01:43
2.4 km
283 m
モデルコース
01:05
1.6km
192m
192m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
01:43
2.4 km
283 m
01:04
2.4 km
284 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2026年02月23日(月) 日帰り
見行山駐車場からの登りは歩きやすく危険箇所もなし。所々眺望がある所あり。山頂はとても眺望良く、ベンチ等も整備されている。下りは分岐から別の道を使ったが、急下りで滑りやすく、かつ750mくらいから下の登山道が不明瞭となる。道路が見えるためそこに向かって下山したが、落ち着いて地図とコンパスを使うべきだったかも。
01:51
2.4 km
285 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年12月27日(土) 日帰り
冬休み突入ですね 短時間で山頂まで行けて景色の良い所がないか探していたら展望デッキもあり良さそうでしたので、ここに決めました 眺めは最高で雪化粧した御嶽山がすごく綺麗に見えました しかし、下山の途中で…
02:03
2.8 km
319 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年11月30日(日) 日帰り
(第1行程) 昨日に引き続き、今日も岐阜県に遠征。 今日の第1行程は、今まで踏破していない山巡りで、岐阜県の見行山(けんぎょうざん)を選択。 (※)見行山登山口駐車場からから、見行山登山口までの登山道とされている、ヤマップの赤道が分かりづらいため、GPS必須。 車道があるので、車道を行った方がいいかも? 今日は天気は晴れ。 朝は上着が必要な冬の陽気。 駐車場で3℃だが、風もなく、穏やかな天気で、日が当たれば暖かい。 0815見行山登山口駐車場からスタート。 0925見行山 ほぼ360度の眺望あり。素晴らしい。 その後、ほぼピストンで 1025駐車場所へ戻る 総行程約2時間。
01:53
2.6 km
293 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年11月29日(土) 日帰り
(所感) ◆歩の理 歩を先へ進めねば何も変わらぬ。とはいえ、一事につまずき続けても前には進めぬ。両足をただ交互に運ぶという、あまりに単純な行為が、いつしか事態の進行へと自然に連なってく。山は,そんな当たり前のことを静かに示してくれる。 晩秋の青空の下、御嶽はすでに白銀をまとい、冬のきざしであった。その姿に導かれるように、息子を誘って、御嶽遥拝の見行山へ向かった。 冬枯れの林内には、茶色に枯れ果てたシロモジの葉が揺れていた。枯れてなお枝先に残るその残滓は、秋の気配を抱えたまま、そっと冬の扉を開いてきたかのようである。 二つの鈴の澄んだ音がその静寂を破った。今日はいつもと違い、それぞれが別々に響く。そのずれがむしろ心強い。前を行く息子の鈴は、自分のものよりわずかに速く、軽やかに跳ねていき、そのリズムが耳に心地よかった。 アカマツの落葉が地面を一面に覆い、優しい香りが鼻腔に届いた。その香りにどこかほっとする。 ◆余尺 ひと登りして、頂きに立つ。久しぶりの山頂には、西側を向いたウッドデッキが設置され、東側も大きく伐り開かれていた。そのおかげで見行山は、四方を見渡せる巨大な展望台と化していた。 西には伊吹山、北西には白山。東から南にかけては中央アルプスから南アルプスの峰々が連なり、間近には笠置の頂、その影に控える恵那山が慎ましく立つ。 そして何より──雪を戴いた御嶽がいる。群れず、媚びず、周囲から際立ち、ただ悠然とそこに存在していた。 息子よ。 雄大な山嶺の前では、日常のあれこれなど、ほんの些事にすぎぬ。 迷ったときは、山頂から眼下を見渡すように、自らの立ち位置を確かめればよい。 そうした確かな場所と、そこに帰る心の余尺を、どうか持ち続けてほしい。 そして──その同じ場所に、自分はあとどれほど一緒に立っていられるのだろうか。 ◆静と動 ソヨゴの深い緑の葉と赤い実だけが、冬支度を整えた木々の中で、鮮烈な一点となっていた。