03:26
6.0 km
463 m
モデルコース
03:05
6.2km
463m
463m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
03:26
6.0 km
463 m
05:01
9.3 km
687 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月06日(水) 日帰り
天候に恵まれず山をどうしようかと思っていましたが、予報では最終日は快晴で風も穏やかな絶好の登山日和。よし、前から行きたかった雪の至仏山に行こうと急に思い立って深夜に出発。第一駐車場に6時15分に到着、6:30のバスに乗れました。駐車場は結構余裕があった感じに見えました。 GW限定の至仏のは初めて。チェーンアイゼン24本爪を持参しましたが、雪が緩く普通のアイゼンの方が良かったのかもです。 景色はサイコーで燧ヶ岳、会津駒ヶ岳をはじめ遠く飯豊山が臨め、また新潟県側は新潟の山全部見えるんじゃないかと思うくらいでした。こんな日に登れて運が良かったです。また機会があればソリ持参で来たいと思います。
06:08
9.9 km
687 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月06日(水) 日帰り
社長が真っ白な尾瀬ヶ原を見に至仏山へいかない🤔 まだまだ雪山歩きたいので当然👌 金精峠は4/24開通 鳩待峠(尾瀬)への運行は4月18日から ということでてんくらAのGW最終日でということになり 5時レストハウス郭公駐車場で待ち合わせ 2時起き3時出発、イロハ坂手前の最後のコンビニでおにぎりゲット 明知平で日の出が・・美しい、何度見ても何処でみても日の出は最高 夜明けとともに昨日の自分にリセット爽やかだ レストハウス郭公駐車場で合流して尾瀬戸倉へ 尾瀬戸倉から乗り合いマイクロバスで鳩待峠へ、約30分 鳩待峠着くと小至仏から至仏山の稜線がみえワクワク 登り始めてから1㎞くらいでほぼ雪渓歩きになり、アイゼンを装着 前回の駒ヶ岳ではチェンスパで滑って疲れたのでしっかり食い込むアイゼンに変更 やっぱりアイゼンだよねーと社長曰く しばらく登るとじゅぼくのっ白な尾瀬沼を見に至仏山へいかない🤔 まだまだ雪山歩きたいので当然👌 金精峠は4/24開通 鳩待峠(尾瀬)への運行は4月18日から ということでてんくらAのGW最終日でということになり 5時レストハウス郭公駐車場で待ち合わせ 2時起き3時出発、イロハ坂手前の最後のコンビニでおにぎりゲット 明知平で日の出が・・美しい、何度見ても何処でみても日の出は最高 夜明けとともに昨日の自分にリセット爽やかだ レストハウス郭公駐車場で合流して尾瀬戸倉へ 尾瀬戸倉から乗り合いマイクロバスで鳩待峠へ、約30分 鳩待峠着くと小至仏から至仏山の稜線がみえワクワク 登り始めてから1㎞くらいでほぼ雪渓歩きになり、アイゼンを装着 前回の駒ヶ岳ではチェンスパで滑って疲れたのでしっかり食い込むアイゼンに変更 やっぱりアイゼンだよねーと社長曰く しばらく登ると樹木の間から青空をバックに燧ヶ岳、会津駒ヶ岳が😍 そして小至仏、至仏山への稜線も見えてきた😍 稜線に出ると尾瀬ヶ原~見晴、燧ヶ岳がドーン この景色が見たかったんだよねー👍 小至仏をパスしてトラバースしながら至仏山へ 至仏山山頂は沢山の人で賑わっていた 🍆🐴🦌焙煎マンデリンコーヒーと社長のエクレア、チョコレート融けえてドロドロ😱 雪渓で冷やして固めて食べました😅 これからの季節はエクレアだめだね そんな🍆🐴🦌の至仏山819でした😆
09:01
9.9 km
798 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月06日(水) 日帰り
