この建物の間から 山頂に向かうけど…
いい感じに紅葉してた🍁
日向大谷口バス停-日向大谷口 往復コースの写真
登山口まで向かってくださる道中で雪の姿が現れ嬉しいが、緊張感も…😨

積雪の多い雪山登山は未経験のため、よりご負担かけてしまうが…
「絶対に怪我しない‼️」
      と心のなかで誓い出発🏔️

『思うように動く身体を、いつまでも!!』
日向大谷口バス停-日向大谷口 往復コースの写真
✨綺麗で癒される。
日向大谷口バス停-日向大谷口 往復コースの写真
最初だけこんな感じでした👀
「積雪の影響で、
  山頂まで行くことは厳しい。」と判断してくださたったので、何事もなくご一緒に下山でき良い思い出になりました。

『登頂することではなく、
   ⛑️安全第一⛑️が
       一番の目標!!』
対岸に渡るとピンクテープはかなり上の方にあるので、とりあえず登っていくけど道はわからず😆
谷に落ちないように一歩ずつ慎重に⚠️
僕的には急めなトラバースで少し怖い😱
お友達は度胸いっぱいでびっくり

モデルコース

日向大谷口バス停-日向大谷口 往復コース

コース定数

標準タイム 05:00 で算出

ふつう

22

  • 05:00
  • 6.9 km
  • 1050 m

コースマップ

タイム

05:00

距離

6.9km

のぼり

1050m

くだり

1050m

標高グラフ
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チェックポイント

「日向大谷口バス停-日向大谷口 往復コース」を通る活動日記

  • 86
    11

    04:49

    10.6 km

    1855 m

    GWだ 百名山遠征の旅 両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月09日(土) 日帰り

    GPSの問題か禁止区域を歩いたことに、、、ピストン登山なのにね〜🤔 都心にも近いためか登山客の方々がどこかお洒落に感じる今日の印象😗 昨日の皇海山の疲れが残るなか少し遅めのスタートと言いながら6時前にはGOGOモード 整備された非常に登りやすい山道 途中⛓️鎖 🪢ロープもあり昨日同様にイケイケモード 山頂は爆風🌀🍃で寒い寒い😰 ただ山頂で写真📸お願いした方があれ富士山見えるわ〜の声にモード⤴️⤴️⤴️🏔️ 田舎者がフェラーリ🏎️見た時の感動🥲 登り下り共に今日もストックなしモードで体幹鍛えながら、、、なのかな🙄 最高の天気に新緑の💚でとてもいい山歩でした

  • 4
    6

    05:13

    8.2 km

    1212 m

    両神山日向大谷ルート登頂断念!鎖場にまたも敗れる

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年04月28日(火) 日帰り

    またしても登頂することができなかった。体力は十分あった。それでも、あの鎖場を越えることができなかった。 山には二つのタイプが存在する。ひとつはキツい山、そしてもうひとつは怖い山だ。私は、登山以外にマラソンと柔術を嗜んでおり、体力には自信がある。なので、雲取山などに代表されるキツい山は得意だ。しかし、今回挑戦した両神山は岩場や鎖場などが多く、気を抜くと大怪我、場合によっては命に関わる大惨事も覚悟しなければならない『怖い山』である。 当初の予定では、両神山ではなく今年の目標である富士山登頂に向けて体力面の底上げを図る目的で甲武信ヶ岳の大弛峠ルートを1泊2日の山小屋泊で登る予定だった。が、甲武信ヶ岳の山頂付近の気温は僅か2℃、雪山登山を覚悟しなければならない。さすがにそれは難易度が高いと回避をし、関東近郊の標高があまり高くない日帰りで行ける山を探すことに。両神山は事前情報で鎖場の難易度が高く難しいとこれまで避けてきた山域ではあったが、昨年男体山や甲武信ヶ岳といった関東の名峰を踏破していることから気が大きくなり、挑戦に踏み切る。 累積標高1000メートル以上の山行であったが、ペースは過去最高の150%を記録。事前情報で不安があった4度の渡渉も軽々こなし、鎖場も何度か通過をしたが、いずれも鎖を使わなくても通過できる、あるいは補助的な鎖の使用で越えられる程度の鎖場であり、これなら両神山も問題なく登頂できると確信していた。 そんな慢心を打ち砕いたのもまた鎖場だった。まず最初に感じたのが、足の置所がないなという違和感。そして、地面が平行ではなく斜度があるため立っているのも楽ではない。あまり長考はできないという焦りが去来する。その鎖場は、左側に紐があり、真ん中に鎖がある。ただ、大きく足を上げなければならない為、ニュートラルな態勢が取れず、鎖場から落下し転倒、滑落のリスクも考慮しなければならない。右側のルートなら、足も置けるし、勝てる未来が左側や真ん中のルートよりも鮮明に見える。ただ、右側には鎖や紐などはなく、自分の力だけで回り込まなければならない。さらに、外側に向けて斜度があるつくりになっていて、失敗した時の危険度は左側や真ん中のルートの比ではない。シンプルに、今の実力以上の鎖場に出会ってしまったことを悟る。撤退の判断を下すまでにそこまで時間はかからなかった。 撤退したといっても無傷で撤退できたわけではない。3度の道迷いと1度の転倒で下山する頃には満身創痍ではあった。 今回の山行で痛感したが、今の僕は鎖場に弱すぎる。これでは体力と根性で押し切れる富士山はともかく、技術と経験の必要な劔岳に挑戦することを考えると鎖場に少しでも慣れておく必要があると感じた。

