淀川登山口-花之江河 往復コースの写真
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淀川避難小屋🛖
淀川登山口-花之江河 往復コースの写真
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巨大木が出て来ました
ボツボツと歩く🚶

モデルコース

淀川登山口-花之江河 往復コース

コース定数

標準タイム 03:55 で算出

ふつう

15

  • 03:55
  • 6.5 km
  • 577 m

コースマップ

タイム

03:55

距離

6.5km

のぼり

577m

くだり

577m

標高グラフ
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チェックポイント

「淀川登山口-花之江河 往復コース」を通る活動日記

  • 113
    69

    10:03

    8.8 km

    717 m

    高盤岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    屋久島遠征3日目、仲間は永田岳を目指したが後期高齢者者三人は疲れもあって花之江河をまで行くことになりました。花之江河から小花之江河までもどり見あげた高盤岳のトウフ岩に80歳の誕生日ひとつくらいピークに立たなくてはと急遽花之江河まで引き返し高盤岳に登ってきました。 4日目は愛子岳の予定だったが疲れもあって大川の滝と千尋の滝見物でした。

  • 9
    9

    06:10

    8.7 km

    697 m

    高盤岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    淀川登山口から花之江河までは、黒味岳、宮之浦岳、永田岳と同じルート。 花之江河から、『初心者はご遠慮ください』のロープをくぐり、湯泊方面へ。 一昨日の雨のせいか、ぬかるみが多くて少し歩きにくいし、なかなかなアドベンチャー感を味わえるルートでした。 さほど距離はないので、あっという間に頂上へ着いたけれど、途中、烏帽子山へ向かうルートの分岐のどちらにもピンクテープがあって迷って足止め。 でもアプリのおかげでちゃんと進めました。 頂上のトーフ岩はぐるりと一周出来たし、トーフ岩の前でお豆腐を食べて大満足✨。 このために登りました🤭。 ただ、風が強かったこともあって、寒くて、歯をガチガチ言わせながら下山。 木々たちが風を防いでくれると直ぐに身体は温まってきたのでよかった。 そして、淀川小屋からの下山道の密かな地獄の登りが、ラクに感じたのは、私の成長よね🤭。