木の梢をエナガの群が渡っていく。林の中が一瞬だけ喧騒に包まれたかと思うと、また静寂が戻る。 静と動。その中にただ身を任せ、赤く染まった午後遅い光の中で、飽くことなく眺望を楽しんだ。 長く伸びたふたつの影法師の先に、御嶽の峰が聳える。まるで、これから歩む道を指し示す灯台のように、静かに佇んでいた。 (登山記録) アクセス・登山道:岐阜県八百津町の中心街から国道418号バイパスを東方向に約30分。福地いろどりむらを目指す。駐車場は5台中3台の駐車率。立派で綺麗なトイレがある。携帯の電波状況は良好。登山口(県道沿い)の路側帯にも車が止められる(山頂ピストンだけならここが直近)。往路の登山道の整備状況は良好(平成29年度整備)。復路は境界確認を目的とした杭と標識テープのみ。積もった落ち葉でスリップ注意。 形態:福地いろどりむら駐車場とするピストン、息子と2名登山 天候:快晴 水分:0.6L携行 → 0.2L消費 行動食:コーヒー、なごやん ウェア:長袖Tシャツ、長袖山シャツ、ウインドブレーカー、上着(計4枚) 行程:いろどりむら駐車場(13:58~14:08)─登山口(14:24)─展望台(14:37)─見行山(14:49~15:28)─登山口(15:56)─いろどりむら駐車場(16:02~16:12) (メモ) 植生:落葉広葉樹林の二次林+アカマツ林、ヒノキ人工林 植物:アカマツ、ヒメコマツ、モミ、ヒノキ(植栽)、スギ(植栽)、イヌブナ、コナラ、クリ、アカシデ、ホオノキ、コハウチワカエデ、ウリハダカエデ、タカノツメ、コシアブラ、ソヨゴ(実)、ヒサカキ、アセビ、ネジキ、リョウブ、イヌツゲ、コアジサイ、ゴンズイ(実)、シロモジ 動物:シジュウカラ、ヤマガラ、エナガ、メジロ、コゲラ、ミソサザイ(call)、ウグイス(call)、イカル(sg)、ヒヨドリ、ハシブトガラス 地質:花崗岩、流紋岩、堆積岩(砂岩)の互層
03:26
2.5 km
289 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年08月16日(土) 日帰り
真夏の8月には訪れたことのなかった見行山⛰ 山頂までの距離は短いけれど急登で、風の通らない登山道。 よく訪れる屏風山のほうが、まだ涼しいかな…と思いつつ、ミヤマウズラ探しにはまだ早そうとこちらに🚗³₃ すっかり冷房に慣れてしまった体には、やはり低山歩きの暑さが堪えました⤵ 魅力の一つである山頂からの御嶽山は雲の中。 暑いだけのお山歩きになるかと思いきや 道中は、野鳥が賑やか🎶 しかも、このお山でミヤマウズラが見られるとは知らず、見られた時はびっくり!! こういう発見は、一気に「来て良かった✨️」と いう気持ちにさせてくれます😊 下山は、前々から気になっていた道を歩いてみました🐾 案内標識🪧はありませんが、ピンクテープの続く踏み跡もある道。 これが、途中とにかく急勾配⤵⤵ クモの巣もいっぱいです🕸️ 下りきったところで、小さな沢を渡り、通常の登山道の法面を少し登る形で合流しました。 (登山口近くで合流となります。) 初めてだった事もありますが、いつもの道を歩くより時間がかかってしまい、今日歩いた感じでは見所もない道だったので、次からはいつもの道を歩こうと思います🙂
02:13
2.3 km
294 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年07月22日(火) 日帰り
今日は二十四節気の『大暑』暑い🥵💦 涼を求めて見行山へ🚙💨 山頂に新しくテラスができたのを山友さんから知り、早速行って来た😁 登山口🅿️車無し… ずっと貸し切りでした😅
02:04
2.4 km
286 m
見行山・秋葉山 (岐阜)
2025年07月21日(月) 日帰り
3連休の最終日。混んでそうに無い見行山に登って来ました。(7人と出会いました。) 登山道は動いていれば、やっぱり暑かったけど山頂は天然のクーラーでメッチャ涼しかったです。 ココは眺望が良いので空気が澄んでいる時に登れば御嶽山やアルプスもクッキリ見える筈だけど今日はチョット? 何度も登ってる山なので、下山は地図に無い道で降りてみましたが、しっかりした登山道が有りました。
02:18
4.0 km
311 m
01:19
2.6 km
292 m