景色はバツグン✨
かなりのセッピ~~。
花房山(白薔薇 weiße Rose)ズーム。稜線の登山道が見えている。手前は雷倉かな。
下山時も夕日に照らされて最高の眺望🤩
ゲレンデはヒップソリ😁
ちょこちょこ
ゲレンデを登る
三周ケ岳~黒壁~烏帽子山方面
貝月山第一リフト登山口-小貝月山 往復コースの写真
駐車場は今回も己の車だけが残っていた。左奥の車は施設関係の車のようだったので。

モデルコース

貝月山第一リフト登山口-小貝月山 往復コース

  • 岐阜

コース定数

標準タイム 03:36 で算出

ふつう

15

  • 03:36
  • 6.6km
  • 673m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
03:36
距離
6.6km
のぼり
673m
くだり
673m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間36
休憩時間
0
合計時間
3時間36
21
トチノキ前駐車場
30
1
9
50
20
2

このコースで通過する山

「貝月山第一リフト登山口-小貝月山 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字3
    写真16
    04:19
    7.9 km
    699 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.03.14 (土)日帰り
  • もらった絵文字21
    写真19
    03:18
    7.9 km
    703 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.03.08 (日)日帰り

    今日は予定無し、天気も良さそうで、近場の貝月山へ行こう。 しかし、てんくらで 調べると、 C で 1000m付近で、マイナス5°c 風速12m。2週間前の 藤原岳ぐらいの雰囲気です。 さて 、どうしようかと思いつつ 、やっぱり貝月山に向かいました 。最近新しい管理者が入って、駐車料金も1日1000円でゲレンデも立ち入り禁止⛔️ 登山者は 林道を通るようにと、いう事でテンション下がり気味。 冬靴を履いて、前爪アイゼン準備して登っていきます。 ところがうっかり、、 ウールの手袋はあったんですが、 オーバー 手袋を忘れて、テンション更にだだ下がり です 。😅 ウールの手袋の中にホッカイロを入れて、 何とか登りましたが 、 初めのうちは 雪もなく、 舗装された林道を歩いて、凍ってたら滑りそうでしたが 、なんとか 凍ってなくて登れました。 林道が一番怖い 。 登山口からも、ほとんど雪もなく、避難小屋の分岐 まで行きました。 小休止して、登り始めてすぐに、 圧雪された雪が出てきて、その先で慌てて アイゼンを履きます。 土が出たり、雪があったり、土が氷状になったり 、新雪もあったり、いろんな 登山道でした。 でもとにかく、てんくらCだけあって、風が強い。雪も風が強いところは 吹き飛ばされてます。 尾根も雪庇もなくなり、快適に登って行きましたが、 やはり 気温が低く、小貝月 のすぐ手前で、ストックが刺さらないところがありました。 カチンカチンで、今日はピッケルを持ってきてないので 、もうここで戻ります。 今日は何組かの登山者に会いました。けれど この時期 凍っていることもあるのに、チェーンスパイク で登ってくる人が、たくさんいて、びっくり。 小貝月手前で、風をよけて 、小休止して、おやつを食べてから 、一気に降って、12時半。 貝月山は、やはり 2月中に登るべきでした。

  • もらった絵文字16
    写真7
    04:31
    7.8 km
    704 m

    小貝月山で撤退

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.28 (土)日帰り

    貝月山で360°のパノラマを期待し目指しましたが、強風と寒さで小貝月山で撤退! 先週の池田山のイメージで望んだので、指先が寒さで痛く、体も寒風で疲労。なめてました😨 せっかく娘も付いて来てくれたのに残念でしたが、リベンジを誓い「未来に希望」です😊

  • もらった絵文字201
    写真13
    05:09
    8.2 km
    719 m

    小貝月山までしか行けなったけど🐾満足☆

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.22 (日)日帰り

    ・駐車場🚗1000円 揖斐高原キャンピングフィールドAFUREPPA (営業時間は8:00〜それ以前に停めたら下山後に支払い) ・綺麗なトイレあります☆ YAMAPのルートだとキャンプ場のゲレンデを通るルートもありますが登山者は立ち入り禁止なので林道から登山口向かってくださいとのことでした🐾 冬履が足に合わずに両足靴擦れした、、、🦵 無理せず小貝月山で折り返し🐾貝月山はまた来季☃️ ブログ: ち〜の山歩き☆里歩き☆→ https://chi-noyamaaruki.com/kokaitukiyama/

