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3.3 km
246 m
モデルコース
01:13
2.6km
157m
157m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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02:04
3.3 km
246 m
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2.0 km
108 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2025年09月26日(金) 日帰り
昨夜は草津温泉に沈没してしまったので、予定変更して、コジママのプランでもあった草津温泉の帰りに小浅間山プランに変更。 今回の夏休み土日仕事して平日休んで、また土日仕事のパターン。ということで夏休み最終日は小浅間山へgo
02:32
9.6 km
249 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2025年04月14日(月) 日帰り
ARC’TERYX×星野リゾートBEB軽井沢 ハイクイベント! 小浅間山をハイク。 大雨からの快晴で、心まで晴れやかに。 やっぱり自然×没頭アクティビティって ものすごく脳と心に癒しを与えてくれる。 🧠❤️🔥✨
01:06
3.5 km
249 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2025年03月24日(月) 日帰り
佐久市で友人らに会うためホテル泊。 こちらにはめったに来ないので、行きたいとこを考えたら小浅間山が浮かんだので登ってきた。 今回は2度目。前回はいつだったか忘れたけど、積雪無いときで霧がひどくて眺望は全滅でした。 今日は曇りだけどキレイに浅間山が拝めた。美味しそうなガトーショコラだった。
02:44
2.4 km
247 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2025年03月20日(木) 日帰り
軽井沢駅から草軽バスを利用して小浅間山へ。 黒斑山からの姿とは、また違う風景の浅間山。良いお天気で満足。下りでやはり右膝が痛むのが今後の課題。
02:32
3.9 km
247 m
01:03
3.1 km
240 m
01:17
3.5 km
251 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2024年07月05日(金) 日帰り
6月にはいり、軽く風邪をひいたかなと使用期限の切れた市販薬でしのごうとしたら、とんでもなく長引いた😣 お医者には4回ほど行ったけど、どうやら今年の風邪はやっかいで、薬がどうも効きにくいと、な。 1カ月かけて、咳も落ち着き、ようやくもとの循環器系が戻りつつあるので、まずはお庭の小浅間から。 何度も立ち止まり、そして、西峰へはいかずに東のみ。 ほんとに、自分が体調を崩さないとわからないもんだ。 当たり前に歩けることのすごさを!
02:22
2.7 km
153 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2024年03月10日(日) 日帰り
またまたYAMAPの軌跡が乱れてしまったので、同じ行程で登った前回の軌跡を載せました。 前回と違うことは、今回はメチャメチャ雪が多かったことです。 登山口からなだらかな坂を登り切ってから西小浅間山山頂に直登するところは、山岳用スノーシューとはいえ少しドキドキしながら登りました。写真を撮る余裕がありませんでした。西小浅間山山頂はメチャメチャ風が強くて凍えて、更には前回写真を撮った西小浅間山頂の標識が雪で埋まっていて見つからなかった始末です。 登山から遠ざかっていたので、ここまでが限界で、もう少ししたら雪の上州武尊山と谷川岳にまた登ってみるつもりです。 西小浅間山山頂から小浅間山山頂までは雪が深くてスノーシューかワカンがベターです、アイゼンだと腰くらいまで埋まります。というのもスノーシューでも腰あたりまで埋もれる場面が度々ありましたので。
05:47
2.8 km
198 m
浅間山・黒斑山・篭ノ登山 (長野, 群馬)
2024年03月09日(土) 日帰り
