薬師神社-八甲田大岳登山口 往復コースの写真
薬師神社-八甲田大岳登山口 往復コースの写真
銀色に輝く小岳くん📸
稜線が見えてきた😊
振り返って櫛ヶ峯、横岳
火山ガス地帯
雪が降り続いてて、帰りの雪に期待が高まります!
落ちそうな岩のところで、パウダー切れたよ💦
名無しピークに立ち寄ってみた
薬師神社-八甲田大岳登山口 往復コースの写真
お日様が当たって、綺麗✨

モデルコース

薬師神社-八甲田大岳登山口 往復コース

コース定数

標準タイム 02:48 で算出

やさしい

11

  • 02:48
  • 5.7 km
  • 428 m

コースマップ

タイム

02:48

距離

5.7km

のぼり

428m

くだり

428m

標高グラフ
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チェックポイント

「薬師神社-八甲田大岳登山口 往復コース」を通る活動日記

  • 23
    33

    03:54

    5.8 km

    422 m

    八甲田山・大岳 山頂踏めず!

    八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    山岳会の山行でした 僕自身初めての八甲田でしたが、生憎の雨☔ ガスや強風などで山頂へ行くのは諦めましたが、晴れたらきっと凄く素敵な山なんだろうということは感じてきました! 次回絶対リベンジしたいですね 盛岡から車で行きましたが、たった2時間で登山口まで行けるんですね だいぶ身近な山に感じたよ

  • 139
    14

    03:23

    5.8 km

    424 m

    仙人岱ヒュッテまで

    八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    あいにくの雨でしたが、山を歩きたくて酸ヶ湯に来てみた! 地獄湯ノ沢から先は風も強まり、大岳登頂は無理と判断💦 仙人岱ヒュッテまでのピストンとしました!

  • 98
    21

    01:58

    7.1 km

    686 m

    にっかいめー😁八甲田山(大岳)と酸ヶ湯

    八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    「2回目の鳥海山、登るぞ!」と意気込んで国道をひたすら走り、上越・新潟経由で鶴岡まで潜伏。 ここまでは完璧なシナリオやったんですが…いざ鳥海山にたどり着いてみると、ガッスガスの強風😱 少し仮眠して回復を待つも、空はびくともせず。「これは無理やな…」と潔く撤退、行き先を八甲田大岳に変更しました。 結果、これがもう大正解! 静かなスノーハイクと爆風の山頂、そして仕上げの酸ヶ湯温泉…雪と春が同居する青森を、心ゆくまで満喫してきました😆 【感想】 ▼鳥海ガスガス、急きょの転進 前夜の鶴岡潜伏までは順調そのもの😎 「明日は鳥海山や!にっかいめー!」と気合い十分やったのに、現地に着いた瞬間に視界がスパッと真っ白。風もごぉごぉ。 「ちょっと寝て待ってみるか…」と仮眠を挟んでみるも、目を覚ましても空模様は微塵も動かず。 「あかん、これは無理や🤣」と判断、地図とにらめっこして急きょ八甲田山へターゲットを切り替えました。 潔い撤退が、結果的に最高の一日に化けるとは…この瞬間の僕には知る由もありません🤣 ▼酸ヶ湯から、広葉樹の静かなスノーハイク 山形の遊佐から青森までもうひとドライブ。共同駐車場に車を停めた瞬間、目の前にどっしりと残雪を抱いた大岳がドーン✨ 「もう、ここから既に気持ちええやん…」と思わずニンマリ。 歩き出すと、白樺やブナの広葉樹の間を縫うようにトレースが続いていて、これがまた美しい。 足元はまだまだしっかり残雪、空は抜けるような青。これはアタリの日ですわ😁 ▼プチ雪渓と、ごぉごぉ鳴る水の音 樹林帯を抜けて沢筋にかかると、プチ雪渓のお出ましです。 ザクザクと踏みしめながら進んでいると、ところどころ足元から「ごぉごぉ…」と低い水音が聞こえてくる🤣 これ、雪の下では完全に春が動いとるやつですわ。スノーブリッジが崩壊するのも近そう。 景色を楽しみつつも、踏み抜きには細心の注意を払いながら通過。岩の上に赤丸ペイントを見つけると、ホッとひと息。 ▼森林限界、爆風のお出迎え 分岐点からはあと200mほどの登り。 ラスト区間に入ると一気に雪が消えて、地肌と岩の世界に。そして森林限界を越えた瞬間、それまで風裏でぬくぬくしてた僕に容赦のない爆風が「いらっしゃーい!」と襲いかかってきます😱 ハードシェルを慌ててフル装備、フードをかぶってひたすら前傾姿勢。 ふと頭をよぎったのが、4年ほど前の12月にロープウェイ側から登ったときの記憶。 あの時は前職の出張のスキマ時間にお邪魔して、あの時も山頂で爆風に煽られてそそくさと退散したっけ🤣 「あの頃の自分」と「今ここで爆風に立ち向かう自分」が、なんとなく重なって見える瞬間でした。 ▼山頂タッチ、そして遠望 爆風の中、ようやく「八甲田大岳山頂 1,584m」の標識にタッチ! 風で立っているのもやっとなので、写真をささっと撮ってから視線を遠くへ。 足元から続く赤茶けた山肌、向こうには真っ白な小岳・井戸岳の稜線が伸びていて、その先には津軽平野までうっすら見えてました✨ 「これが八甲田か…なんてええところなんや」 12月のあの日には見れなかった景色を、4年越しで眺めた感じ。静かに胸のなかでうなずいた一瞬でした。 ▼ジェットコースター下山と、酸ヶ湯の至福♨️ 山頂で長居は無用。風から逃げるように下山開始。 森林限界を切った瞬間、嘘みたいに風が止んで、世界が一気に静かになります。あれ何回経験しても不思議ですよね。 帰り道の雪渓は登りよりさらにグズグズ。けど、これが逆に滑りやすくて、勢いに任せてジェットコースター状態🤣 そして…お楽しみの酸ヶ湯温泉へ直行♨️ まずは個別風呂でそそくさと体を洗って、いざ混浴の大浴場へ。 相変わらずの強烈な酸性のお湯…これがもう、たまらん!登山後の身体にビリビリ染みる感じ、これぞ酸ヶ湯ですわ😭 そして売店で売ってる生姜おでんが、これまた絶品。冷えた体に生姜の効いた出汁がドバドバ流れ込んで、「うめえ!!!」とダッシュボードの前で一人感動会🤣 【まとめ】 鳥海山リベンジは持ち越しになっちゃったけど、無理して登らなかった判断は正解。山は逃げません。 そして転進先の八甲田大岳。4年前にロープウェイから雪山として登った山に、季節を変えて、酸ヶ湯側から自分の足で登れたのが本当に嬉しかった。 「同じ山でも、登り方が違えば全然違う山に見える」という、当たり前のことを改めて噛みしめた一日でした✨ 仕上げに酸ヶ湯温泉と生姜おでんと山形恵豚(温野菜での一人宴ꉂ🤣𐤔)。 完璧な一日でしたわ😁 やっぱり、計画変更も込みで山旅は最高に楽しい! ここまで読んでくださった皆さん、そして山ですれ違ったみなさん、ありがとうございました!また山でお会いしましょう⛰️