  • 139
    10

    08:01

    8.5 km

    1206 m

    両神山 あと200m という所で撤退😉

    2026年04月26日(日) 日帰り

    先輩と両神山へ行ってきました! 両神山はちょっと私には無理かなーってずっと思っていましたが、3月に2人で美の山に行った時、綺麗に見えた 両神山に向かって「行ってもいいですかー?」 と私が叫んだら 「いいよー」え? 振り返ると先輩が。 調子に乗って 「一緒に行ってくれるんですかー?」 とまた山に向かって行ったら「いいよー」これには驚いちゃいました。いいの? 彼女は常日頃もう険しい山へは行きたくないと言っていたのですよ。  山に行くというのに 初めて目覚まし時計を止めて寝坊してしまった🥲 無料 第2駐車場にギリギリ 止められて(第3もあり)7時15分 スタート! 山の中は 想像と違って 結構人が行き交っていました。(武甲山みたい) 同じ川を何度も渡渉しながら 綺麗な鳥の声が響きわたる森の中をずんずん 進んで清滝小屋🛖トイレ ベンチ 水場あり。テント場もあるようでまだ 2つぐらい張ってありました。 標高が上がるにつれてどんどん体が冷えてきて、神社下で、とうとう 先輩の大腿部がつってしまった!自分も去年 雲取山で同じ現象が起きたのでものすごく理解できた。これはもう降りるしかないなー(つま先を上に上げると何度でもつるが、下ると痛くない、上り一択の時はどうしたらよいのか)薬を飲んで患部を温めその場でお昼を食べて花を愛でながら下山しました。 今日は1日 両神山のかっこいい姿を見ていなかったせいか、頂上に対する執着もなく、「楽しかったねー」と無事帰って来られてよかったです。こんな日もあるさー😁 こんなに 賑やか なルートだとは知りませんでした。シーズンのお天気のいい日だったら一人でも行かれるかもしれないとふと安易に思ってしまった🧐(十年早い)

  • 5
    17

    05:05

    7.7 km

    1110 m

    勇気ある撤退!百名山は6時間往復は厳しいか…両神山

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年04月11日(土) 日帰り

    前日の小雨が多少の気掛かりでしたが、体調も概ね良好で、秩父の芝桜を横目に、日本百名山に決行! 今回は、公共交通機関を利用して、9時登山、15時下山(15時10分の日向大谷停留所発)を計画しました。 …が、甘かった…です。 登山開始直後から ①予想以上の気温上昇(天気予報で言ってた) ②鼻炎薬を凌駕する激しい花粉の嵐 清滝の休憩小屋でアレコレ考えて、行けるギリギリ(たぶん両神神社手前)の急坂、鎖場続き…鋼製階段を登りました。 ココで隊長(体調)と相談し、勇気ある撤退を決心して、下山しました。 最後の急坂に体力を残してなかったのが、敗因かなぁ…

  • 9
    51

    04:23

    7.9 km

    1083 m

    20260321両神山💧

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月21日(土) 日帰り

    三連休の中日で、お陰さまで天候にも恵まれ、ひさびさに延々と続く登りにへこたれながら、あと少しのところで残雪が⋯迂闊にもスパイクを忘れ、迷っているところに降りてきた人が「スパイクがないと下りはキツイ」とのこと。ガチャ目で遠近感がつかみにくい私にとって致命的。 しかも続いてきた若い2人は、降りるのを断念して引き返す。 しょうがない、今日は予行練習⋯と切り替えて折り返すことにしました。 春先の残雪なんて当たり前でしたね。ここのところ、走ってばかりですっかり忘れてました。また挑戦します!!

  • 79
    20

    06:07

    8.1 km

    1083 m

    両神山 修行が足りなかった

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    晴れた両神山に行ってみたい‼ 雪は減っていそうと、行けるとこまでと、自分に言い聞かせて行ってみた。 ①登り序盤 谷が深いので、歩きやすい平坦な道でも→「一歩踏み外したら滑落⚠️」の急斜面に張り付いたトラバース。 ②登り中盤 谷の間を渡渉を繰り返して縫うように標高を上げていく。 ③登り終盤→鎖場と雪が同時発生、私には技量不足と撤退。 ④下り終盤→「一歩踏み外したら滑落⚠️」のトラバースで足を引っ掛け派手に転びストック1本を谷へ。(ごめんなさい) 今度は、岩が乾いた時に山友さんとリベンジします