  • もらった絵文字24
    写真17
    03:51
    7.8 km
    703 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.22 (日)日帰り

    今年度、山に行けるのは今日だけだったので急遽行ってきました。 妙にあったかいので寒めで、2時間以内で登山口に行ける貝月山にしました。 久しぶりのアイゼンで足取りは重く、しかも暑くバテてしまったので、当初予定の貝月山の手前の小貝月山で折り返すことにしました。 雪は溶けかけてましたがサクッと行くのにはよかったです。 揖斐高原のキャンプ場も気になったので夏来てみようかな

  • もらった絵文字224
    写真66
    07:19
    7.7 km
    704 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.15 (日)日帰り

     2 月15日は、貝月山周回を計画していました。  1)それまで歩いていない期間が長かったので、貝月山に向かって歩き始める前に、念のため塩ジェルとアミノバイタルを服用しています。  2024年2月時の貝月山歩きと違って最初はゲレンデを登れず、林道を歩くことになりました。林道には踏み跡(トレース)があって助かりましたが、24年時に比して積雪量が明らかに多かったこともあり、しばしば踏み抜きを余儀なくされて、最初から疲れました。  ともあれ、往路では、日曜日にしては意外にも歩く人たちをあまり見かけませんでした。ただ、稜線に出てしばらく歩いたところで、休憩中の中年ハイカーさんたち4人に話しかけ、それをきっかけにしてあれこれ話に花が咲きました(結果として、愛知県と三重県からのグループの皆さんとのこの語らいがこの日一番のハイライトになりました)。楽しい語らいの後は、互いに先行したり後行したりして先へ進みましたが、皆さんは小貝月山まででUターンの由。ただ、実際に小貝月山を踏破されたのは男性お一人だけで、他のお三方は手前で昼食を摂るとのことでした。  小貝月山への最後の登りは急登の連続でした。山頂に至るまで繰り返し激しい急登となり、しかも降雪量が一段と多くなったため、踏み跡がちゃんと付いていないところが何度かあってそのたびに深く踏み込むことになり、あるいは踏み跡があっても、その段差が大きすぎて体を持ち上げるのにしばしば苦労するなどで、まことに疲れました。この登りで体力、というか、脚力を使い果たした感覚にもなりました。  案の定、山頂で足を止めた直後、恐れていたひどい足攣りが両ももに生じてしまいました。足攣りの痛みで立ってはいられず、リュックからなんとかシートを出してその上に横になり、その状態でアミノバイタルと塩ジェル、ツムラ68を服用したのですが、予想通り足攣りのひどい痛みはすぐには治まりません。  ともあれこれで、貝月山登頂とその先のバリルート下山は断念せざるをえませんでした。つまり、この日の私のハイキングは小貝月山山頂到達時点で、完全に暗転した格好です。貝月山まであともう少しでしたが、過去の(とくに2023年7月の、2度に亙る白山観光新道での)経験から、ひどい両足攣りの状態で先に進むことはまったく考えられず、それどころか来た道をまともに戻れるかどうかも不確かだったからです。  この足攣りは、考えてみれば、起きるべくして起きたと言わざるをえません。いまその原因を挙げると:  ①なによりもまず、昨年までのようなおよそ1週間間隔の山歩きによる脚力維持ができていなかったこと。今年2月3日の虎御前山歩きからすでに12日が経過していました。ただその虎御前山も負荷のかからぬごく低山の歩きであり、今日のようなちゃんとした山歩きは、1月18日の三上山ハイキング以来 3週間ぶりでしたから、それまでに脚力が衰えているのは当然すぎることでした。しかもこの間、デスクワークの仕事に集中していて平地の散歩すらしてなかったので、なにをか況んや、でした。  ②にも拘わらず、私にとって長丁場となる貝月山周回を敢えて試みたこと。これがまことに無謀な計画だったことは、事後的に明らかになります。当初は住居近辺の低山を歩くつもりであれこれ調べたのですが、その気になる山を絞り込めませんでした。気温が上がり、てんくらA予報でもある貝月山なら、2024年時の山頂でみた素晴らしい遠景からの感動を再度味わえると思い、しかも山頂往復ではなく、未経験の周回ルートを歩くのも楽しそうだ、トレースがありそうだし、ワカンがあれば下山路ゆえ歩けるだろうと、はなはだ安直に考えてしまったのです。2月22日に78歳になる私は、ただでさえ高齢で体力が落ちており、あまつさえ事前の脚力鍛錬すらしていないのに、です。願望に体力がついてゆくはずがないことなど、楽しさの期待で念頭から追いやってしまっていたわけです。  ③貝月山歩きは、長丁場だっただけではありません。ほかにも、私にとって過重負荷となる問題がありました。その一つは、2024年2月時と比べて雪が結構深く、山道に踏み跡があっても足の踏み抜きが、24年にたいへん難儀した林道下りの時以上に頻繁にあり、はまり込むたびごとに体力を消耗したこと、積雪量やはまり込みは高度が上がるほど増えていき、体力消耗が一層進んだこと、です。とくに小貝月山山頂への最後の登りは体力消耗のピークの登りでもありました。24年時は山頂直下の左への巻き道を通っていて山頂には登っていないので、山頂への直登がこれほど難儀する登りだとは想像すらしていませんでした。しかもこの日は山頂直下の巻き道のトレースさえ見あたりませんでした。で、この山頂への最後の登りは、24年時の貝月山本体への登りに比べて2倍以上の負荷だった、というのが私の実感でした*。 * この点について、山友のpatapataさんから、「暖かくなってきたので雪も緩み、更に体力を奪われます」とのコメントを頂き、納得しました。patapataさんは、雪山歩きの経験が豊富なだけでなく、練達のスキーヤーでもあり、雪にはとくにお詳しいようです。一方の私は、南国生まれ育ちで、この歳になるまでスキーをしたことがありません。雪山歩きの経験も決して多くないド素人です。その私は、暖かくなってくれば雪解けが進むはずなので、雪崩に気をつければ、雪道は厳冬期より歩きやすいはず、と思い込んでいました。「無知の知」さえ念頭に浮かばぬ、無知そのもののゆえ、です。ですから、雪が緩めば雪道にはまる可能性が高まることでむしろ歩きにくくなり、それだけいっそう体力が奪われる、とは考えも及ばぬことでした。15日の小貝月山歩きはまさにそのことが当てはまる歩きだったことも、です。事後的ですが、雪山の怖さを改めて知った格好です。  ④いまひとつは、通常装備(救急レスキューセット、トレペ、水1260cc、弁当、行動食あれこれ、トレッキングポール2本、温度計、登山帽、レインウェアなど)に加えて、ワカン、遠景撮影用一脚、EM-1デジタル一眼+35ミリ換算200-600mmと14-400mmのマイクロ・フォーサーズ・ズームレンズを、それもめったに使わない重いグレゴリーのリュックに入れて運んだこと。私にとってのこの装備は、往路の行程中、たえず肩に食い込む重装備でした。しかも、ワカン、一脚、200-600mm交換レンズは結局一度も使わなかったので、まったく無駄に運んでしまったことになり、なんたることかと思わずにはいられませんでした。足攣りなどの問題がなければ、これらも使ったはずですが、山頂で足攣りの痛みに耐えている時に、600mm交換レンズに換装して、これを一脚に取り付けて遠景を撮影するなどの気にはまったくなれませんでした。体力的にそれは無理でもありました。  ただ折角デジイチを運んできたので、14-400mmを付けたデジイチで、傷む足をなだめながら、遠景を撮影しました。iPhoneでも撮影しています。  2)足攣りの原因分析の後は、起こってしまった足攣りを前提にして、どう降りるかの対策が極めて重要でした。  そこで私は、まず、山頂での足攣りをなんとかおさめようと、既に述べたように、この日二度目となる塩ジェル、アミノバイタルと、ツムラ68とを服用しました。