  • 477
    10

    09:33

    7.4 km

    606 m

    屋久島 猛暑の高盤岳(とうふ岩) 淀川避難小屋テント泊

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2025年08月02日(土)〜03日(日) 2日間

     1年前の8月と同様、今年も高盤岳(標高1,711メートル)に登りました。台風が増えてきているし、カムチャッカ半島地震のような地震・津波がいつ起きるかわかりません。2年連続でこの時期に台風の影響で淀川登山口が全面通行止になりました。通行止は翌年の春まで続きました。「行けるときに行こう!淀川登山口」ってことです。  下界の気温は32度です。淀川避難小屋にテント泊することがメイン目的です。小屋から一番近い山が、高盤岳なんですね。  高盤岳に登るのは、3回目です。動画撮影のため、三脚をもって、撮影しながら、ゆっくり登りました。荷物の重さは11キロです。  この三脚、序盤で壊れました。スマホとの連結部のプラスチックが割れ、水平が取れないし、固定できない。ダメじゃん。でもせっかくだから撮る。そしたら、GPSがフリーズしました。その場合、再起動するしかないです。  次に電波が入るのは、高盤岳のピークしかないので、登りの軌跡は途中からとれなかったよ(泣)。動画撮影でグーグルフォトに切り替えるんだけど、それが原因なのかな。 アプリがバックグラウンドで強制終了されてると思われます。毎回毎回、私は動画撮るから、まともにGPSがとれていないです(笑)。知らない土地で、ソロでGPSなしだと、不安だなぁ~。  さて、今回も猛暑の登山なので、重いけど熱中症対策グッズを充実させました。 ・ワークマンの氷撃冷感-10℃半袖Tシャツ。風が吹けば、気持ちいい。 ・ビオレ冷やしタオル 2個。効果バツグン。でもすぐに効果はなくなります。 ・パール金属の保冷ペットボトルホルダー。ちょっと重いかな。凍らせ過ぎちゃうと、肝心な時に飲めません。どのぐらい凍らせるかです。 ・YOIIYO 瞬冷ネッククーラー。冷却プレートが気持ちいいけど、うるさいし、330gでも重い。人に見られると恥ずかしい。結局、お蔵入りだね。  昼は、自分で朝握った大きめのおにぎり。1個は、淀川避難小屋で梅干しを食べ、高盤岳山頂でおかかを食べました。暑いと、水ばかり飲むので食欲が減退します。おにぎりで正解でした。  ここで、夏山登山のワークマン(フィールドコア) コーデ(笑)を紹介します。安いだけじゃない機能性重視!!  まず帽子。バックメッシュサファリハット 580円。(40%OFF値下げ)取り外し可能あご紐。UVカット。抗菌防臭。あご紐は絶対必要。後頭部がメッシュで蒸れない。 夏山では、氷撃冷感-10℃半袖Tシャツ(580円)とディアマジックダイレクトクライミングパンツ (2,900円)。基本それだけです。途中でショートパンツに変身できます。 山頂が強風で少し寒いならば、耐久撥水シェルジャケット(1,900円)を羽織ります。 そして、テントに戻ったら、汗が染みても目立ちにくい長袖Tシャツ(980円)に着替えます。気温20度ぐらいなら、これ一枚で十分。シュラフには入らないです。 夜になって一番寒くて15度ぐらい。トレッキングメリノ長袖ハーフ ジップ (2,900円)を着ます。これとシュラフで十分温かいです。 雨対策は、バッグインレインジャケット (3900円)耐水圧10,000mm、透湿度5000です。40Lのリュックを背負ったままでも着られます。ただし下に別途レインパンツが必要です。 これだけそろえて、合計13,740円(税込)。靴以外、全身ワークマン!!雨具入れなければ、全部で1万円切ります。  高盤岳に行くには、湯泊歩道を歩かねばなりません。ここが未整備。そして前日が雨でした。なんと悪路なうえに水たまりだらけ。靴は注意しても、水ポチャです。 一年前に来てますが、ますます悪路になってました。水ポチャさえなければ、よかった。 GPSはフリーズしたまま役に立たなかったけど、過去の記憶とピンクテープで山頂には一度も迷わず、行けました。  山頂では、動画撮影を頑張りました。これは、前回の黒味岳の動画以上におもしろくするつもりです。乞うご期待。 下山すると、まずは淀川の一番下流でアイシングです。そして食べるinバープロテイン。私のお気に入りのベイクドチョコ。至福のひと時です♬  猛暑の8月でも焼きチョコタイプだから安心。まったく溶けません。タンパク質15gと199kcalのエネルギーが体の疲れをほぐしてくれます。 #登山にinバー  淀川避難小屋では、日本人3名が泊まりました。テントは私だけでした。8月一週目の土日にしては、ガラガラですね。小屋では、夜中、やっぱりネズミが出ました。最近のネズミはロープを伝ってきます。宙に吊るす場合、ネズミが入ってこないよう、しっかり袋の口は締めてください。  日曜の朝は、日帰りの登山者がわんさか来ました。登山口の駐車場も満車。路肩も何台も停めてました。  夏場の淀川小屋のテント泊。今年は終わりました。また来年もしたいな~って、思っています。 ※花之江河の端の看板に書いてますが、高盤岳は初心者向きではありません。初心者のソロはやめておいた方がいいです。初心者の方は、ガイドさんと同行することをお薦めします。

  • 58
    67

    05:44

    7.5 km

    578 m

    屋久島・花之江河

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2025年07月12日(土) 日帰り

    屋久島は1ヶ月 35日雨☔️と言われている。 35日なんて無いのに・・ 朝、目覚めると雨☔️ ボチボチ楽しもう雨☔️の屋久島 初めての屋久島洗礼☔️雨 それでも、やっぱり屋久島は素晴らしい 神が宿る島 屋久島 私にとって、屋久島と熊野は神の島々・神秘

  • 223
    17

    14:30

    8.3 km

    714 m

    屋久島 高盤岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2024年08月22日(木)〜23日(金) 2日間

