- 05:59
- 6.9km
- 948m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:59
- 距離
- 6.9km
- のぼり
- 948m
- くだり
- 1,203m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「瀧尾神社-奥宮-男体山-登拝門-二荒山神社中宮 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字9写真46枚07:287.6 km986 m
きつい男体山〜栃木1/2
男体山(栃木)2026年10月17日 (土)日帰り土日ともに☀️予報ということで、栃木へ行ってきました! 1日目は男体山です。 直登でキツいという噂に加え、トイレがないことも不安材料でした。さらに、紅葉の見頃にはまだ少し早いとはいえ、秋のいろは坂の渋滞も心配です。 7時過ぎにいろは坂へ到着すると、渋滞はまったくなく、県営駐車場もまだガラガラ。ひと安心して、トイレを済ませてから神社を出発しました。 登山料は1人1,000円。登山道には1合目から9合目まで、細かく標識が設置されています。 なお、YAMAPのスタートボタンをうまく押せておらず、記録を開始できていないことに気づいたのは、出発から30分ほど経ってからでした😅 登り始めは、3合目までが土の道。3〜4合目はコンクリートの林道を歩き、4合目からいよいよ本格的な登山道になります。 紅葉はまだほんの少しでした。6合目以降は、大きな岩がゴロゴロする道をひたすら登るため、かなり体力を消耗します。 8合目からはザレた滑りやすい道に変わります。さらに9合目を過ぎると視界が開け、火山らしい赤土の道になりますが、ここもさらにザレザレで歩きにくい! 苦労しながら、ようやく山頂に到着しました。山頂は意外と広く、たくさんの登山者が休憩しています。 名物の刀や神様の像、鐘などもありました。三角点は刀の裏側にあるため、少し分かりにくかったです。 山頂からは、日光白根山や燧ヶ岳、中禅寺湖などを見渡せます。素晴らしい眺めで、苦労して登ってきた甲斐がありました✨ 一方で、下山もまた大変でした。 ザレて滑りやすい道に加え、大きな岩が連続します。足が攣りそうになり、慎重に下りました。 さらに、3合目から下はあちこちに登山道ができていて、ルートが分かりにくい状態でした。ピンクテープも見当たらず、どこを通ればいいのか迷う場面もありました。 疲れて足が痛くなりながらなんとか無事に下山できてホッとしました。 噂どおり、登りも下りもなかなかハードな男体山でしたが、山頂からの絶景は格別でした。 下山後は日帰り温泉でリフレッシュしてから宇都宮のホテルへ向かいました。 翌2日目は霧降高原へ。 【男体山登山の注意点】 神社のトイレにはトイレットペーパーがなく、自動販売機で100円で販売されていました。トイレットペーパーを持参するのがおすすめです。
- もらった絵文字13写真8枚07:208.0 km1170 m
- もらった絵文字19写真14枚04:517.9 km1136 m
男体山
男体山(栃木)2026年10月16日 (金)日帰り天気予報が良さそうだったのでせっかくの休みだしと思って昨日の夜寝る前に決めた電車と路線バスで行く男体山 個人的にスタートしてから3号目までが1番きつかった😵💫 でも4号目までの道路の歩きやすさに勢いづいてそっから先はキツかったけど足はついてきた🦵 下山もほぼずっと樹林帯、涼しくなってきてスノボのモチベが上がってて、もし今ここがパウダーのツリーランだったら最高だろうなと想像しながら、滑って降りたいと思いながら下山しました🌲🏂 温泉も入りたいし帰り宇都宮で餃子も食べたいしでバスとか電車の時間ばっかり気にしてすごく早足になってしまったけど、5号目から6号目の紅葉が綺麗で天気も最高でいい一日だった。🍁
- もらった絵文字38写真10枚03:317.5 km1140 m
