07:12
8.2 km
944 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)-2026-06-12 杣添尾根撤退
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月12日(金) 日帰り
ツクモグサに会いたくて杣添尾根を登りました。 途中で雷雨に会い横岳に登頂することはできませんでした。
モデルコース
05:05
6.8km
843m
843m
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07:12
8.2 km
944 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年06月12日(金) 日帰り
ツクモグサに会いたくて杣添尾根を登りました。 途中で雷雨に会い横岳に登頂することはできませんでした。
07:52
7.8 km
931 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年05月31日(日) 日帰り
本当は横岳でツクモグサを観る予定でした。 土曜日仕事のあと、人にお願いしている葡萄畑の関係の用事を済ませ墓参して甲府盆地♨️に一泊。 翌朝、2時起きで杣添尾根を下から登りましたが標高2650m、いつになく高山病症状が強く治らないので引き返しました。 またの機会に😊
06:32
7.1 km
842 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年03月05日(木) 日帰り
踏み抜き地獄と猛吹雪。 戦いは来シーズンへ持ち越しとなった…。
04:29
7.2 km
842 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年02月19日(木) 日帰り
今シーズン、横岳へは行っていなかったので、お邪魔して参りました。 自宅を出る時に上空がゴーゴーいっていましたが、風が弱くなる予報だったので、気にせず長野に向かいます。 駐車場に到着すると、気温-12℃。最初の15分くらいだけヘッデンを点けて歩きます。大分、日の出が早くなりました。 トレースは情報通りバッチリ。序盤はチェンスパを装着してサクサク歩きます。 高度を上げていくと、だんだん風が強くなり、木々が揺さぶられていきます。樹林帯の中にも風が通ることが増え、トレースは消え、吹きだまりは股下まで踏み抜きます。 そのうち所々ラッセルになりながらも高度を上げ、樹林帯を抜けると、風速20m以上の爆風が吹き荒れていました。稜線に立つことすらできず、登山道より一段低い所で身を屈めながら写真を撮るのが精一杯でした。 バラクラバを装着していたものの、皮膚の露出している部分に氷の粒が容赦なく当たり、結構痛かったです。 もちろん、そのまま下山。 残念ながら山頂には辿り着けませんでしたが、霞はなく、景色はなかなか良かったです。
08:41
7.5 km
871 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年02月12日(木) 日帰り
前日雪が降ったので雪山堪能したくなり ラッセルトレーニングしてきました。 枯木帯あたりからトレースがなくなったのでワカン装着。展望台までもそこそこ時間がかかり12時撤退と決めて行ける所まで… ぜんぜん進めませんでした。😭 まー 真っ白な赤岳が見えたので良しとしとこ👍 色々試したけど手で次に踏む所を固めて踏み固めていくのが一番早かったかな〜 膝丈くらいでも10m進むのにめちゃくちゃ時間かかったな〜 良い経験出来ました。 駐車場までは行きは結構雪が有りましたが 日中に除雪してもらえたみたいで帰りは走りやすくなってました。2駆スタッドレスで行きはギリギリでした。
07:26
7.7 km
935 m
06:14
7.8 km
917 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月25日(日) 日帰り
横岳へ 思っていたより降雪がありモフモフで楽しかったですが、めっちゃ寒い&ガスガスでルートが分かりづらかったのでさっさと逃走 そのうちまた登りに行きたいと思います。
06:13
7.6 km
911 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月25日(日) 日帰り
雪が思った以上に深かったです。 先行してトレース付けていただいた方々ありがとうございました😊 おかげで、あそこまで行けましたw どこだよw 寒すぎてスマホの電源おち 寒すぎて行動食を食べるのも躊躇い 寒すぎて色々なものがバッキバキ またもピークは踏めませんでしたが、色々課題が見えた山行となりました。
06:50
7.7 km
895 m
03:32
8.3 km
929 m
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)
2026年01月24日(土) 日帰り
最強寒波到来の週末、予報では比較的期待できそうな八ヶ岳へ。 里はいい天気だったが登山口に近づくにつれガスの中に、しかも小雪が降っている。 晴れてくる事を期待して出発、先行者1名。車中待機1名。 氷点下10℃以下の激寒の中登り始めるが、暫くすると汗ばむ程になりアウターは脱いで丁度いい感じ。 先週から少し積雪があった様だ、森林限界を抜ける辺りで先行者とスライド、聞けば風が強くて急登手前で引き返した模様、これはピンチだ。 取り敢えず行ける所まで行ってみよう、再びアウターを着込み、フェイスマスクとゴーグルを装着、更に手袋を重ねて登り始めるが、ゴーグルが曇って先が見えない。 雪が降っていなければ裸眼でも行けそうだが、色々調整しても曇って仕方がない。 そんな事をしながらも先に進むが、手足の指が冷たく、このまま無理をすると凍傷に成りかねない。 という事で我慢できずに撤退することにしました。 本日の登山者3名+駐車場に戻るとこれから出発しそうな2名のみ。