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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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毎年恒例、比良山荘の子持ち鮎ランチを食べにきました😄 三連休は快晴❗️なので武奈ヶ岳登ってからいただく事に♪ 快晴の景色を求めて沢山の人が登られてました。 年一の特別な下山メシ、大変美味でした🐟
■ 朝のハプニングと高速リカバリー 行きは先輩の自宅駐車場で車を入れ替え、予定通り朝6:00に出発。しかし20分ほど走ったところで雑談中、調べものをしようとスマホを取り出そうとした際に「自分の車に忘れてきた!」と気づき、急遽引き返してもらうハプニングが発生しました。 ただ、そこからは予定を変更してすぐに高速道路を利用。この機転のおかげで、最終的には大幅な遅れもなく現地へ到着することができました。 ■ 坊村スタート:歴史ある景観からいきなりの急登へ 午後からの雨予報の影響か、坊村の駐車場は空いておりサクッと駐車完了。 有名ですが私たちには縁のない「比良山荘」を「いつかは…」と眺めつつ前を通り、明王院からいざ登山道へ入ります。 最初から本格的な登りでグイグイ標高を上げていきます。「帰りは早く判断しないと、濡れると滑りそうだね」と話しながら前進。前回の入道ヶ岳ほど「ずっと急登登りっぱなし」というわけではありませんが、それでもかなり登り応えのあるルートです。 ■ 雨の降り始めと「御殿山」での撤退判断 途中で雨がポツポツと来始めましたが、なんとか傾斜が緩やかになったところで呼吸を整え、力を振り絞って登り進めます。 ようやく到着した御殿山(標高1,100m)は、ここから先が開けた稜線エリア。樹林帯を出ると雨風を遮るものがなく、途中から風も強くなってきました。登っている最中は風が涼しくて快適でしたが、この先の西南稜の状況を考え、ここで「勇気ある撤退」を決断しました。 ■ 慎重な下山と心遣いに感謝 結果的に、ここでやめて本当に大正解でした。下山時は濡れた粘土質や木の根で足元が滑りやすく、二度ほど滑らせてヒヤッとする場面も。気を遣いながら一歩一歩慎重に下り、やっとの思いで明王院まで無事に戻ってくることができました。 行きは気づきませんでしたが、登山口近くの側溝には勢いよく流れる水で靴を洗えるよう、ブラシが設置されていました。こうした地域の方の心遣いが本当にありがたく、じっくり泥を落として綺麗にしてから車へ。 ■ 帰路の渋滞と高速のありがたみ 帰りは下道で帰ったところ、行きの倍以上の時間がかかってしまい大渋滞。朝の高速道路のありがたさを身にしみて感じる一日となりました。 山頂へは届きませんでしたが、ハプニングへの冷静な対応と適切な撤退判断ができ、無事に怪我なく帰宅できた納得の山行でした。武奈ヶ岳の美しい稜線は、また晴れた日にリベンジしたいと思います!
雨が降る前に武奈ヶ岳にと朝から滋賀遠征。マイカーで片道100km程度の登山口までドライブ🛣️。朝は高速空いててあっという間に登山口まで。本当高速は便利ですよ。 高級料理屋さんの比良山荘を横目にいざ武奈ヶ岳に。最初から登山道、最近は途中までダラダラと進む事が多かった❓から、直ぐ登山道は新鮮。暫くは登りのみ。景色も無いから延々と続く登りはちょっと堪えるかな。 御殿山頂上付近では結構な雨☂️。予報では午後からのはずが、とんでもない🤬。ガスガスど何も見えないし、雨☂️☂️なので、今回ほ御殿山で退散。また天気☀️の良い日に来よう。 帰りは地道でのんびりと帰宅、行きは1.5時間程度だったけど、帰りは3.5時間⏰。高速🛣️の有り難さが身に染みる‼️ 帰ってから洗濯、お風呂に入って、いつもの飲み会🍻で乾杯。 良い1日でした。
今日は息子が新しいトレッキングシューズを買ったので、試し履きで、急登の武奈ケ岳に行ってきました。 でも、やはり家を出るのが遅くなり、時間を測りながら、今回は途中の湯殿山までにしようと話し合いました。息子は小さな芝栗を拾いながら、それでも急登が続き、うんざりしながら、途中何度か休憩をはさんで、ようやく山頂に到着、そこでお弁当を食べて下山しました。 急坂の下山は息子の足が悲鳴を言い始め、途中でストックを1本貸してあげました。 靴は全然大丈夫だったようで、これからもついてくるのかな。 まあ、楽しい山歩きが出来ました。