03:34
5.6 km
564 m
モデルコース
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4.4km
508m
508m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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03:34
5.6 km
564 m
08:01
6.9 km
647 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2026年05月25日(月) 日帰り
友人のリハビリ登山に同行 私に登山を誘ってくれた師匠?がひざ裏の辺りを悪くしてしばらく登山が出来ていなかったのですが状態が良くなってきたので 「沼尻登山口からとりあえず船明神迄歩きたいけど心配だから一緒に行ってほしい」 日曜日の磐梯山の山開きに行けなかったので磐梯山に行く予定でしたが変更しました
04:40
7.0 km
653 m
04:09
11.6 km
869 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年09月14日(日) 日帰り
今日は沼尻登山口から反時計回りで歩くつもりでしたが、アクシデントがあり、沼尻登山口の手前から出発を遅らせ、船明神山方面へ向かいました。 最近の雨で登山道はぬかるみが多く、滑らないように気を付けて進みました。 途中、白糸の滝や沼尻鉱山跡を眺め、船明神山にあと500mぐらいの位置で14時になったので折り返しました。 戻りもぬかるみで滑らないように歩きました。
06:12
6.9 km
638 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年09月14日(日) 日帰り
沼尻登山口から 船明神山・鉄山目指したけど、ドロドロの登山道に悪戦苦闘 稜線に出れば、ガスガスで何も見えず、爆風で歩くのがやっと... ってことで、船明神山で撤退 また、晴れた時に出直しです
05:11
6.2 km
595 m
06:13
6.9 km
648 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年09月14日(日) 日帰り
沼尻スキー場から船明神岳目指しドロドロ道を必死💦に登るも祠まで。安達太良名物爆風で断念‼️ 秋雨前線停滞しここ数日の雨で登山道泥濘、倒木、結構時間がかかりました。
03:26
5.7 km
560 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年08月30日(土) 日帰り
【第387回】 何度か安達太良には登っているものの 沼尻登山口からは初めて✨ わくわくドキドキ 楽しみに向かいました😊 ⚠️沼尻登山口までのダートは、普通車でも行けないことはないですが、悪路&道も狭いので、適した車で行くと安心だと思います☺️ 快く運転してくれたあずまさんには感謝です🙏
03:28
5.8 km
568 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年08月30日(土) 日帰り
当初の計画は、蔵王にてアサギマダラ見ながらぐるぐる🌀マイラーさんと歩こうからの、 集うメンバーご都合合わず、3人なり計画を⛰️✨ 天気次第で月山❌、蔵王(怪しい)△、安達太良山は、予報では☀️?風は、爆風?と晴れるなら安達太良山へ向かった土曜日。 地元の朝焼けみながら、まさかの三陸道は通行止め、田舎なもんで三陸道乗れないなると、大打撃な遅刻な予感。 無事、三陸道→東北道乗って、走ってると、 あれ?抜かれたのは、山友さん? ジロジロ見るのも世の中怖い方々も居るらしいので、東北道降りて待ち合わせ場所へ。 今回は沼尻スキー場からの安達太良山アタックは、事前の道状況(山友さんより)お聞きし、 お二人のお車は温泉街の無料駐車場にて置いて、ジムニー乗っかり作戦。 ダートは、ゆっくり進めば、普通車も居ました。 ジムニーには物足りないダートです🤣 キツイ段差ありません。ダート道の刈り払いもされてました1部。 沼尻スキー場登山口にはトイレありません。 近くにもありません。 野に放つしかありません🚹️ 話しちょっと戻りますが福島西で降りてしまいましたが、 福島中央大笹インターで降りても5分しか違いません。 大笹インターで降りた場合は、信号右(数百メートル側にセブン) トイレは福島道の駅なります。 土湯峠久しぶりに走りましたが、ここで安達太良山らしち、爆風が木々が揉まれてるの確認。 その前には真っ黒い雲が安達太良山を覆い被る姿が。 本当に晴れる?のかと疑問なる。 吾妻小富士、一切経は、快晴☀️ この不安は沼尻スキー場からのスタート後、実感しました。 続きは写真で宜しくお願い致します。
05:22
6.9 km
635 m
安達太良山・箕輪山・鬼面山 (福島)
2025年08月30日(土) 日帰り