また、弁当を開いて全部食べる気力はなかったのですが、下山に備え、シャリバテリスクを避けつつなんとか少しでも体力をつけようと、弁当の一部とプロテインを口にしました。  次いで、しばらく(50分超)山頂で時を過ごして体調回復を待ちました。  もっとも、その後おもむろに下山に移ろうとしたのですが、期待に反して足攣りは治まっておらず、ぎこちない脚運びしかできませんでした。これはもう、自力での下山は無理そうで、ヘリでのレスキューを依頼するしかないか、と何度か思いもしました。しかし、自らの甘さゆえ陥った事態ゆえ、レスキューの皆さんにお世話をおかけするのも申し訳ないと思い直し(山頂で電波が通じるかどうかは試しもしませんでした)、ぎこちない脚運びで、最も急傾斜の山頂からの下山を開始しています。  その後は、足攣りをだましだまししての、ゆっくりゆっくりの下山となりました。途中、稜線の登山口との分岐手前で、小貝月山から私のあと貝月山まで歩かれた男女お二人に抜かれたのちは、私がしんがりとなったようでした。はからずも24年時と同じです。  この間は、超ゆっくり歩きの連続でした。若い人たちと違い、通常でもスタスタ下ることはできず、一歩一歩慎重に下るため、足運びを支えるもう一方の足のふんばり力が常に必要となります。積雪量の多い小貝月山からの下りでは、一歩一歩の一層慎重なゆっくり歩調だったためこうした負荷がことさら大きいでした。しかも、繰り返し繰り返し踏み抜きしたあと、登山靴を引き抜き、また雪装備なしだったためしばしば手元まではまり込んだ二つ目のトレッキングポールを抜き取るのに、これまた追加の体力を消耗し続けました。で、踏み抜いた足を引き抜く体力が尽き、またトレッキングポールをもつ右手の筋力が萎えて全部で7~8回ほど転び、その転んだ体を持ち上げる体力さえ残っていない状況でもありました。足の筋力もそれほど萎えていたからです(yamap記録前に、霊仙山下山中の3合目で足が萎えてへたり込んだことを思い出しました)。極めつけは、バランスを崩した体を、腕力を失ったポールで支えきれず、登山道脇の斜面に転がり落ちた時でした。大幅に転げ落ちなかったのはいわば不幸中の幸いでしたが、それでも、体力の尽きた状態で雪深い斜面を登り返して登山道に復帰するのも、まことにたいへんでした。  稜線の分岐まで来た時、休息がてら、そこでなるべく多くの食べ物を口にしました。実はまだ行動食は他に準備していましたが、足攣り・脚力なし状態でリュックの底を探す体力が残っていませんでした。ともあれ、いろいろ食べたのは、足攣りだけでなく、失われた脚力・腕力をできる限り回復させて、残りの下りをなんとか歩き通したいためでした。分岐まで下る前にすでにあたりは暗くなっていて心細さがありましたが、暗さへの懸念以上に体力回復への期待というか願いがまさっていました。  その後の下りでは、厳しい足攣りこそなくなったものの、足攣り後遺症はあり、また足の運びがまずいと足攣りが容易に復活するといった状態でした。また脚力の回復がなかなかできず、20~30歩ほど下っては両ポールに顎を乗せてしばし休憩する、の繰り返しでもありました。このため、登山口までの距離がなんと長かったことか。この間にあたりはますます暗くなってきましたので、サングラスを跳ね上げての下りとしました。  林道に入っても、やはり体調は同じでしたから、のろのろ下りの繰り返しでした。  なんとか舗装林道まで辿り着いたものの、アイゼンを外す気にはなりませんでした。うっかり腰を下ろし、膝を曲げようものなら、足攣りがぶり返し、またも容易に起き上がれなくなる恐れがあったからです。ですから舗装林道をアイゼンでふらつきながらゆっくり歩きました。舗装林道の最後は迂回により駐車場までの登りになっていました。で、最後のこの舗装路の登りはことにつらく、7~8歩進んで少し休み、また同じようにして休みながら登ることで、なんとか車まで辿り着いています。  