    今年の暑さは異常です。7月4日に登山してから、エアコンの部屋に引きこもってました。 猛暑の登山は無理したらダメ。もう少し涼しくなるまで、せめて最高気温が30度ぐらいかな。それまで登山はお預けしますと言いたいところですが、暑い日はまだまだ続きそうで体がなまりまくってます。もう最高気温が下がるまでなんて、待てません!!すぐにでも登山するぞ~!!そして7月の淀川小屋のテント泊があまりによかったので、今月もまた淀川小屋に泊まろう♪ 7月は黒味岳に行きましたので、8月は高盤岳 (1,711m) 通称とうふ岩に登ろう!! ということで、行ってきました。 高盤岳は、2回目で10ヶ月ぶりです。 7月のときは、朝早すぎてまだ開店前で買えなかった「あまやどり」の弁当を5時半オープンにあわせて、ゲット♪昼用です。朝ごはんは、自分で朝握ったおにぎりです。梅干し入り赤しそとソフト鮭。私は40リットルザックなんですが、夏で荷物は少ないはずなのに、テント装備でパンパン。ちなみにザックの重さは約11キロ。  明るくなってからの運転なので、気分は楽なんです。写真の通りヤクシカやサルはいますよ。淀川登山口は、満車でした。少し戻って、路肩に駐車です。淀川小屋に7時半に到着。まずはおにぎりを食べました。そしてテント設営。荷物の多くは、テントにデポして、登山開始です。一応、テントは鍵しました。  今回、淀川小屋は、二日間ともに台湾からの団体6人で貸し切りでした。私ともう一人の日本人は、それぞれテント泊でした。中国の方、7月にも小屋泊でいました。増えてますねぇ~。 いざ、高盤岳を目指します。 ほとんど森の中なんですけど、やっぱり暑い。たまに陽が差します。ほとんど人に会いません。淀川小屋では、沢登り(歩き)の団体に会いました。こちらは大盛況って感じです。気持ちいいんでしょうねぇ。だけど、あんまり小屋の水場の上流を歩いて欲しくないんだけどなぁ~。そう言えば、私は最高の水場だと、自慢げに淀川を薦めていました。写真でも美しいですよね。ただし、よくよく川面を見ると、小さい虫らしきものがいますね。絶対きれいな川ってわけでもないんですよ。この時期だからかな。水を汲んだら、一応虫とかはいってないかチェックした方がよさそうです。  花之江河を過ぎ、ロープをくぐって、湯泊歩道に入ります。予想以上に未整備の道です。さらに道がビチャビチャ水びだし。なぜかヒルにはあいませんでした。高盤岳への分岐ポイントはピンクテープでわかりやすいです。ただし、その後が勝手に登山道と思い込むと違う方に行ってしまいます。よくピンクテープを探すことです。そしたら、あとは山頂まで簡単です。踏み跡もわかりやすいから。実は昨年11月の高盤岳は、山頂付近が臭かったんです。今回は、臭いことは一切ありませんでした。ただ日差しが強すぎて、ずっと日陰にいるしかなかったです。昼の弁当は、2/3しか食べられず。夏バテですかね。  12時ぐらいになると、ガスが発生して、13時半ぐらいから雨です。15時頃には雨が降るという天気予報だったのに、早まりました。急いで下山。あと少しで淀川小屋なんで、カッパ着ないで歩きました。この雨、屋久島あるあるの通り雨では、ありませんでした。結局、全身ずぶ濡れになりました(泣)。まぁ、涼めたんですけどね。  淀川小屋に戻りました。テントの利点は、中で着替えられるということですね。女性は、小屋では寝袋の中で着替えるのでしょうか?さて、すぐにビールを淀川の水で冷やします。ビールのつまみは、昼の弁当の残り。朝5時半に買った弁当なんで、夕食に食べるのは少し不安。15時頃なら、ギリギリいいかってことでした。  夕食は、常温保存できる生タイプの天ぷらうどん。普通のうどんなんで、おいしい♪今回は、湯せんする食べ物に挑戦してみました。お湯を注ぐだけの食べ物から、食事レパートリーをちょっと増やしました♪翌朝も湯せんです。レトルトの金のどんぶりの親子丼にしました。白飯は、アルファー食品のです。しょっちゅう登山、テン泊してる人にしてみれば、たいしたことないんですけど、私はテン泊2度目。何事も楽しくて仕方ないってことです♪  今回は、雨の洗礼を受けて、テントは濡れました。想定内でして、特に不満はありません。帰りのザックが軽くないってことぐらい。食料が減ってるのに、濡れたテント他で重くなってるよ。  一ヶ月半ぶりの登山、またまた暑バテの登山になってしまいました。少ないけど、こんな暑い日によく宮之浦岳に行くなぁ~と感心します。私は、高盤岳の往復だけでヘロヘロでした。無事に帰って、数時間後には太ももが筋肉痛。やっぱり体がなまってますね。 ※看板にも書いてますが、高盤岳は初心者向きではありません。初心者のソロはやめておいた方がいいです。遭難者が出ています。初心者の方は、ガイドさんと同行することをお薦めします。 ※写真掲載するのも、次回からは10枚までなんですね。私はほぼ屋久島のみだから、プレミアムにはなりません。無料会員には、広告とか増やせばいいのに。残念です。

