01:34
3.9 km
294 m
根子岳 途中まで登ってみた
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年03月15日(日) 日帰り
雪山登りたい症候群 目の前にあるのに登れないなんて 朝食の時間までにブラックスタートでお散歩登山 東屋までと決めてちょっと登ってみた 登山口からは12本アイゼンで 東屋からは八ヶ岳、南、中央、北アルプスの絶景が広がってた 2日目も同じゲレンデで嫁のスキー指導 かなりうまくなった
モデルコース
00:39
2.2km
136m
136m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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01:34
3.9 km
294 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年03月15日(日) 日帰り
雪山登りたい症候群 目の前にあるのに登れないなんて 朝食の時間までにブラックスタートでお散歩登山 東屋までと決めてちょっと登ってみた 登山口からは12本アイゼンで 東屋からは八ヶ岳、南、中央、北アルプスの絶景が広がってた 2日目も同じゲレンデで嫁のスキー指導 かなりうまくなった
05:32
6.8 km
632 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年03月11日(水) 日帰り
今日の最初の予定は四阿山だったけど、スタートが遅れて根子岳に登ることにしました👍 昨日と違って朝からドンピカ☀️でアルプスが迎えてくれてる😃 予習不足で思ってた駐車場🅿️は冬季閉鎖で長〜い直線道路歩きして登山口! 今日も軽アイゼン装着で行くぞ🙂‥と‥ あれ、ノートレースだ😣 (山行の様子はフォトのコメント欄見て下さい) 山頂の400m手前で素晴らしい超ワイドな眺望を眺めながらのサンドイッチとスープで大満足✌️ ピークは踏めなかったけど根子岳からの眺望は凄い🥹 北アルプスと妙高戸隠連山の二つの国立公園の山々がほんとうに凄い‼️ 私の山歩きを大満足できた山行になりました😙
02:46
5.0 km
422 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年03月05日(木) 日帰り
先日の降雪でパウダースノーがたんまり!さすが菅平!まぁ、行けるところまでは行こう! …しかし弱足の私にはハードルが高かった。膝くらいのラッセルになり斜度も上がるともうキツい!ずるずると力無く滑り落ちる姿は、さながらアリ地獄にはまった蟻の如し。 おし!行けるところはここまで!有言実行!やり切った顔をしながら堂々と引き返す姿はさながら孤高の人! 東屋で齧った羊羹は涙の味がしました…。
05:31
6.9 km
642 m
04:14
6.2 km
585 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年02月19日(木) 日帰り
行きで渋滞。 日帰りだったので山頂まで行かずに引き返した。 ゆったり雪山楽しかった。平日なので一組しか会わず。
04:30
7.2 km
672 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年02月19日(木) 日帰り
昨晩は上州の温泉♨️でまったり。 空は青空🎵let’s go。 気合い入れたけど、登山口( 菅平牧場) の風が強い、根子岳上空に不穏な雲。んん🤔 昨晩の粉雪‘15cm’。 行けるところまで行きますかってことでスキーとワカンで出発🏃♂️ 自分達でトレースを作る❄️パウダースノーハイキング❄️はチョー気持ちいいいい。😁 樹林帯抜けたらすごい風。手袋した指先とマスクの中の鼻先から体温が奪われていく。 うっうっうっ🌪️ 🌪️ 🌪️ 🌪️ もう少しで根子岳山頂(2270m)だったけど、山頂直下斜面で敗退決めました。 天気晴朗なれど風強し。 登り2人分トレースは消えていた🐾 下山途中にすれ違った彼女達は登頂できたかな?
