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7.3 km
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モデルコース
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電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:20
7.3 km
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8.1 km
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男体山 (栃木)
2026年06月21日(日) 日帰り
男体山に登ろうとしていたが、 前日の大雨で早朝も山容が全く見えないガスガスだったので、お手頃戦場ヶ原ハイキングへ🥾 (歩き始めるとだんだん晴れてきた…まぁでも湿度相当高いし、暑いし、山頂は相変わらず雲の中やし、、また今度来よう) 戦場ヶ原は男体山の噴火でできた湿地帯 鳥の囀りがあちこちで聞こえ、植生も豊かで、耳と目がが潤うような景色でした。 滝や、湖、川など 奥日光のさらに奥のここにしかない、長閑さがありました。 道はほぼ平坦 ゴールに日本で四番目に硫黄濃度が濃いとされる湯元温泉へ 温泉寺という寺にある温泉 500円でしっぽり、入浴後も休憩できて良かった 下界の観光地とは一味違う穏やかでのどかな別世界に来た感覚でした。
02:26
7.6 km
229 m
04:34
6.4 km
183 m
05:00
6.6 km
178 m
日光白根山・五色山・錫ヶ岳 (栃木, 群馬)
2026年05月30日(土) 日帰り
JAC群馬支部主催の自然観察会。最高の天気に恵まれ、気持ちいいハイキング。みんな大満足!
02:35
7.5 km
191 m
02:57
6.6 km
88 m
2026年03月20日(金) 日帰り
スノーハイクを目的に再び戦場ヶ原に。 先週のYAMAPの活動日誌を見て チェーンスパを用意。 所々、残雪があって、凍っているところもあって大活躍でした。 楽しいスノーハイクの時間でした!
04:33
6.4 km
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6.9 km
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日光白根山・五色山・錫ヶ岳 (栃木, 群馬)
2025年11月10日(月) 日帰り
★移動手段 公共交通機関 【往路・復路】※省略 ・最寄駅〜東武日光駅 ◇目的 ・お祝い事 ・奥日光の散策 ◆気温 ・0度?〜6度 曇/晴〜霰/雪 @coさんのお誕生日のお祝いで奥日光満喫の旅へ 初日の天気が悪くなってしまったので、日光東照宮へ向かって東武日光駅から徒歩で向かう。よくバスの中から見る景色を実際に歩いて街の雰囲気を感じる。途中寄りたかった日光プリンのお店で栃木が誇る苺を乗せたプリンを食べたが、苺が強すぎてプリンの味が打ち消されてしまった。 チョイスを間違えた。 小学校低学年の時にきた記憶があるが全く覚えてないので今回がほぼ初見である日光東照宮にきた。最初に天気が悪いと言ったが、霧が強く逆にそれが非常にいい味を出していた。晴れていたらそれはそれで紅葉とのコントラストで綺麗だったんだろうが、その霧が日光東照宮の深みをより一層だしていた。 そして世界文化遺産の名は伊達じゃなく、神秘的な存在感と重厚感に圧倒された。目で見える訳ではないが社寺からオーラが放たれてる様に感じる。 薬師堂で鳴龍の声を聞いた。 経年劣化による偶然の産物なのか、初めから計算された産物なのか。 どちらにせよ、あれは龍の鳴き声に違いない。 昼は日光の有名な湯葉蕎麦で軽くお腹を満たす 観光地なのに価格はリーズナブル 店長が1人で作ってる為、提供は遅いがその分美味しい、まとまった湯葉が食感が良くて美味。 宿は奥日光小西ホテル 翌日、周辺散策の為に宿をここへ 夕食・朝食共に非常に美味しく最近泊まってきたホテルのご飯で1番の美味しさだった。 旬の食材はもちろん言うまでもないが、〆の前に食べた栃木牛の脂が程よい乗り方をしていて非常に食べやすかった。 部屋も温泉も文句なしでリピート案件になりそうだったが、経営が変わり閉店からの改装、来年には全く違うホテル&バーになるとの事。 客層を若者向けへ、従業員も何か言いたそうな雰囲気で教えて貰った。 奥日光にバー?旅館があるから来るのであって奥日光にバーを楽しみにわざわざ来ないよ この奥日光の雰囲気を酔っ払いや外人で溢れさせたいのかな、何とも残念な方向へ。 親会社は奥日光の何を見て判断したんだろう、おバカちゃんだね。 閉店になる前にいいホテルに出会えたから、良かったのかもしれない。 翌日は湯ノ湖〜戦場ヶ原を散策 もちろん奥日光の紅葉を目当てに。 本当は違う所に行きたかったが、雲行きが怪しく、晴れてる方向に向かって歩く事にした。 散策前にビジターセンターで奥日光の生態を知る 休憩所としてコーヒーなどの提供もあるので入りやすい場所だった 出る頃には霰が降る天気へ しかし霰にしては粒がデカいのだが…雪では… 途中の湯滝は華厳の滝とは違う迫力があり 今までに見た事のない滝だった 個人的には華厳の滝より好きかもしれない そのまま戦場ヶ原へ ここは赤城山と男体山の神様が戦った場所なんだとか、しかも男体山の神様は大蛇に姿を変えたらしい。 日光三山が青空の下に現れて気持ちの良い木道歩き、改装後で綺麗で非常に歩きやすい。 しかしそれも束の間の出来事、追いかけてくる雲から逃げられず最早雪の冷たい突風に身体を冷やされた。ダウンを着てても寒かった、もう厳冬期なのかと一瞬思った。 下山後バスで移動し華厳の滝をみて 日光自然博物館へ 意外に力が入っていて手の込んだ仕様の博物館に驚かされた。割引でも410円は安すぎる程だ。 かなりおススメ、男体山に来た人はここも寄って行ったほうが良いと思う。 ふと窓の外をみたが大きな雪が横殴りで吹いていたけど、見なかった事にした。 帰京する頃には天気は回復していたが、かなり冷え込んでいた。山の稜線なみで思わず雨具を着るほど。 色々時間をかけて見たので帰りが遅くなってしまったが2日間通して奥日光をかなり満喫したので良い旅となった 何かと縁のある栃木・日光 また来たいと思える素敵な場所でした では、いつも読んで下さってる方 初めての方もココまで読んで下さって ありがとうございます! 次回もお楽しみに お疲れ様でした😒🤫😑 ーーーメモーーー レイヤリング L1 Fine track ウォームシャツ L2 MILLET メリノウールシャツ L3 mont-bell スペリオダウン L4 MILLET BREATHEBARRIER TOI JKT ・2日間通して観光した場所 《日光ぷりん亭》 nikko-pudding.jp 《日光東照宮》 https://www.toshogu.jp/ 《湯葉そば日光もみじぢ庵》 《奥日光小西ホテル》 https://www.okunikko.co.jp/ 《日光湯本ビジターセンター》 nikkoyumoto-vc.com 《湯ノ湖》 《湯滝》 《泉門池》 《戦場ヶ原》 《華厳の滝》 kegon.jp 《栃木県立日光自然博物館》 nikko-nsm.co.jp