  • 7
    34

    08:42

    7.2 km

    546 m

    宮之浦岳(花之江河で断念)2024.7.22

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2024年07月22日(月) 日帰り

    とにかく、75才には厳しい。石&根っこの連続である。下山時刻が決まっており途中で断念。花之江河でゆったりと充電し下山。雨には会わず最高の天気でした。携帯電話はほとんど通じません。 屋久島には熊、猪はいない。1人になっても安心である。かわいい鹿や猿には会いました。

  • 49
    94

    05:56

    8.2 km

    675 m

    高盤岳

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2024年06月28日(金) 日帰り

    人生7回目の屋久島 屋久島を訪れ、晴れた日に見上げる髙盤岳 見ては行ってみたい! 上がってみたい。 あの岩🪨の側に寄り添いたいと思いは強くなるがなかなか実現しない。 いつもお世話になっているガイドさんが、興味を持ったある女性が、高盤岳を見て、行ってみたいと好奇心で、ひとり高盤岳へ行ってくると宿を出たまま戻らず遭難し高盤岳へ到着する事なく発見されたという話を毎回聞いていました。 通常のガイドさんでも、高盤岳への案内はしない人も多いようです。 決して、ひとりでは行かないでください。と私は言える人でもないです。 二人なら大丈夫と言える人でもないです。 YAMAP私の軌道を見れば行けるでしょう。 私も念の為、他者の軌道を用意しました。 もうすぐとの所で、落ちついても慌てるでもなく、そのまま間違って進んでしまう箇所がありますので要注意です。 間違った所へ進んでしまえば、遭難と同じことになること間違いないでしょう。? どうぞご安全に、高盤岳へ行かれてください😊

  • 48
    25

    04:46

    6.7 km

    555 m

    屋久島3日目・宮之浦岳を断念

    屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)

    2024年05月16日(木) 日帰り

    3日目は前日までの百名山、宮之浦岳を目指そうかと思い立ったのが今朝。 登山口に向かったもののYahooカーナビ先生に全く違う場所に誘導され、ネットがつながるところまで戻って、とかやってるうちに2時間近いロス。5台ほどしか止められない駐車場はもちろん無理。 山頂は諦めて下見を兼ねた練習ということで途中の花之江河まで往復することにしました。 もう最初から根っこ道で前日までと比べると格段に歩きにくいが、高低差のあるところや水辺は階段や板張りになっていてよく整備はされている。 風が強く、見晴台などの開けたところでは立っていることも出来ず恐怖を感じるほど。それでも踏ん張って見渡すと周囲の独特の形の山々を眺めることが出来ました。 昨日まででもう屋久杉はお腹いっぱいと思っていましたが、やはり見るとその大きさや独特の形状に数千年の時の流れを感じます。 目的地の花之江河は標高1600m越えの日本最南端にある高層湿原で2700年前ほどに出来たとのこと。ひょえ~ 短い時間でしたが、3日間ともに晴天に恵まれ、最後まで満喫することが出来ました。アレ…1つもピーク踏んでないや…いつかまた戻ってくるぞ。ありがとう屋久島。