謎の神社にて🙏
三岳山 往復コースの写真
闇の金光寺
フタリシズカ
たくさん登山道にありました

モデルコース

三岳山 往復コース

コース定数

標準タイム 02:34 で算出

やさしい

11

  • 02:34
  • 3.5 km
  • 505 m

コースマップ

タイム

02:34

距離

3.5km

のぼり

505m

くだり

505m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「三岳山 往復コース」を通る活動日記

  • 84
    18

    03:07

    4.0 km

    521 m

    福知山3座①(三岳山)🚶🐤

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2026年06月06日(土) 日帰り

     今日は、奥京都の福知山周辺の3山に登って来ました。その一発目の①三岳山です。  いつものように、前日に大阪を経ち、雨☔が降る高竜寺ヶ岳駐車場に3:30に到着し、少し仮眠を取り、雨が止むのを待ちますが、 一向に止む気配がないので、雨雲レーダーを確認したところ南側は降ってなさそうなので、予定を変更して、先に南側の三岳山へ向かう事にしました。🚙

  • 122
    131

    01:33

    4.6 km

    545 m

    三岳山(三岳山反射板)

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    山頂周辺の雪が心配ですが天気も回復してきたので三岳山に登ってから帰る事にしました。車は金光寺手前の登山口駐車場に置きます。駐車場から少し下った場所に喜多六所神社が有るので先にそこに寄ってから山頂を目指します。この山の山頂直下には三嶽神社が有り鎌倉時代から山岳修験の山として開かれた様で神社までの道中には幾つかお地蔵さまが置かれています。境内は林に囲まれていますがかなり積雪が有り歩き難かったです。神社裏から急斜面を登ると主尾根に合流してすぐに山頂が見えてきました。山頂も結構な積雪が有りますが良く締まっていたので雪の上を歩くことが出来ました。頂上には反射板と三角点が有りますが積雪で三角点は確認できませんでした。山頂は反射板のルート確保の為か大規模に切り開かれていて展望も良かったです。

  • 178
    32

    02:11

    4.1 km

    523 m

    ⛩️京都の山🌝三岳山

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2025年12月19日(金) 日帰り

    本日のおかわりは、「京都労山選定100山」94座目の三岳山です。 よく整備された登山道で、難なく山頂へ辿り着きました。 山頂からの眺望は、そこそこ見えましたが雲海は消えてしまってました😓 雪が残り風が強く寒い中、暖かいカップヌードルは特別美味でした。。 山中誰にも会わないソロでした。 事故無く帰宅しました。

  • 6
    12

    02:45

    4.0 km

    502 m

    三岳山

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2025年09月28日(日) 日帰り

    広めの登山道で歩きやすかった。山頂は風が強いと少し寒いくらい。もう秋になってきました

  • 36
    21

    02:35

    5.1 km

    686 m

    ヒルとメガグリップと三岳山

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2025年08月26日(火) 日帰り

    いつもならする筈の初めて行く山のヒルチェック 今日は怠ってた! 別の事でワクワクし過ぎた。 登山口で若干嫌な予感はしてたが。 途中迄はそこそこのテンションで。 ヒル発見からは過去一のハイペースで下山w 虫よけスプレーで身体中に張り付いたアレが面白いようにボトボト落ちる事は落ちるが。。。

  • 5
    18

    01:50

    3.6 km

    503 m

    三岳山

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2025年06月28日(土) 日帰り

    ヒル活動時期に対策をしないで登ったのでひどい目にあいました 登る人は注意してください

  • 60
    32

    02:02

    3.7 km

    516 m

    三岳山・ヒル出発でヒル出現

    三岳山 (京都, 兵庫)

    2025年06月10日(火) 日帰り

    とうとう梅雨に入り雨の日が続く様になってしまいました。 朝早くなら雨もまだ降ってないだろうし、きっと大丈夫なはず・・・ それでも、雨の様子も考えながら何処か行けそうな所は無いかと、あれこれ思案した結果短時間で登れそうな、近場の三岳山に登ることにしました。 ただあれこれ準備している内にまた遅くなり・・・昼ご飯を食べてからの出発に・・・ とりあえず13時頃出発!ひどい雨ではないので、行けるはず、予報も北部はそれほど悪くはないので、登山口14時過ぎに出発しました。 出発時点から辺りは真っ白でほぼ何も見えない状態、まあ元々ずっと樹林帯なので眺望は無しなので、雲だろうが、霧だろうが、関係無しです。 とりあえず写真を撮りながら、どんどん登っていきます。もちろんすれ違う人も居らず・・・ 雨は木々のお陰でか?大したことはないようで、助かりました。 約3/4登った所に神社が有ったので、お参りしようと、お賽銭を出そうと思って、目をポケットの財布の方へやった時、少し何か足首の辺りに違和感が・・・ ふと見ると靴の上を何やら動いています。よく見ると大小多数のヒルが居るではないですか。 靴の隙間、ズボンの裾、靴下とあちこち潜んでいました。取っても取っても、次から次から出てきて、全部取ったかと思っても、また次々登ってきます。とりあえず、取った上で神社の屋根の下へ避難・・・ ヒルに取り付かれないように、お参りを済ませ、走って山の中へ・・ どうやら神社付近に大量にヒルが居るようで、それとも止まったからか?他ではヒルは取り付かなかった様な気がします。 あと少しなので、頂上目指して、頑張ります。 頂上には電波の反射板が有りました。風景は晴れていれば、少しは見晴らしも良かったのでしょうけど、相変わらず真っ白で何も見えませんでした。 ということで、しばらくしたら、すぐに下山開始! 一気に下ります。もちろん神社の所は一気に駆け下ります。お陰で登山口まで降りることが出来ました。 車へ戻って、汗を拭こうとタオルに目をやると・・・ タオルが赤くなってます。血か?何処も怪我はした覚えがないし、手に血も付いていないし、一体・・・ 汗を拭いたのは顔と頭くらい、顔は大丈夫だし、頭は?ティッシュで拭いてみると、血が・・・ 原因は分からないまま・・・ 靴をよく見てみると、2〜3匹では有りましたが、まだヒルが付いていました。取り除いて、山を後にしました。 お買い物をして帰宅後、靴下を脱ごうとした所、なんだかヌルヌルした感じ・・・何だ?と思って手を見ると血が・・・ 右足の靴下をめくってみると、足首、靴下が血で真っ赤になっていました。靴の中までいつの間にか侵入されていたようです。 前日活動メモを拝見していて、この付近にもヒルが出るという書き込みを見ていたのですが、まさかでした。初のヒルの洗礼を受けることになりました。