい、帰りに何とか頂白山へのルートを発見し山頂に行くことができました。
- もらった絵文字21写真5枚02:088.0 km473 m
- もらった絵文字82写真7枚03:208.2 km468 m
藪漕ぎ😓頂白山東峰・頂白山・頂白山西峰
頂白山・大黒山(北海道)2026年7月7日 (火)日帰り気になってたけど一人ではねぇ…という事で山友を拉致しやっと行く事が出来ました👍 スタートして間もなく蜘蛛の巣と薮との戦いが始まる😓 曇り予報が外れ天気で眺望が有ったのが救いの山に同行してくれた山友に感謝🙏
- もらった絵文字100写真10枚03:318.3 km457 m
- もらった絵文字9写真1枚02:027.6 km417 m
- もらった絵文字121写真28枚03:368.1 km461 m
頂白山東峰・頂白山西峰・頂白山 2026-06-28 霧雨⇒雨😂
頂白山・大黒山(北海道)2026年6月28日 (日)日帰り・予定が無くなり、みーさんと都合が付いたので行ってきました。 ・曇り予報で眺望は望めないようですが、行って見ないと分からないよね。 ・登山口到着。軽い霧雨、レインウェア着るまでも無いので取敢えず出発。 ・山頂近づくにつれて霧雨がガスガスで、近くなって見えてた山頂も真っ白。 ・東峰から西峰へ。ここで本峰より少しズレた方向から男性の話し声。 ・二人で「誰か居るよねー」とスライドの予感。 ・以降、本峰から下山までスライドなし、駐車場も他の車は無かった。 ・あの話し声はなんだったんだ。昼間の不可解な出来事。 ・下山時にガスガスも雨となり、面倒でレインウェアはザックの中、べちょべちょ。 ・時間に余裕があったので、オタモイ山 ⇒ オタモイ遊園跡へ向かう。