- もらった絵文字40写真7枚08:378.2 km1156 m
- もらった絵文字314写真29枚06:568.1 km1096 m
🐶豆ジャック・りん 男体山34座目)
男体山(栃木)2026年10月3日 (土)日帰りパパもアタイも初めての男体山⛰️ けっこう大変な山だったわ 岩場と急斜面の下が辛かったー 山頂はサイコー‼️ そしてたくさん声かけてくださった皆さま ありがとうございました‼️
- もらった絵文字29写真11枚05:258.1 km1154 m
- もらった絵文字216写真39枚03:238.0 km1212 m
男体山ピストン(赤牛岳肉離れのリハビリ回復基調中)
男体山(栃木)2026年9月24日 (木)日帰り巷はシルバーウィークなどというトンデモナイくだらない時期を迎えていたようです。 以前住んでいた千葉市周辺を含む大雨水害の被害には心が痛くなり、みつわ台周辺はどうなったのか? 心配しておりました。 連休が増えた方は遠方まで遠征や縦走などを楽しまれたのでしょう。 当方はいたって健全に、仕事しておりました。・・・。 7月下旬に「裏銀座・五郎・水晶・赤牛日帰り」をもくろむも、無残に討ち死に・・・。 富山県警察山岳救助隊のスーパーマン・富山市民病院の天使のナース・まじめなER達に助けられ、何とか無事に帰還してハヤ2か月を経ました。 その間人間の成長を見るかのように、ハイハイから掴まり立ち、二足歩行へと移り、そうしてやっと小走りぐらいが出来るようになりました。 そんなことでシルバーウィークも過ぎたお休みに多分晴れるだろうという期待を胸に生まれ故郷の「日光男体山」へと体力測定に向かいます。 朝方は日光方面ガスガスになる予報なので、お昼前から晴れることを信じて二荒井山神社中宮へドライブ。 到着時は山頂はガスっていましたが、絶対晴れるという自信があり、お守りを1000円で購入し、入山。 慣れた山とは言え、本当に久しぶりの山らしい山へのトライです。 しかもこの男体山は誰もが嫌がる直登コース。 延々と登り詰める修行の山。 ま、現在の自分の状態を計るにはもってこいの条件です。 出だしからとにかく休まずに足を前へ前へを心がけ、呼吸を整えながら快調に進めました。 6号目から上には岩稜帯の箇所があり、そこも楽しめながら快調です。 が、9合目手前になるとやはり体力が落ちているのか、脚がうまく上げられない。 ここからがこの山で一番いやらしい紅い溶岩の砂礫とザレた個所が続くところ。 体力・脚が削られます。 それでも鳥居が見えてくると、もう一踏ん張りと気合が入ります。 朝方登られた下山途中の方に聞くと、やはりお昼前はガスガスだったそうでした。 山頂に到着しライブカメラの撮影時間を考えると30分ほど過ごさねばならず、とりあえず「大剣」のサスペンス自撮り、奥宮へのお参り、それでも時間があるので、鳥居下で携行食を摘まみながらゴロゴロして過ごします。 13時の時間が近づき、インスタのフォロアーの「norinori819_keropyon」さんの「百名山手ぬぐい」を披露するためにライブカメラ前でスタンバイ。近くにいた方にどうそ、ご一緒にどうですかと声をかけ、記念撮影。 もう少し解像度が高ければよかったけど、とてもかわいい、全部の山が表情豊かに描かれております。 現在在庫が少なくなっていますが、増版しているのでもし気になる方は覗いてみてください。 撮影が終わると、一気に下山。 登りもすきだけれど、やっぱり下山は楽でいい・・・。www 正味往復3時間ほど。 まあまあな歩きが出来ました。 順調に回復してきているようですが、気を抜くことなく山足を育てていきます。 今度の休みは東北の実力を確かめに、秋駒か月山、栗駒あたりに出没する予定です。 では、皆様も体調管理は怠らず、健康に留意してお過ごしください。 あの世へはお金は持っていけません。 こころの財産を蓄えていきましょうね。
- もらった絵文字136写真24枚05:379.2 km943 m
- もらった絵文字14写真6枚05:006.2 km853 m