昨年に続き残雪期の至仏山に出かけた。以前から至仏山の残雪期登山を希望していた「ゆず」さんと「くーぱー」さんを誘い、天候の関係で延期を繰り返しながら、ようやく残雪期登山最終日の5月6日に行くことができた。 午前5時半がバスの始発だが、既に多くの人が並んでいた。乗り残しが無いようにバスは複数台出るが、人が多いので5時20分には出発した。予報では11時過ぎから雲が出てきそうだが、出発が早かったので山頂からの眺望は心配ないと思った。 昨年は時間の関係で悪沢岳はパスしたが、今回は時間に余裕があるので登ることにした。 ハプニングは下山の途中に起きた。何と雪の急斜面をジーンズにスニーカーの女性が岩に摑まり立ち往生している。よく登ってきたものだと呆れたが、放っても置けないので話しかけてみると、日本語学校に通う中国人で男性の友人と来ているとのこと。友人は先に下りているらしい。そこで「ゆず」さんがチェンスパを彼女に履かせ、三人でアドバイスしながらなんとか山ノ鼻まで下りて来た。そんなことがあり、時間を大幅にロスしてしまった。 モノを知らぬというか、無茶をするというか、こういう人が事故に遭うのかと内心腹が立った。 そんなハプニングの中、携帯がバッテリー切れのためヤマップの軌跡が飛んでしまった。 昨年に比べて雪は少なかったが、山頂から360度の眺望も堪能出来てよい山行だった。 「ゆず」さん「くーぱー」さんありがとうございました。来年も残雪期の至仏山に登りましょう。
09:00
10.5 km
860 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月06日(水) 日帰り
残雪の至仏山 念願叶ってのこの時期限定ルートを歩く事ができました💕声かけしてくれたNAOさん、一緒に行ってくれたクーパーさん、ホントにありがとう😆 今年は雪が少ないとあちこちから情報が入っていたのでチェンスパだけでいけるか?と思いつつ、そこはやはり雪山なのでアイゼンも用意していざ入山⛰️ うん、アイゼン持っていて良かった〜と心から思った!とにかく小至仏〜至仏山へのトラバースがめちゃ怖だったし、下山路に使った山の鼻へのあの斜面はアイゼンじゃないと怖いわ😱 この日は天気も良く風も穏やかだったので、なおさら溶けた雪でアイゼンは効かないし、地面や木道が露出している所が多くてつけ外しに時間はかかるはで手間ばかりかかってさ😓 それにあの斜面をヒップソリで滑走する勇気もなく、せっせと自分の足で降りるしかなく💦 それでもまた行きたいな!と思わせる感動がそこにはありました💕どこをとっても素晴らしきかな尾瀬、素敵です🥰
06:21
9.7 km
690 m
06:28
9.8 km
695 m
05:06
9.5 km
693 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月05日(火) 日帰り
今年のゴールデンウィークは、 のんびり尾瀬の至仏山2228m! 春の柔らかい雪道をアイゼンで ゆっくり歩く幸せ(笑) 天候にも恵まれ気分爽快でした! 前泊は鳩待山荘(Lucy尾瀬鳩待) 私もついに山小屋泊デビュー(笑) 1. 登山口までのアクセス 旅費は全部で5万円くらい <前日往路> 10:47 JR上野 ↓ 上越新幹線5320円 11:32 JR高崎 ランチ 12:02 JR高崎 ↓ 在来線820円 12:51 JR沼田 13:05 バス沼田 ↓ 関越バス2500円 14:23 バス尾瀬戸倉 14:30 バス戸倉 ↓ 関越バス1300円 15:00 バス鳩待峠 <当日復路> 12:30 バス鳩待峠 ↓ 関越バス1300円 13:00 バス尾瀬戸倉 温泉とランチ 14:00 バス戸倉 ↓ 関越バス2500円 15:20 バス沼田 16:10 JR沼田 ↓ 在来線820円 16:57 JR高崎 軽食 18:04 JR高崎 ↓ 上越新幹線5320円 18:54 JR上野 2. 