03:54
6.6 km
611 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年02月08日(日) 日帰り
寒波が来ているのに晴れている場所を探して根子岳へ 結局あと500mなのに爆風で撤退 またチャレンジします
03:14
5.8 km
513 m
04:20
7.4 km
702 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年01月10日(土) 日帰り
今年初の雪山は根子岳にチャレンジ👏 昨年の雪山第1弾四阿山撤退の反省をいかしてスノーシューをリュックにくくりつけてスタート 重い冬靴もあまり苦にならないし、つぼ足で雪道を歩いていける 今年は順調!と思った矢先に師匠腰まで埋まる それを見ながら私も腰まで埋まる💦 後ろからきたスノボをリュックにくくりつけたお姉さんに笑われてるꉂ🤣 なんとかはい出してその場でスノーシュー装着 これがあったから今年は進めるのよ 程なくしてあずまや到着 絶景でした🗻🗻🗻もうここで大満足✨️下山もやぶさかでなかった が、一応ヤマップの旗印取りに行こうと重い腰をあげる 風が強くなりダイヤモンドダストが綺麗💎✨️綺麗だけどさらに風強くなってきた💦 地吹雪🌀⸜❄️⸝ 風が速い、足跡が一瞬で消える こんな景色テレビのドキュメンタリーでしか見たことないよ もう、なんか鉄柱たってたから今日はここまでで帰りたいと撤退志願😭 顔が冷たすぎて腐りそうでした 少し下ると風はおさまりました
05:41
7.2 km
700 m
四阿山・根子岳 (群馬, 長野)
2026年01月10日(土) 日帰り
前日のBC活動日記を拝見して行きたくなり根子岳に行く事に。 てんくらAだったはずが寝る直前に予報がガラリと変わったので、天気によって遊び方を変えれるように山の装備も🏂の装備も全部持って行くことにした。…けれども。 出発して15分程でゲーターとチェンスパを忘れた事に気づき家に引き返す。 出発が遅れたので途中まで高速を使うことに 🥲トホホ。 駐車場に着くとBCスキーヤーさんが数人準備中だったし、雲ひとつない青空。ただ少し風がある。 山頂は暴風かも…と思いながらBCの装備で出発。 冬季の駐車場から登山口までは一般道路も歩けるけれど、牧場内に綺麗に雪が積もっていたのでスノーシューを履いて牧場内を歩くことにした。 枝越しの朝日や、朝日に照らされた雪の陰影が凄く綺麗だった✨️ 登山口からはそれほど急でもない登山道にトレースがしっかりついていた。(ありがとうございます) はじめは、抜きつ抜かれつをしていたご夫婦と何度か言葉を交わしながら歩いていたけれど、私がしょっちゅう立ち止まるので、最終的にご夫婦が先に登っていかれ、姿も見えなくなった。 途中振り返って見る乗鞍から後ろ立山、妙高までが最高に綺麗だった。菅平高原の標高の高さを実感した。 横からの強めの風を感じつつ、どう滑って下りようかと考えながら歩いていたけど、樹林帯は自分には無理そう。 途中右手に樹木があまりないところがあったので気になりその向こうの谷の様子を見るためにトレースを外れて新雪に足を踏み入れた。この段階でかなりの強風で浅いトレースは消えてる所もあった。 谷の様子を見ると。なんと全く樹木のない一枚バーンが‼️ でも勾配が緩そうだし、そこを滑ったら登山道に戻るためにかなり体力を使いそう…。 一応頭の片隅にだけいれておく。 この辺からもう木々の向こうに🐱が見えていたけれど、遠く感じる。 それにしてもだいぶ先に行かれたスキーの方々はどこへ行かれたのか…と思って歩いていると、上から先程のご夫婦が。 風が凄すぎて頂上は断念されたとのこと。 それでももう少しだから自分は行こう!と頂上方面に向かって歩き始めたけれど、風が凄すぎて担いでる板が持っていかれる😰 風よけの場所も探しながら…と良さそうな木の裏手に回るととてもじゃないけれど風よけにならない… ふと振り向くと自分のトレースもほとんど消えてる。 これは…やばいかも…。と頂上は断念して少し下って少しでも風がマシな所へ行って板を装着。 さあ下ろう!と思ったら後続の登山者さんが次々ときた。他にひとがいるなら山頂めざそうかと思いつつも、下る位置がわからなくなりそうなので、そのまま滑ることに。 …が、傾斜がキツイわけでもないのに苦手な方のターンが出来ない😅 結局少しの距離を無様な感じで下り、登山道トレース手前で止まり、腿までの踏み抜き地獄後に元のトレースに合流できた。 これは樹林帯滑るなんてとんでもないな…と諦めてスノーシューを履いて下山することにした。 下山は歩きにくい。…ふと、先程の滑り出しで、ブーツを締めていなかったことを思い出し、ブーツを締めようとして気がついた。 あれ?このブーツ、私んのじゃない……。 どうも娘のブーツを間違えて持ってきたらしい😫 スノーシューでの下山は構造的にかなり膝に負担がかかってしまい膝が限界になったので、スノーシューも担いでつぼ足でたまに踏み抜きながら下山した。自作のヘルメットホルダーを持っていて良かった😅 風は強いわ荷物は重いわ歩きづらいわで、今回は苦行としか言えない山行きになった😅 つぎは迷わす去年のルートにしよう…💦