コース定数:15 平均ペース:90~110% 【爆風スランプ前編】一切経山 https://yamap.com/activities/42517600 【爆風スランプ中編】吾妻小富士 https://yamap.com/activities/42519970 YAMAPコミュニティ オープンチャット「【東北地方|登山】山友さん募集⛰️✨」 https://line.me/ti/g2/a6quIbDkoQkCNzif_bejVW56Eliore3DqMf_Xg?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default 代表ᴬᴷᴵ ¨̮∗さん主催の安達太良山パーティー登山に参加しました。 ᴬᴷᴵ ¨̮∗の活動日記 https://yamap.com/activities/42540843 前日眠れていないし、実のところ食事も途中寄れるコンビニが無かったのでこの二日間下山後までで 前日朝食:なし 前日昼食:納豆+ごはん 前日夕食:魚肉ソーセージ2本+カロリーメイト4本 当日朝食:純米せんべい6枚+ミニッツメイド朝バナナ 当日昼食:純米せんべい2枚 という、まぁよく下山までお腹ならなかったな、という状態でした。 7:30登山開始予定。コースタイムは1.0の設定です。 【沼尻登山口まで】 温泉街を抜け登山口に入るまでの区間はダートです。 砂利基調ではありますが凹みが大きく多いため、車高が低い車は何度も下っ腹にアッパーを打たれそうです。 私の車も片側の車輪が空転する事や、横滑り防止機能が働くことがありました。 【沼尻登山口駐車場】 当日吾妻小富士でご来光を見たため、パーティーの中では一番乗りの到着でした。 かなり広い広場になっており、20台くらいは行けそうな感じがします。 電波はdocomo・au・楽天はブランドに寄りますがギリギリでソフトバンクはNGです。 他の登山者から不審者として通報され、ここまで福島県警の方が来られるのも申し訳ないので大ライチョウ先生・ライチョウ先生・オコジョのぬいぐるみを展開し周囲に無害をアピールします。 暫くするとメンバーが揃い、自己紹介のち山行を開始します。 9人パーティーなので全員を覚えきれないのは私だけではないはずです。 登山口付近ではそこまで風もなく、あわよくばてんくらCを無視していい感じで登山できるかな、という淡い期待もありました。 【沼尻登山口駐車場~障子ヶ岩】 登山口までの悪路とうって変わって木の根が多めの非常に登りやすい道です。 花や滝を写真におさめながら登って行きます。 道は濡れており、多少滑りやすい所があったものの特に問題はありませんでした。 先頭が0.8くらいで進んでいることもあり、後尾の1.0とは距離が離れ始めましたので 後方に下がり、様子を見る事にしました。パーティー登山の難しい所を体感した感じでした。 0.8(6人)←→1.0(私含む3人) まぁ体調も悪くないし、何か後方グループで問題があれば0.3くらいのペースでも前方にはすぐ追いつけるだろうと判断し、後方の2人の様子を見つつ花や風景の写真を撮りながら進んでいきます。 携帯の電波も意外にも楽天ですら繋がるため、常時天気予報や風の動き、最新のコース状況を確認します。 障子ヶ岩付近まで来ると森林限界を越えつつありあり、植生が変化します。 また、てんくらでは降雨確率0%の晴れ予報であったにもかかわらず1m前後の雨が降ってきました。後方グループにはレインウェアの着用を促します。 私はアルプスで騙されたにも拘わらず、てんくらを信じているピュアな人でしたのでレインウェアなんて車の中です。 【障子ヶ岩~船明神山手前(撤退ポイント)】 障子ヶ岩を進んだ所で待機していた前方グループと合流し、再度9人パーティーで進んでいきます なお、合流した所では神奈川県から来られた方とスライドし、恐らくは山頂へ到達するのは困難であろうことも含め記念撮影をしてもらいます。 ここからははっきりと植生が変化し、多少のアップダウンも楽しい(と言うか強風と雨とも含めテンションが地味に上がっている)区間です。 岩場のロープ場等も出現し、登山している感が出てきます。 眺望も恐らくは良いのでしょうが、完全に真っ白です。 ある程度まで進んだ所で、撤退を判断しその地点で記念撮影をします。 吾妻小富士でもやった「ザックに三脚をつけたまま撮影する方法」です。 吾妻小富士の時よりは一回り風は落ち着いているのですが、流石にiPhoneを賭けてのギャンブルをするには割に合いませんので、安全牌を切りました。 復路は最初の方の分岐を野湯側に下っていきます。 【分岐~沼尻元湯側登山道】 撤退のメンタルへのダメージもなんのその。野湯が見えてくるとテンションが上がります。 道も歩きやすいし、テンションを上げながら下山していきます。 【沼尻元湯登山口(野湯地域)】 これ目的でもいいレベルの素晴らしい秘湯です、硫黄の匂いとともに川の様に温泉が流れています。 恐らく荒天時は荒れるのでしょうが、晴天時は天国の佇まいです。 以前硫化水素による中毒事故が生起しており、上流への方へは立ち入り禁止の標識が掲げられております。 ここで昼食&大休憩となり、私は周辺及び下流の散策を行いました。 ソロだったら間違いなく入浴しており、今回も(パンツ一丁で入浴して帰りはノーパンで行けば何とか・・・)と考えたものの、通り名が「ノーパン下山家」にでもなろうものなら舞鶴山にすら登れなくなること必至ですので、入浴したい気持ちをぐっとこらえ足湯のみに留めました。 丸一日滞在してもいいくらいの場所でした。硫化水素の危険性はあるため、最悪そのまま天国行きかもしれませんが。 【沼尻元湯登山口(野湯地域)~沼尻登山口駐車場】 野湯から更に下山していきます。非常に歩きやすい登山道で、しかも暫く温泉の流れる横を通っているので非常に楽しく進む事ができました。細い道もあるけれど、しっかりと鋼板の橋もかかっております。 和気藹々としながら下山していきます。登頂は叶いませんでしたが、終わり良ければ総て良しです。 【下山後】 写真交換し、解散します。恐らく思い思いの温泉に向かったことでしょう。 私は朝日屋旅館に行きましたので、それは別途紹介します。 https://yamap.com/moments/1462319