登山グルメ <前日ランチ> 高崎駅なか 日高屋•ニラレバ定食830円 半熟屋•窯焼きダブルシュークリーム480円 絶品! <前日夕食> 鳩待山荘 豚汁ご膳 とても美味しい! <当日朝食> 鳩待山荘 いなり寿司 800円 <当日行動食> カロリーメイト 2箱 <当日ランチ> バス戸倉 山菜天ぷら定食 1600円 とても美味しい! <当日軽食> 高崎駅なか日高屋 ハイボール、唐揚げ 3. 服装と装備 アイゼン、ゲイター、サングラス 日焼け止めが大活躍! <トップス> ブレザー、カラーシャツ、 蝶ネクタイ、半袖冬肌着 サングラス、日焼け止め、 手袋(カシミヤ+合皮)、ストック <ボトムス> 登山冬ズボン、冬用ハーフパンツ 膝サポーター、ゲイター、 アイゼン 4. 鳩待山荘(Lucy尾瀬鳩待) ドミトリー(夕食付き15150円) 縦2m × 横1m × 高1.2mの半個室 隣室の音は丸聞こえ(笑) シャワールームもある上質山小屋 5. 温泉 戸倉バス停そばの[尾瀬ぷらり館] 日帰り入浴600円 内湯は、ぬめりのある湯質 露天風呂は開放感抜群!
06:25
10.1 km
784 m
04:18
6.6 km
472 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年05月04日(月) 日帰り
尾瀬滞在2日目、昨夜からの雨が上がらず、6時ごろには少し強まって、出発を少し遅らせてLucyでのんびりと朝ごはん。8時ごろには雨が止んだので、出発しました。 予定を変えて、中原山とか、尾瀬ヶ原の方に脚を伸ばすことも考えましたが、せっかくアイゼンやらスパッツやら買ってきたので、行けるとこまで行こうと至仏山登山口から至仏山方面へ上がることにしました。 【アクセス】 至仏山への登山口は鳩待峠の脇から入れて、この時期は山の鼻小屋へ降りるコースも開かれていますが、この日はピストンで戻る計画でした。 【道中】 初アイゼンを背負って至仏山登山口から入ります。鳩待峠から1kmの道標まではアイゼンつけずに進みました。雪のあるとことないとこが入れ替わりに続き、滑りやすいですがなんとか進みます。アイゼンってどこからつけるか、こういう残雪の山は悩ましいなぁと。他の方々はどうされてるんですかね? 追い越された方々はアイゼンの方もいらっしゃれば、チェーンスパイク、何もなしとさまざま。体力と技術に合わせてなんでしょうね。 だんだん雪のないところが減ったので、初アイゼンを装着。歩いた感じは特に変滑りにくいかというとそうでもないと感じましたが、帰り道で外した時にありがたみを実感しました。 行きは曇り空とガスの中、道がわかりにくく、YAMAPの地図の位置と方角、斜面を見比べながら進みました。途中の小高い山を回避するルートでは、YAMAPのルートが夏ルート(木道)を示していたのに気づかず、かなり歩きにくい道に悪戦苦闘。帰り道、晴れたのもあってリボンを辿ると反対斜面を迂回するルートで、多くの方がこちらを歩かれていました。YAMAPの軌跡機能のありがたみは帰り着いてから気がつきました。何事も経験ですね。 【山頂】 悪沢分岐あたりで、ヘトヘトになったので、悪沢岳の頂上だけ取って下山することに。至仏山は次回にお預け。悪沢岳では、雲が切れて晴れ間がのぞき、雄大な景色を少し楽しめたのはよかった。そして、雨予報だけどサングラスも持ってて良かった。色々と初めてを試せたので、経験値も得られて楽しめました。もう少し時間に余裕があれば‥とは思いましたが、また次ですね。 悪沢岳から鳩待峠まで、来たルートを降りて帰路につけました。