熊がコワイので、春になる前に登ろうと思っていた小浅間山。 少し前までは小浅間山もそれほど積雪無いようでしたが、直前に降った雪がありスノーシューなど雪と戯れる登山も楽しめそう。 この週末は土曜しか山に行けないため、行けるかどうか天気予報をウォッチしていましたが、前日に「晴れのち曇り」予報となったので行くことに。 ・・・ですが、登山口に着くと結構な雪が降っており、風も。 ダメかな~と思いつつ、小一時間 峰の茶屋向かいの駐車場で様子を見ていたら、雪がやんで好転の兆しとなったので、スノーシューで出発しました。 とても順調に歩いていたのですが、途中ゆいさんから、トレースが狭くて幅の要るスノーシューでは疲れる、と訴えがあり、チェーンスパイクに切り替え・・・理由を的確に伝えてきたので「そうだよな~」とちょっと感心。 そして、いつものチェーンスパイク+手ぶらスタイルに。 雪の狭いトレースのせいで、なかなか休憩場所も取れないし、横に並んだりして歩けないのもちょっとつまらなかったようです。 登山道では雪が降ったり、やんだり・・・。 そうこうしているうちに、山頂方向を指す白い看板が見えてきました。 ここなら少し広場になっているので、ゆっくりと休憩をとることができますので、おやつ・食事タイムにすることにしました。 来る途中に横川SAで買った「ダルマパン」と釜めし、出発前に作った温かいスープを用意。。 ダルマパンがかわいい~~ととても喜んでくれました。 食事をしている間、山頂から下りてくる方々がお声掛けしてくれました。 山頂は結構な風らしく、真っ白になるときがあるよ、ちょっとたいへんかも・・・みないな感じ。 また皆さん西峰から真っすぐ下りてこられていましたが、西峰斜面は斜度も雪もでキツイと思う・・・って感じでした。 たしかに広場から真ん前の西峰を見ていると、雪の積もったキツイ斜面、登るときは向かい風、下りるときは追い風となる強風があったので、西峰の直登直降は無理と判断、広場から東峰に続くルートを使うことにしました。 こちらも少し登りは緩くなるものの、強い横風を受けるため注意が必要ではあります。 積雪量からは登坂用スノーシューで登るのがよさそうな感じ(大人は)でしたが、ゆいさんが登坂不向きのキッズスノーシューで登るのは無理そう。 入笠山でのチェーンスパイクでの登坂苦戦の反省から、新たに6爪の軽アイゼンを用意していたので、それを付けてゆいパパの後ろをついて登ってもらうことにしました。 今回はゆいさんやる気満々。 以前入笠山に登ったときは、往き(登り)に雪で遊びすぎてパワーダウンし登頂を諦めたので、今回は往きはパワーセーブしてね、と説明していました。 ちゃんと守ってくれたようで、登頂に向けてのやる気もパワーもちゃんと残してくれていました!! 釜めしは登頂後に食べることにし、山頂に向けて出発することにしました。 東峰へ進むルートは西峰の斜面を横切りながら東峰の山頂に向かっていますが、進むほど登りも横傾斜もキツくなり、風にあおられると谷側に落ちかねません。 山上から吹き降ろす強い横風が雪を巻き上げて、ごく短時間ですが視界がなくなるような瞬間もありました。 そういう瞬間にゆいさんが堪えられるかが心配でしたが、風が吹いたら足を止めてかがんでもらうようにし、サポートしてながら進むことにしました。 今回はちょっと怖いのか、とても慎重にしっかり登っていました。 背後に浅間山が見えるくらいまで登ってきた時点で、斜面で一旦休憩をとることに。 休憩中も風が吹くので、風上(山側)を向かないようにして、やり過ごしました。 休憩を終え少し進みましたが、雪を巻き上げた強い風が吹いたとき・・・ 「コワイよ~~~」 泣!!! 風にあおられないよう、右の谷側に落ちないよう一生懸命でしたが、まだ距離もあり、その緊張感に限界が来たようでした。 やれるところまで、真剣によく頑張ったな~と思いました。 すぐさまUターンして広場まで戻りました・・・ 広場で、もう一度ゆっくりとした休憩をとることにしました。 釜めしやミニプリンを食べ、元気をだしてもらいました。 上手に気持ちを切り替えてくれ、食事を楽しんでくれたので、とても安心しました・・・(´▽`) 。 帰りは、ゆっくりと木漏れ日のスノーハイクを楽しむように戻りました。 着替えを済ませたら、軽井沢へ移動して温泉へ。 どこへ行こうか悩みましたが、せっかくなので行きがちな星野以外に行ってみようと思い、塩壺温泉ホテルの日帰り入浴へ行き、ガラガラ独占状態の温泉でゆっくりと温まりました。 食事は藤岡まで下って、群馬に多い懐かしい感じのオートスナックのドライブインへ。 めったにない自販機食堂とゲームコーナーを楽しんで、帰りました。 今回は登り切れなかったけど、よく頑張ったよ~。褒めてあげました。 そして、風のある日になってしまい登頂しきれない環境だったので、登れるはずの山で達成感を持たせてあげられなかったことを、こっそり反省しました・・・m(__)m ※復路の軌跡は飛んでしまったようです※