05:45
11.5 km
1016 m
モデルコース
06:30
11.0km
1018m
1019m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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05:45
11.5 km
1016 m
05:12
11.3 km
996 m
08:15
11.0 km
982 m
菅名岳・大蔵山・鳴沢峰 (新潟)
2026年03月17日(火) 日帰り
🆗巾沢にかかる橋が壊れていて渡れない、という噂があるようだが、今日このルートでは問題なかった🆗 *問題はもっと上流にかかる橋だったのかもしれません。 大蔵山3合目を過ぎたあたりから雪道になったが、トレースもしっかりしていて歩きやすかった。 三五郎山までピン長だったが、やや雪がゆるんできたので、その後ワカンを装着。 遠方の山は霞んでいたが、雪の尾根歩きの醍醐味を満喫した。雪庇に気を付けながら進む。 菅名岳に着いたら、やはり大蔵方面から来たという3人の方がいて、巾沢の橋が壊れているらしいので引き返すという。 ここから緩んだ雪の道を引き返すのも大変だし、周回もしてみたいし、ということで、いざとなったらパンツになっても沢渡ってやる(笑)という覚悟で周回することに。 菅名の激下りは凍り付いてなくてほっとした、気温も上がり雪がかなり緩んできて、一度木のわきで腰まではまってしまった。こんな時期木の近くを歩くことは危険。 最後に尾根から沢に下りたがこわれている橋はなし! (藪が絡まっていた橋はあった)
03:34
10.8 km
978 m
10:03
12.6 km
1037 m
菅名岳・大蔵山・鳴沢峰 (新潟)
2026年02月22日(日) 日帰り
お友達がワカンを手に入れたというので、近場の菅名岳へ🏔️ 大倉山経由の周回ルートで計画しましたが、、、甘かった💦 菅名岳山頂までは景観も360°最高な眺めでした。ちょっと風が強かったので、山頂から少し下ったあたりで風を避けながら昼食。 私はぶっといウインナーを茹で、友人がタコスをご馳走してくれました🌮山飯にメキシカン! ノンアルのコロナビールで乾杯しQOL爆上がりで正規下山ルートに入るもトレースなしであっちこっちにいって沢に降りるも大苦戦。途中中規模な地滑りでルートが寸断され大きく迂回をし、予定を大幅に遅れてようやく下山。冬は菅名岳側のルートはやめてピストンを推奨します、、、 最後まで付き合って頂いたかつくんさんありがとうございました!
04:52
10.9 km
991 m
菅名岳・大蔵山・鳴沢峰 (新潟)
2026年02月15日(日) 日帰り
冬はもう終わりでしょうか❄️ 天気予報は「山に行きなさい」と いわんがばかりの晴れ予報☀️ 仕方なく昨日のトレースを辿って 大蔵、菅名を一回りして来ました🥾
04:48
11.3 km
988 m
菅名岳・大蔵山・鳴沢峰 (新潟)
2026年02月14日(土) 日帰り
最高の天気の中気持ちのいい稜線散歩ができました。帰りは雪がシャバシャバで重たくて中々前に進まず結構キツかったです。 今日も楽しかったコーラが美味い。
07:28
12.6 km
1145 m
菅名岳・大蔵山・鳴沢峰 (新潟)
2026年02月14日(土) 日帰り
晴天予報に大蔵山へ。 大蔵山と三五郎山まではトレースもシッカリしてそうだったのでとりあえず三五郎山まで行き、その先はトレースの有無で考えようと思っていたが、三五郎山の先にも一人だけではあったが足跡が続いていたので菅名岳まで行って周回することに。 菅名岳山頂にも人影が見え、これなら大丈夫と思っていたが、しっばらく進むとスライドする人がいて、逆回りですか?と話をすると三五郎山から足跡つけた方で、菅名岳山頂まで行ったが下山ルートがわからなかったので戻ってきたとのこと・・・。😅 ありゃ~ それなら下山はトレースなしかと思ったが、一昨年廻った時のルートをスマートウォッチに入れてきたので何とかなるべ~と菅名岳へ。 誰も居ない貸し切りの山頂でまったり休憩した後は踏み跡無い急斜面を下山開始。 気温上昇で緩んだ雪に埋もれながらも、スマートウォッチの地図と一昨年の記憶を頼りに踏み跡無い尾根筋をなんとか下山。 正直言ってかなりヘロヘロになったけど😂、これもまたいい経験でした。😌 山行メモ📝 ・朝7時🅿 6台 そのあとは満車になったみたい ・大蔵山山頂頂直下までツボ足。そのあとはスノーシューにしたけど、ワカンの人が8割ほどでした ・今の雪の状況では反時計回りで菅名岳山頂直下の急坂を下る場合、ワカンの方がイイと思います
04:56
10.8 km
1029 m
05:15
11.4 km
980 m