この経過が、体力の限界を超えた歩きだったことには、疑いの余地がありません。殆ど遭難に近い状態に陥っている、とも考えました。2021年5月23日の綿向山での滑落事故を別とすれば、この日が、過去最悪のハイキングとなった、というのがいつわらざる私の実感です。まさかこうなるとは思っていなかったので、己の見通しの甘さが露呈してしまった格好です。もちろん自己責任ですから、自ら猛省する他ありませんが。  本来なら貝月山山頂で、遠景をたっぷり撮影したかったところ、それが叶わず、小貝月山からの撮影となったのですが、2024年2月4日時( https://yamap.com/activities/29662569 )ほど遠景はよく見えておらず、これがいささか残念でした。ただ、今後は、脚力を事前に整えていても、もう雪道の貝月山歩きは無理だろうと思いますから、小貝月山山頂からの冬の眺望は私にとって見納めの眺望になりそうです。そう思って改めて画像を見れば、24年時のように御嶽山、乗鞍岳、白山は見えずとも、24年時には意識していなかった雪の花房山(いわゆる白薔薇 weiße Rose)を初めとする遠景の山並みの素晴らしさをたっぷり味わうことができたとは思っています。  3) さて、駐車場に戻ったのが17時過ぎでした。体の状態からして、途中で割引券をもらっていた久瀬温泉露天風呂・白龍の湯に入るのも無理という感触でしたから、車で上着のみ着替えて、駐車場からまっすぐ帰途につきました。ただ、車の中は間歇的に足攣り症状が生じ、距離80kmの運転に辛さがありました。19時に帰宅して、住宅内に荷下ろしするのも、足攣りと足萎えでなかなかたいへんでした。そこですぐに入浴して体を温めたり腕や足をマッサージしたりしましたが、それだけでにわかに体調が回復するはずもありませんでした。2階の寝室への登り降りもつらいものがありました。翌16日には、予想通りきつい筋肉痛で、いわばよぼよぼ歩きを余儀なくされており、夕方になっても屋内!移動にトレッキングポールが必要で、それも、右腕は筋肉痛がひどいので、左手を使って、という状態です。   4) 思いがけず長い記録となってしまいました。それでも、この記録が、よわい78歳近い高齢者がしっかりした事前準備なしに歩くとこういうとんでもない目に遭うのだ、ということをお伝えし、このような情報がyamaperの皆さんにいくらかでも裨益すれば幸い、と思って、書き連ねたことでした。  なお、仕事の成果を報告する予定の3月末までは、山歩きの頻度を低めざるをえません。ただ、仕事は3月末に一区切りつけるだけで4月以降も続けるのですが、それでも、4月以降は、山歩きの頻度を元どおり高めたいと思っています。

  • もらった絵文字65
    写真27
    05:31
    8.2 km
    734 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.13 (金)日帰り

    今シーズン初のスノーハイク! 久保ちゃんを誘い行ってきました アイゼン付けずで どこまで行けるか やりたくて 小貝月山まで付けずに行けました (雪質にもよります) 小貝月山から先は安全の為に装着! 装着したものの私の体力不足で貝月山の山頂に行けず撤退😖 山頂がゴールでない❗️帰りの体力も残しとかないと… なんやかんやで どうにか無事下山😅 お疲れ山でした🏔️

  • もらった絵文字84
    写真14
    05:31
    8.2 km
    734 m

    小貝月山

    貝月山(岐阜,滋賀)
    2026.02.13 (金)日帰り

     山パイの悟空さんと小貝月山まで行ってきました。今シーズン2回目です。  先日の寒波で前回よりも雪が多くて、思いの外、体力を削られてしまいました。  中途から晴れ間も出てきて、美しい景色が見れました。育った雪庇が見応えありました。

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