  • 14
    63

    05:17

    7.5 km

    685 m

    【GW東北遠征】残雪期の八甲田山❄️酸ヶ湯温泉

    八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)

    2026年04月30日(木) 日帰り

    今年のGWは 東北に行くぞー!! と夫が張り切っていたので 3泊4日の東北遠征✨ 片道10時間🚙 公共交通機関よりも 車移動が好きなので いままで色々行ったけど… 今回が最長かな? 交代しながらがんばりました (結構寝てたけど😇) ✴︎ 1日目 十和田湖散策 2日目 八甲田山、酸ヶ湯温泉 3日目 白神山地散策 4日目 八幡平 (岩木山通行止めで八幡平へ変更) ✴︎ ✍️備忘録 ・移動日、十和田湖周辺に宿泊 ・宿が大当たり♨️また行きたい ・ヒメマスの塩焼き&お刺身最高 ・八甲田山へ向かう ・雪の壁にびっくり ・雪雪雪 ・予想以上に雪で装備大丈夫か少し焦る ・結果チェンスパで大丈夫 ・薄着じゃないと滝汗 (防寒はちゃんと持ってたけど) ・前半はひたすら登る、ツラい ・真っ白で景色変わらない、ツラい ・中盤、渡渉・岩場で気分が変わる! ・後半は景色が良い!がんばれる ・下山は大砂走りみたいに走って降りれる ・あっという間に登山口 ・登山口すぐそばに酸ヶ湯温泉 ・千人風呂(混浴は勇気出ず) ・強酸性の白濁した硫黄泉♨️温泉最高

  • 138
    16

    03:20

    7.1 km

    686 m

    残雪期🏔️八甲田山(大岳)

    八甲田山・高田大岳・雛岳 (青森)

    2026年04月30日(木) 日帰り

    残雪期の八甲田山🏔️ だいぶ溶ける🫠ますが楽しめました。 07:00津軽海峡フェリー⛴️で本州上陸 08:00酸ヶ湯温泉登山口駐車場🅿️ 快晴☀️で大岳がしっかりと見える 雪はそこまで腐ってなかったので、 チェーンアイゼンでも良かった。 山頂は寒かった。 かすんでましたが360度ビュー☀️ 下山後、酸ヶ湯温泉♨️でスッキリ